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夢小説となっております。 大丈夫な方のみご覧ください。
2j3j kne様 knmc様
の夢小説です。 口調がおかしくても キャラ崩壊してもいいと言う方のみご覧ください。
※この小説は引き継ぎ作品です。
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あらすじ
私、個人勢VTuberの●●○○!ある日いつも通り配信していたらキーボードに水をぶっかけちゃった⭐︎偶然家に遊びに来ていた剣持刀也の声がミュートの入れ忘れで配信に声が乗っちゃった⭐︎今私はえにからの会議室にとうやにぃのマネージャーさんと一緒にいるよ!私、これからどうなっちゃうの〜⁉︎⁉︎
_____________________________
◆◆◇◇「⭐︎じゃないよ!!」
剣持刀也「びっっっくりした‥」
◆◆◇◇「あ ごめん」
剣持刀也「いや。いいwそんなに元気なら大丈夫でしょ。マネージャーさんも笑ってるしw」
マネさん「いえいえ、一体どんな子かと思っていたので、普通の子そうでよかったです。」
◆◆◇◇「ふ、普通…?」
剣持刀也「ここがどこか忘れたのか?にじさんじだぞ。やばいやつばかりの。(すいません)」
マネさん「えぇwこんなに可愛くって話し方も綺麗な子あまりいませんもんね(失礼)」
◆◆◇◇「か、可愛いだなんて…そんな…炎上しないか今もビクビクしている個人勢のVTuberですよ?」
剣持刀也「あ。そうだった、その話をしなくちゃいけないんだった。」
◆◆◇◇「その話?も、もしかして私のせいでとうやにぃが今炎上してる…とか?」
剣持刀也「勝手に炎上させるな。」
◆◆◇◇「めんごめんご」
マネさん「仲がいいんですね。それでは話に入ります。簡単にまとめますね◇◇さん、にじさんじに入りませんか?」
◆◆◇◇「…ふぁ?」
私、個人勢VTuberの●●○○!ある日いつも通り配信していたらキーボードに水をぶっかけちゃった⭐︎偶然家に遊びに来ていた剣持刀也の声がミュートの入れ忘れで配信に声が乗っちゃった⭐︎今私はえにからの会議室にとうやにぃのマネージャーさんと一緒にいるよ!私、これからどうなっちゃうの〜⁉︎⁉︎
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◆◆◇◇「⭐︎じゃないよ!!」
剣持刀也「びっっっくりした‥」
◆◆◇◇「あ ごめん」
剣持刀也「いや。いいwそんなに元気なら大丈夫でしょ。マネージャーさんも笑ってるしw」
マネさん「いえいえ、一体どんな子かと思っていたので、普通の子そうでよかったです。」
◆◆◇◇「ふ、普通…?」
剣持刀也「ここがどこか忘れたのか?にじさんじだぞ。やばいやつばかりの。(すいません)」
マネさん「えぇwこんなに可愛くって話し方も綺麗な子あまりいませんもんね(失礼)」
◆◆◇◇「か、可愛いだなんて…そんな…炎上しないか今もビクビクしている個人勢のVTuberですよ?」
剣持刀也「あ。そうだった、その話をしなくちゃいけないんだった。」
◆◆◇◇「その話?も、もしかして私のせいでとうやにぃが今炎上してる…とか?」
剣持刀也「勝手に炎上させるな。」
◆◆◇◇「めんごめんご」
マネさん「仲がいいんですね。それでは話に入ります。簡単にまとめますね◇◇さん、にじさんじに入りませんか?」
◆◆◇◇「…ふぁ?」