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なぜかファンタジーっぽい世界に召喚された

#7

異世界チート

どういうことだ、過去の資料にもこんな事なかったぞ、前代未聞だな
様々な声があがる

そんな中、当事者であるゆりかはというと

めんどくさ
目立ちたくないからほどほどの能力にしてくれ
って願ってたのに
いらんわ、こんなチートスキル

あいもかわらず何事にも無関心であった

数分後

「鎮まれ」
入り口の扉からザッ王様って感じの服装の男性が現れる
金髪であり青い瞳、20代後半ぐらいの見た目
顔面は、国宝級だな

この世界、顔面偏差値高すぎるだろ
目が潰れるて

「水晶の前にいるそこのもの」





これ私だよね。
正直、か・か・わ・り・た・く・な・い

けど、服装てきに多分、王様だもんなー
顔面偏差値、国宝級だもんなー
てか無視したら不敬罪なるかもだし
しょうがない
結愛たちのおかげて愛想笑いには、自信がある

「私のことでしょうか」
私に出来る一番優しそうで人当たりが良さそうなかつ、自然な微笑みをつくる。

すると、王様らしき人は
「ああ、そなただ、話は聞いているついてこい」

私は、不安そうな顔をつくり、純粋な少女を演じる
「…はい、分かりました」

2024/08/15 21:22

そらね
ID:≫ 4pA4PnzhCnfXs
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