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晴天青春 〜後日談〜

''Not Fase''

春夜)晴夏まだかな....そろそろ13時だけど...

 春夜は付き合った後世界でもトップレベルのプロバスケットボールプレイヤーとして名を上げている....どうやら昨日晴夏と会う約束をしたようで.......

晴夏)ごめん春夜〜!....待った?....ふぅ..ふぅ..

 走って来て息切れしている晴夏に春夜は....

春夜)待ってない待ってない...とりあえずベンチ座って休憩しようか....

と言い晴夏をすぐそこのベンチに案内する..

晴夏)あはは...ありがとう

 と少し恥ずかしそうに言う晴夏に優しい笑みを浮かべて

春夜)それが当たり前だからさありがとうなんて言わなくていいよ

 と爽やかに言う春夜に向けて晴夏は

晴夏)....バカ....

 と恥じらう姿を見せる晴夏に向けて春夜は

春夜)...かっっっわいい!!

 と驚いたような声を上げた春夜横目に晴夏は周りの目を気にしながら春夜に言う

晴夏)うっさい....行くよ

 と言う晴夏の呼びかけに対し春夜は明るく

春夜)はいっ!

 と答えた....そして数分後....なんと春夜の家で2人で遊んでいたのだ

晴夏)ん....んぅ〜!

 と背伸びする晴夏をチラ見しながら春夜はこう言う

春夜)ゲームやめとく〜?

 と言う問いかけに晴夏はゆったりしながら

晴夏)別に辞めなくてもいいよ〜?....

 と少し色気を出したながら髪を弄る晴夏に向けて春夜は

春夜)辞めてくれよ晴夏!...俺がそれやられたら反抗できないの知ってるだろ!....

 と言いながら顔を隠す春夜に晴夏は

晴夏)ふふ...ちょっとこっちに来て?

 と問いかける晴夏に春夜は訝しみながらも近づく

春夜)こ...これでいいのか...?

 と少し訝しみながら近づいた春夜に晴夏は

晴夏)....チュッ....

と言う音を響かせ春夜に抱きつく晴夏に春夜は

春夜)....ありがとう...

と言い2人抱きつく一つの''熱''....ただそれだけの話..



end________________。

作者メッセージ

あとがき

というわけで少々短めの後日談でした♪
こちらのアカウントで投稿する小説は以上となります。
無自覚系非常識チートなお嬢様の成長譚などの執筆中の小説に関しましては、カクヨムアカウントの方などで続編を書かせていただきます故、少々お待ちを。
それではみなさま、カクヨムでまた会えたらお会いしましょう、
グッドラック。

2025/09/26 16:33

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