前回とかのあらすじ⭐️
なんかねぇ、部員集めることになったぁ〜
前回とかのあらすじ、終了⭐️
明日花サイド
明日花「部員を集めると、言われましても…」
私、初めての人に話しかける勇気なんてないですよー!!
明日花[小文字]「あのぉ…」[/小文字]
あ、行っちゃった…
そういえば、堵逢さんが、
堵逢『明日花ちゃんはメガネ外したらなんとかなるよ〜』
って言ってたけど…
かちゃり
ううっ、ちょっとぼやけてるけど、なんとかなる!なんとかなる!
明日花「あの〜もしよかったらカミサマ部はいりませんk」
誰かさん「入ります!!!!!!!」
明日花「ええ…?」
アスト『ふふっ、さすが私が作り上げた明日花ちゃん!』
明日花、雑用部員、ゲット[水平線]
のあサイド
のあ「う〜ん、どこか神様っぽい奴はおらんかのぉ〜」
神様だったらいつでも入ってきてくれていいんだけどな…
ん?神力がありそうな気配!
〜あいつか?
あ、陽の影でゲームしてる。
のあ「そこのお主〜ちょっといいか?」
??「ピャッ!」
のあ「そんなに驚かなくてもいいじゃろ…其方の名前は?」
喜或「鬼神喜或ですけど、何か?」
のあ「カミサマ部入らないか?」
喜或「え、やらなきゃだめ?」
のあ「イエス」
喜或「帰るんダァーー!!!」
逃げるなっ!
のあ「ゲームしてもいいから、入らないか?」
喜或「え!?ゲーム出来るの!?」
のあ「イエス」
喜或「やったぁ!なら入る〜」
のあ「ちなみになんの神じゃ?」
喜或「気候の神です!」
気候…すなわち天気か。今までにはいない神じゃな。
のあ「妾の名はのあ!よろしくの!」
のあ、神様部員ゲット
[水平線]
狐サイド
狐「どっかに神様落ちてね〜かな〜」
いやまあ落ちてるとやばいけども。
あ〜。神力が察知できない自分が憎い!
??[小文字]「すみませーん…カミサマ…部…入りませんか?」[/小文字]
…これ狸診の声だな…
狐「狸診。」
狸診「わっ…びっくりした…狐か…」
狐「その様子だとまだ部員ゲットできてないだろ」
狸診「残念ながら。」
それなら、
狐「一緒にやろうぜ」
狐「俺神力察知できないから」
狸診「えっと…いいよ…」
堵逢「あ、わたしも混ざるのじゃ〜」
急に混じるな堵逢!
狸診「!?あ、え、あ…いい、ですよ?」
堵逢「ありがと〜。」
狐「三人集まれば文殊の知恵というが…」
堵逢「?モンキーの杖?」
???????????
狐「いや間違いが激しすぎるだろ!」
狸診「…あ。あっちらへんに神力発見…」
今かよ!
堵逢「よ〜し行ってみよ」
狸診[小文字]「多分この人(?)…ですよね?」[/小文字]
堵逢「うん、あってる。」
狐「すみませーん。カミサマ部、入りませんか〜?」
??「カミサマ部…入ってやらんこともないが。」
ちょっぴり上から目線だけど、神ってそんなものだしなぁ…あ、ちょっと失礼か。
堵逢「君の名前は?」
春斗「紫咲春斗っていいます」
ええ…漢字読みにく…
堵逢「じゃ、入ること決定で〜。」
春斗「酷くね?」
狸診「なんの神…ですか?」
春斗「元素。酸素とか、水素とか」
狐「あ、じゃあ、あそこのアストが吹っ飛ばした壁もなおせんのか?」
春斗「壁吹っ飛ばすってなんだよ!?」
あ、こいつツッコミ役だ。やったぜ。
狐達、神様兼ツッコミ役、ゲット。
なんかねぇ、部員集めることになったぁ〜
前回とかのあらすじ、終了⭐️
明日花サイド
明日花「部員を集めると、言われましても…」
私、初めての人に話しかける勇気なんてないですよー!!
明日花[小文字]「あのぉ…」[/小文字]
あ、行っちゃった…
そういえば、堵逢さんが、
堵逢『明日花ちゃんはメガネ外したらなんとかなるよ〜』
って言ってたけど…
かちゃり
ううっ、ちょっとぼやけてるけど、なんとかなる!なんとかなる!
明日花「あの〜もしよかったらカミサマ部はいりませんk」
誰かさん「入ります!!!!!!!」
明日花「ええ…?」
アスト『ふふっ、さすが私が作り上げた明日花ちゃん!』
明日花、雑用部員、ゲット[水平線]
のあサイド
のあ「う〜ん、どこか神様っぽい奴はおらんかのぉ〜」
神様だったらいつでも入ってきてくれていいんだけどな…
ん?神力がありそうな気配!
〜あいつか?
あ、陽の影でゲームしてる。
のあ「そこのお主〜ちょっといいか?」
??「ピャッ!」
のあ「そんなに驚かなくてもいいじゃろ…其方の名前は?」
喜或「鬼神喜或ですけど、何か?」
のあ「カミサマ部入らないか?」
喜或「え、やらなきゃだめ?」
のあ「イエス」
喜或「帰るんダァーー!!!」
逃げるなっ!
のあ「ゲームしてもいいから、入らないか?」
喜或「え!?ゲーム出来るの!?」
のあ「イエス」
喜或「やったぁ!なら入る〜」
のあ「ちなみになんの神じゃ?」
喜或「気候の神です!」
気候…すなわち天気か。今までにはいない神じゃな。
のあ「妾の名はのあ!よろしくの!」
のあ、神様部員ゲット
[水平線]
狐サイド
狐「どっかに神様落ちてね〜かな〜」
いやまあ落ちてるとやばいけども。
あ〜。神力が察知できない自分が憎い!
??[小文字]「すみませーん…カミサマ…部…入りませんか?」[/小文字]
…これ狸診の声だな…
狐「狸診。」
狸診「わっ…びっくりした…狐か…」
狐「その様子だとまだ部員ゲットできてないだろ」
狸診「残念ながら。」
それなら、
狐「一緒にやろうぜ」
狐「俺神力察知できないから」
狸診「えっと…いいよ…」
堵逢「あ、わたしも混ざるのじゃ〜」
急に混じるな堵逢!
狸診「!?あ、え、あ…いい、ですよ?」
堵逢「ありがと〜。」
狐「三人集まれば文殊の知恵というが…」
堵逢「?モンキーの杖?」
???????????
狐「いや間違いが激しすぎるだろ!」
狸診「…あ。あっちらへんに神力発見…」
今かよ!
堵逢「よ〜し行ってみよ」
狸診[小文字]「多分この人(?)…ですよね?」[/小文字]
堵逢「うん、あってる。」
狐「すみませーん。カミサマ部、入りませんか〜?」
??「カミサマ部…入ってやらんこともないが。」
ちょっぴり上から目線だけど、神ってそんなものだしなぁ…あ、ちょっと失礼か。
堵逢「君の名前は?」
春斗「紫咲春斗っていいます」
ええ…漢字読みにく…
堵逢「じゃ、入ること決定で〜。」
春斗「酷くね?」
狸診「なんの神…ですか?」
春斗「元素。酸素とか、水素とか」
狐「あ、じゃあ、あそこのアストが吹っ飛ばした壁もなおせんのか?」
春斗「壁吹っ飛ばすってなんだよ!?」
あ、こいつツッコミ役だ。やったぜ。
狐達、神様兼ツッコミ役、ゲット。