【参加型】村長さんは忙しい!《参加募集中!》

ー参加シートー

〈村民用〉
名前:漢字orカタカナ
よみがな:
性別:
年齢:(5歳以上)
性格:
種族:(なんでも◎)
種族の特性:(人間の場合は書かなくてOK)
枠:
見た目:
服装:
神の祝福:(【創造】系以外なら、チートでもOK、複数あるなら3個以内で)
能力詳細:
一人称:
二人称:
三人称:
武器:(なし、拳などでもいいです)
戦い方:(使うか不明の為書かなくても◎)
好きなもの:
嫌いなもの:
過去:(特に無しも可)
願い・目標:(無しも可)
口調:(例:敬語、言い切り、〜わ・〜よ、等)
その他:
サンプルボイス:(最低3個以上、たくさんあると嬉しi(((失礼しました。)

〈建物の管理者用〉
名前:漢字orカタカナ
よみがな:
作りたい建物の種類:(例:警察署、学校等)
その場所の名前:(なくても◎)
性別:
年齢:(5歳以上)
性格:
種族:(なんでも◎)
種族の特性:(人間の場合は書かなくてOK)
枠:
見た目:
服装:
神の祝福:(【創造】系以外なら、チートでもOK、複数あるなら3個以内で)
能力詳細:
一人称:
二人称:
三人称:
武器:(なし、拳などでもいいです)
戦い方:(使うか不明の為書かなくても◎)
好きなもの:
嫌いなもの:
過去:(特に無しも可)
願い・目標:(無しも可)
口調:(例:敬語、言い切り、〜わ・〜よ、等)
その他:
サンプルボイス:(最低3個以上、たくさんあると嬉しi(((失礼しました。)


著作権もののキャラはご遠慮ください。
全年齢の範囲内でよろしくお願いします。

予約は◎ですが、出来る限り早めに出してください。あまりにも遅い場合は期間を指定する可能性があります。

ちなみに何回でも参加してもらって大丈夫です!!寧ろお願いします!!!人足りなさ過ぎて困ってるので!!!心優しい誰か…本ッ当にお願いします!!!

それでは…

皆様の参加をお待ちしておりますっっっ!!!


ー枠ー
・村長=主人公(〆)
百月 ラト(ももつき らと):ノルラ様

・村職員(残り3名)
青松 奏(あおまつ かなで):らいう様
エレス・エルブツ:得体の知れない生物様

・神官長(〆)
エレン・フロウ・ヴィンリヴィルナ:水鈴様

・神官(〆)
ルージュ・ノルニア:曉夜様
(予約):如月チャン様
ヴェルディ=ジャガー:ナギ様
アルフェル・ノアード:L様
野花湖 梁(のばなこ りゃん):じゃんけんはパーに決まっとる様

・農民(残り3名)
(予約):如雨露様
(予約):如雨露様

・建物の管理者(残り9名)
(予約):ユタ様

(その他未定:必ず増やします)



ーその他補足ー
・神の祝福:その名の通り、創造神がこの世界に降り立った全ての者に与える特殊な能力。

・別世界からの住人:その名の通り、この世界とは別の世界で産まれた者の事。創造神が気まぐれで案内してくる事が時々ある。拒否権はちゃんとあるので無理矢理連れてきたわけではない。(参加キャラの過去をこだわりたい方は異世界からの住人という事にしてもらえれば大丈夫です。)

・農民:農民。〈村民〉の参加シートでお書きください。育てたいものがあればその他の欄にお書きください。

・村職員:村役場で働く人々。村の全体の管理を担当する。村長の補佐や、代理を務める事もある。〈村民〉のシートでお書きください。

・神官長:その名の通り神官をまとめ上げる者。神殿の管理者でもある。

・神官:神殿で働く者達。参加シートは〈村民〉でお書きください。



ー現在ある建物一覧ー
・村役場:村全体の管理を行う場所。村長と村職員が住んでいる場所でもある。

・神殿:創造神がぐうたらしている場所。ここで祈りを捧げればなにか幸運な事が起きるかも…?

・農民の家・農地:その名の通りの場所。



ー簡単な地図ー

         ーーーーー
         l 村役場 l
         ーーーーー
           l l
     ーーーー  l l
     l    l ーー l
     l 神殿 lーー ーーーーーーーーーー
     l    l  l ーー  農民の家  l
     ーーーー  l l  l  ・農地   l
             ーーーーーーーーー


ー世界観ー
世界は創造神によって生み出されている。
そんな数ある創造神の一柱は気まぐれで小さめの世界を生み出した…は、いいものの、途中で飽きてしまった⁈

そして、放棄するわけにも行かない為、考えた結果1人の人間に管理を任せる事に…⁈

与えられた能力や愉快な仲間達と共に、一体どんな世界が生み出されてしまうのか?

愉快で楽しい(?)村作りが幕を開ける…!

目次

[話数を表示]

ページセレクト(新着順)

コメント

クリップボードにコピーしました
この小説の著作権は 空音 零 さんに帰属します

TOP