夢小説設定
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[明朝体]少女「__ねぇ知ってる?」
少女2「?なぁに?」
少女「かもめ学園七不思議、
零番目の【第二放送室の◆◆さん】
旧校舎三階の一番奥、夕暮れ時七時にだけ現れる[第二放送室]。
中はただの放送室だけど、血がそこかしこに飛んでいる。
◆◆さんを呼ぶにはね__」[/明朝体]
瑠璃「吸血鬼の少女よ、我の願いを聞き入れたまえ__」
[明朝体]少女「そう言うんだ」
少女2「呼んでどうするのー?」
少女「◆◆さんはね、七番目の花子さんと同じ様に願いを叶えてくれるの。
自分の血と引き換えにね」
少女2「血だけ?」
少女「そうよ、でも、たまに魂も持ってかれちゃうらしいけどね__」[/明朝体]
◆◆「なぁあーに?」
少女2「?なぁに?」
少女「かもめ学園七不思議、
零番目の【第二放送室の◆◆さん】
旧校舎三階の一番奥、夕暮れ時七時にだけ現れる[第二放送室]。
中はただの放送室だけど、血がそこかしこに飛んでいる。
◆◆さんを呼ぶにはね__」[/明朝体]
瑠璃「吸血鬼の少女よ、我の願いを聞き入れたまえ__」
[明朝体]少女「そう言うんだ」
少女2「呼んでどうするのー?」
少女「◆◆さんはね、七番目の花子さんと同じ様に願いを叶えてくれるの。
自分の血と引き換えにね」
少女2「血だけ?」
少女「そうよ、でも、たまに魂も持ってかれちゃうらしいけどね__」[/明朝体]
◆◆「なぁあーに?」