前回とかのあらすじ〜
ちはるんに身(妖怪)バレしそう!
ヘルプみー!
「も〜お姉ちゃんにそんな言い草しないでほしいよ〜」
「そうです。少しぐらい力になりたいです」
うそだっ!絶対邪魔しにくるor怪異にぃに。に会いに来たでしょ!
「ちなみに私も怪異・幽奈に同感です。」
そう言ってしれっと会話に入ってきたのが霊華おねーちゃん。
雪女だよ。いつもクールでかっこいいおねーちゃん。
「うんうん。もう明かしちゃっていいんじゃないかなぁ」
とさっき入って来たのが幽奈おねーちゃん。
妖狐だよ。あと、なんか…こう…ギャルっぽい。
「とゆーか、おねーちゃんたちはそんな簡単に明かしていいと思ってるの?」
「「「いいに決まってるでしょ(だろ)」」」
わーお。兄弟ってすごい。
「別に隠すほどのものではございませんしね」
めっちゃ隠すべきものでは…?
「まあ、穂花の勇気次第だよ〜明かしてもいいし、明かさなくてもいい。」
むむむ…相変わらず焚き付けるのがお上手なようで…
「よし!明かす!明かしてやるっ!」
「おお〜さすが私の妹〜度胸がないと穂花じゃないよ」
あはは…ここだけの話、私はふわふわキャラじゃないし。お転婆キャラでーす。(メタい)
「あ、今気づいたけど、怪異にぃに達は大丈夫?多分バレるよ?」
「私はいいです。どうせ幽奈はもう何人かにバレてます。」
「あはは?バレた?とゆーわけで幽奈も全然OK!」
うーん、ここ、妖怪禁止でーすというところとかあるけど…まー幽奈おねーちゃんな大丈夫か。
「んじゃ、明日にでも明かすか?」
「うぐっ。それはちょっとまだ準備ができてないや…」
「メッセージで伝えればいいんです。来週とか、明後日とか。」
なるほどね!
「よし、それならばさっさと送って来まーす!」
ちはるんに身(妖怪)バレしそう!
ヘルプみー!
「も〜お姉ちゃんにそんな言い草しないでほしいよ〜」
「そうです。少しぐらい力になりたいです」
うそだっ!絶対邪魔しにくるor怪異にぃに。に会いに来たでしょ!
「ちなみに私も怪異・幽奈に同感です。」
そう言ってしれっと会話に入ってきたのが霊華おねーちゃん。
雪女だよ。いつもクールでかっこいいおねーちゃん。
「うんうん。もう明かしちゃっていいんじゃないかなぁ」
とさっき入って来たのが幽奈おねーちゃん。
妖狐だよ。あと、なんか…こう…ギャルっぽい。
「とゆーか、おねーちゃんたちはそんな簡単に明かしていいと思ってるの?」
「「「いいに決まってるでしょ(だろ)」」」
わーお。兄弟ってすごい。
「別に隠すほどのものではございませんしね」
めっちゃ隠すべきものでは…?
「まあ、穂花の勇気次第だよ〜明かしてもいいし、明かさなくてもいい。」
むむむ…相変わらず焚き付けるのがお上手なようで…
「よし!明かす!明かしてやるっ!」
「おお〜さすが私の妹〜度胸がないと穂花じゃないよ」
あはは…ここだけの話、私はふわふわキャラじゃないし。お転婆キャラでーす。(メタい)
「あ、今気づいたけど、怪異にぃに達は大丈夫?多分バレるよ?」
「私はいいです。どうせ幽奈はもう何人かにバレてます。」
「あはは?バレた?とゆーわけで幽奈も全然OK!」
うーん、ここ、妖怪禁止でーすというところとかあるけど…まー幽奈おねーちゃんな大丈夫か。
「んじゃ、明日にでも明かすか?」
「うぐっ。それはちょっとまだ準備ができてないや…」
「メッセージで伝えればいいんです。来週とか、明後日とか。」
なるほどね!
「よし、それならばさっさと送って来まーす!」