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僕たちはエターナルブラックを刻む

#2

1.我が力に恐るべし

私は星野瑠奈。光の神の化身だ。
先生「今から中間テストの結果を返す…。今回はひどい。覚悟しておいたほうが良いと思う。」
ふっ…我が力を開放したテスト…さぞかしいい点数だろう。
先生「まず、安達ー。」
安達「はっはい…!」
先生「赤点だ…どうした?いつも点数良いのに…体調悪かったのか?」
安達「えっと…昨日推しのライブで…徹夜して推しのライブ行ってました!!!」
前日勉強してないだけで点数が取れないのか…愚かだなぁ
先生「そうか…。じゃあ次返すぞ。」
〜この後もテスト返しが続いた〜
先生「次、星野ー。」
ふっ…。ここまで赤点は11人…。いけるかもしれない…。
先生「赤点だー。いつも通りだな。勉強してこいよー。」
星野「なっなぜ?!?!??!?!?!なぜ破いたテストが修復されているのだ?!?!?!」
先生「放課後繋げた。大変だったんだからな。あと、お前全国最低点だから、放課後残れよ。」
…\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ
〜放課後〜
先生「星野…質問していいか?」
星野「なんだ栗原。」
先生「お前…光の神の化身だろ…?」
星野「なっなぜ?????」
先生「お前のテストを修復しているときに光の力を感じた。」
星野「てことは栗原は…。」
先生「知の神の化身だ。」
[大文字]だっダニイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!?!?!??![/大文字]

作者メッセージ

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2024/11/13 08:07

東雲しおん
ID:≫ 9arHvCO5exIPo
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中二病コメディ

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