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夢小説となっております。 大丈夫な方のみご覧ください。
2j3j kne様 knmc様
の夢小説です。 口調がおかしくても キャラ崩壊してもいいと言う方のみご覧ください。
※この小説は引き継ぎ作品です。
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◆◆◇◇「ふぁ?」
剣持刀也「は?」
マネさん「驚きますよね?でも嘘ではないですよ。◇◇さんににじさんじのライバーとして個人勢からこちらにデビューしてもらいたいんです。理由としては、今からデビューしてもらう新人グループにあと1人足りなくってですね、元々4人の男女でデビューするはずだったんですけど、デビュー予定だった女性のライバーさんが問題を起こして、契約解除となりまして、、公式ではもう4人でデビューと発表してしまいまして、そこであと1人を◇◇さんにお願いしてもらいたいんです。どうでしょうか?」
◆◆◇◇「まじですか?え 炎上しないですか?私?」
剣持刀也「なんですぐ炎上に話題を持っていくんだw」
マネさん「炎上の心配はないかと、あ そうだった」
2人「??」
マネさん「◇◇さんはお忘れかもしれませんが、一度オーディションに応募してもらったことがありますよね?
結構前の、えーと、2、3年ほど前かな?」
◆◆◇◇「………応募したわ!!落ちてから、個人で活動してたからすっかり忘れてた…」
剣持刀也「え。初めて知ったんだけど…」
◆◆◇◇「あったりまえでしょ⁉︎応募したの私誰にも話してないんだもん!」」
マネさん「どうでしょうか?デビューしてもらったら、私も嬉しいですし、助かるんです あと、以前の事件の言い訳もしやすいかと…」
剣持刀也「僕が◇◇にじさんじの先輩として教え◇◇の家に来てたとかで済ませれるって事ですか?」
マネさん「まぁそうですね。◇◇さん どうでしょうか。」
◆◆◇◇「え 大丈夫ですか?こんな私が面識のないグループに急に加入しても」
マネさん「それでは一度会ってみますか?」
2人「え いいんですか?/え 大丈夫ですか?」
剣持刀也「は?」
マネさん「驚きますよね?でも嘘ではないですよ。◇◇さんににじさんじのライバーとして個人勢からこちらにデビューしてもらいたいんです。理由としては、今からデビューしてもらう新人グループにあと1人足りなくってですね、元々4人の男女でデビューするはずだったんですけど、デビュー予定だった女性のライバーさんが問題を起こして、契約解除となりまして、、公式ではもう4人でデビューと発表してしまいまして、そこであと1人を◇◇さんにお願いしてもらいたいんです。どうでしょうか?」
◆◆◇◇「まじですか?え 炎上しないですか?私?」
剣持刀也「なんですぐ炎上に話題を持っていくんだw」
マネさん「炎上の心配はないかと、あ そうだった」
2人「??」
マネさん「◇◇さんはお忘れかもしれませんが、一度オーディションに応募してもらったことがありますよね?
結構前の、えーと、2、3年ほど前かな?」
◆◆◇◇「………応募したわ!!落ちてから、個人で活動してたからすっかり忘れてた…」
剣持刀也「え。初めて知ったんだけど…」
◆◆◇◇「あったりまえでしょ⁉︎応募したの私誰にも話してないんだもん!」」
マネさん「どうでしょうか?デビューしてもらったら、私も嬉しいですし、助かるんです あと、以前の事件の言い訳もしやすいかと…」
剣持刀也「僕が◇◇にじさんじの先輩として教え◇◇の家に来てたとかで済ませれるって事ですか?」
マネさん「まぁそうですね。◇◇さん どうでしょうか。」
◆◆◇◇「え 大丈夫ですか?こんな私が面識のないグループに急に加入しても」
マネさん「それでは一度会ってみますか?」
2人「え いいんですか?/え 大丈夫ですか?」