夢小説設定
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うん神の元に帰れるけれど........
全体あちこち中痛い!!!!!!!!!!!!!!!!
全身骨折れてんじゃねぇの??????ってほど痛い!!!!!!!!
そんな気持ちで帰っていると...........
神「おぉ帰ってきたか」
●●「反応薄ない??」
久しぶりの登場
神「あ、刀がもう少しで来るはずじゃ」
●●「刀って誰に造ってもらったの?」
神「あれじゃ、鋼鐵塚という者に打ってもらう設定じゃ」
●●「え?神すぎない?」
神「神です」
どこかでこのくだりやったような.......
十五日程度後
____________チリン
ん?
神「やっと来たようじゃな」
●●「もしかして.......」
鋼鐵塚「俺は鋼鐵塚という者だ。●●の刀を打った者だ」
●●「あ○○、●●という者です」
なんやかんやあって、
家の中に入ってもらった
鋼鐵塚「___これが日輪刀だ」
鋼鐵塚「俺が打った刀だ」
●●「どうもありがとうございます!!!!」
鋼鐵塚「日輪刀の原材料である砂鉄と鉱石は、太陽と一番近い山でとれる」
鋼鐵塚「"猩々緋砂鉄"、"猩々緋鉱石"陽の光を吸収する鉄だ」
うーん何言ってるかさっぱりわからん!!!!!
●●「難しいですね」
鋼鐵塚「陽光山は一年中陽が射してる山だ」
鋼鐵塚「曇らないし、雨も降らない」
●●「ふぇー」
チリン
●●「おぉ可愛いお面」
鋼鐵塚「あぁお前何の呼吸を使ってるんだ?」
神「それは雪の呼吸じゃよ」
いや○○の口で言いたかったわ
鋼鐵塚「やっぱりな、その青髪が一番の証拠だ」
鋼鐵塚「雪の呼吸を使う者が刀身が赤くなると、とても縁起がいいと言われてる」
鋼鐵塚「ま、俺には ""関 係 な い"" けどな」
鋼鐵塚「さぁさぁ刀を抜いてみなぁ」
●●「わっかりましたー!」
グッ
鋼鐵塚「日輪刀は別名色変わりの刀と言ってなぁ」
鋼鐵塚「持ち主によって色が変わるのさぁ」
●●「!」
ズズ
ズズズ
●●「おぉ!!!!!!」
鋼鐵塚「青っ!」
神「青だな」
●●「えっだめなんですか??」
鋼鐵塚「いや、青い刀は久々に見ただけだ、」
なんか悲しそうな鋼鐵塚さん....
鋼鐵塚「(´Д`)ハァ…俺は帰る....」
鋼鐵塚「てっきり赤い刀身が見れると思ったのに、」
●●「うぅ、なんかすみません.........」
あれほど関係ないを強調してたのに....
期待してたのか.........
そうと思うと可愛いな(((
三十七歳鋼鐵塚さん((((((((
鴉「カァカァ!!●●、南土街に向カエェェ!!」
鴉「鬼狩りとしての、最初の仕事だァ!!」
●●「お、おおおおお仕事!?!?」
鴉「子供の少女が毎夜毎夜、消エテイルゥゥ!!」
鴉「幼い少女が少女が消エテイルゥゥ!!!!!!」