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プロセカの冬彰らの表現があります苦手な人は今すぐブラウザバックしてください!
また、少し病み表現があります
羅美「いやぁよ!なんで人参あるのぉ⁉」
彰人「ちょっと待て何でお前は俺の皿に人参のせてるんだよ」
朝っぱらから聞こえるいつもの喧嘩が始まった
羅美「いいじゃん!食べれるでしょ⁉」
彰人「俺だっていらねえよ!」
お母さん「二人ともちゃんと食べなさいよ~」
羅美「うぅ…」
聞いてわかるように羅美たちは人参が大っ嫌い!何がうまいんだよあれ!
羅美「行ってきまーす!」
彰人「早くしろ」
羅美「ちょっと!お姉ちゃんに向かってなんて口をきくんだよ!」
彰人「うるせ」
羅美「そんなこと言ってると青柳君に…ってあそこにいるのさっちゃんたちだぁ!」
彰人「…冬弥もいる」
羅美「…素直じゃないねぇ」
このツンデレめっ!(あなたもです)
咲良「!羅美~!相棒君も!」
羅美「さっちゃ~ん!」
走ろっ!
咲良「羅美~!学校まで一緒に行こう!」
羅美「行こ!」
彰人「よう」
冬弥「彰人、おはよう」
羅美「あっ、さっちゃんおはよ!青柳君も!」
咲良「おはよ~羅美、相棒君!」
冬弥「おはよう、東雲」
彰人「はよ」
咲良「ねぇ相棒君、今日テストないよね?」
彰人「知るか」
羅美「えっ⁉今日テストあるのっ⁉」
冬弥「ないと思うが…」
東雲姉弟「良かった…」
羅美「勉強しといたほうが良いよ?」
冬弥「彰人もな」
羅美「彰人羅美より点数低いの?」
彰人「知るか」
絶対羅美のほうが高いっ!
希加「…あ、咲良ちゃんたち…」
羅美「ハッ!希加ぁぁ!今日も可愛いよぉぉぉ!」
希加「殴っていい?」
羅美「えッ、ちょっと待って!待とう?」
待って走ってこないでぇぇぇ!
彰人「あいつも懲りねえな…」
莉恵「師匠が可愛いのは事実ですからね」
彰人「うぉっ⁉」
莉恵「おはよう、さっちゃん、青柳君東雲君」
咲良「おはよ~」
彰人「ども」
冬弥「おはようございます、神代先輩」
莉恵「それじゃ兄さんと区別つかないじゃん…まあいいや!」
希加「んもう、いっつも変なことばっかり言って…」
羅美「だって事実…莉恵おはよ!」
莉恵「羅美もおはよう」
希加「あ、みんなおはよう、莉恵、行くよHR始まっちゃう」
莉恵「はい!行きましょう!みんなまたね」
希加「じゃ」
三年生って忙しいのかなぁ
咲良「って!こっちもHR始まるじゃん!相棒君行こ!またねッ二人とも!」
羅美「えっ⁉あっ本当だ!行かなきゃぁ!」
彰人「そうだな…またな、冬弥」
冬弥「ああ、彰人またお昼」
今日もどたばたとしているのでした
彰人「ちょっと待て何でお前は俺の皿に人参のせてるんだよ」
朝っぱらから聞こえるいつもの喧嘩が始まった
羅美「いいじゃん!食べれるでしょ⁉」
彰人「俺だっていらねえよ!」
お母さん「二人ともちゃんと食べなさいよ~」
羅美「うぅ…」
聞いてわかるように羅美たちは人参が大っ嫌い!何がうまいんだよあれ!
羅美「行ってきまーす!」
彰人「早くしろ」
羅美「ちょっと!お姉ちゃんに向かってなんて口をきくんだよ!」
彰人「うるせ」
羅美「そんなこと言ってると青柳君に…ってあそこにいるのさっちゃんたちだぁ!」
彰人「…冬弥もいる」
羅美「…素直じゃないねぇ」
このツンデレめっ!(あなたもです)
咲良「!羅美~!相棒君も!」
羅美「さっちゃ~ん!」
走ろっ!
咲良「羅美~!学校まで一緒に行こう!」
羅美「行こ!」
彰人「よう」
冬弥「彰人、おはよう」
羅美「あっ、さっちゃんおはよ!青柳君も!」
咲良「おはよ~羅美、相棒君!」
冬弥「おはよう、東雲」
彰人「はよ」
咲良「ねぇ相棒君、今日テストないよね?」
彰人「知るか」
羅美「えっ⁉今日テストあるのっ⁉」
冬弥「ないと思うが…」
東雲姉弟「良かった…」
羅美「勉強しといたほうが良いよ?」
冬弥「彰人もな」
羅美「彰人羅美より点数低いの?」
彰人「知るか」
絶対羅美のほうが高いっ!
希加「…あ、咲良ちゃんたち…」
羅美「ハッ!希加ぁぁ!今日も可愛いよぉぉぉ!」
希加「殴っていい?」
羅美「えッ、ちょっと待って!待とう?」
待って走ってこないでぇぇぇ!
彰人「あいつも懲りねえな…」
莉恵「師匠が可愛いのは事実ですからね」
彰人「うぉっ⁉」
莉恵「おはよう、さっちゃん、青柳君東雲君」
咲良「おはよ~」
彰人「ども」
冬弥「おはようございます、神代先輩」
莉恵「それじゃ兄さんと区別つかないじゃん…まあいいや!」
希加「んもう、いっつも変なことばっかり言って…」
羅美「だって事実…莉恵おはよ!」
莉恵「羅美もおはよう」
希加「あ、みんなおはよう、莉恵、行くよHR始まっちゃう」
莉恵「はい!行きましょう!みんなまたね」
希加「じゃ」
三年生って忙しいのかなぁ
咲良「って!こっちもHR始まるじゃん!相棒君行こ!またねッ二人とも!」
羅美「えっ⁉あっ本当だ!行かなきゃぁ!」
彰人「そうだな…またな、冬弥」
冬弥「ああ、彰人またお昼」
今日もどたばたとしているのでした