文字サイズ変更

禁断の恋だとしても

#3

1話

私は○○。
莉犬にぃの妹。
突然だけど、あなたは、兄弟での恋って、許せますか?
許せないなら、ここで戻ってください。
このお話は、そう言う話だから。




本当に、いいんですね?
アンチは受け付けません。


それでは、。




「○○ーッ!」
元気な兄の声で目が覚める。
「今日でーと行くッ!?」
眠い、なんで毎日デートなの、?
「んー、ゲームしよーよー」
「えー!公園で遊びたい!」
暑いのに、よくも遊べるわね、
くそ、アウトドア派め、((
「暑いじゃん、やだ」
静かに返す。
「なんでなんでなんで!やーだぁー!」
うるせッ、
「公園なの!あそぼーよー!!」
どっちが彼氏なんだか、
ん、なんで彼氏かって?
なんでデートかって?

いったじゃん、
これは、兄弟の恋を描いた話って。
そう。
私は、莉犬にぃの彼女。
なのに莉犬にぃが彼女みたいになってるんだよね。
どういうことだろ、

作者メッセージ

変なとこで切ってごめんなさいッ
楽しみにしててね

2023/08/02 14:55

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は悠莉@莉犬くん推し🐶❤️さんに帰属します

TOP