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プロセカの冬彰らの表現があります苦手な人は今すぐブラウザバックしてください!
また、少し病み表現があります
咲良「んぅ…」
??「お…ろ、おき…」
咲良「…?だえ?」
冬弥「起きた…リビングで待ってるぞ」
咲良「ん…あ、冬弥か…」
毎日毎日弟に起こされるって…早起きできるようにしないと…
咲良「それよりご飯っ!」
早くいかないとっ!!!!
咲良「んふふ、美味しかったぁ」
お母さんの作るご飯はぜーんぶ美味しいんだよねぇ
冬弥「いってきます」
咲良「あっ!待って!早い!あたしも行く!」
遅れたくないっ!
咲良「ねー冬弥~、今日テストとかなかったっけ?」
冬弥「今日はなかったはずだ」
咲良「ならいいや、予習しとかなきゃだし…」
先週聞いてないから大丈夫だよね…抜き打ちテストとかあったらどうしよ
咲良「…あそこにいるのは…冬弥!相棒君たちじゃない?」
冬弥「!本当だ、彰人たちだな」
咲良「あっ!羅美もいる!おーい!羅実~、相棒く~ん!」
大きく手を振りかけよった
羅美「さっちゃん!あと青柳君も!」
彰人「よう」
冬弥「彰人、おはよう、東雲さんも」
彰人「あといい加減相棒君はやめろ、クラスでもいうじゃねえか…」
咲良「いいじゃん!面白いし~」
からかうの楽しいのよ!
彰人「何が面白いだ、何が…」
希加「[小文字]あ、いた、莉恵、いたよ[/小文字]」
莉恵「[小文字]あっ本当だっ![/小文字]おーい!羅美~さっちゃん~!」
羅美「あっ!莉恵!希加!」
咲良「おはよぉ~」
希加「おはよ」
莉恵「おはよう!」
希加「冬弥と彰人君もおはよう」
莉恵「おはよ!」
冬弥「おはようございます、希加さん、神代先輩」
彰人「っす」
莉恵「ごめんねぇ、いっつも兄さんたちが」
羅美「あはは…あの人たちいっつも爆発してるもんねぇ」
咲良「すっごいよね!」
彰人「あいつらに巻き込まれるのはもう嫌だな…」
希加「今日も爆発すると思う、」
莉恵「だから気を付けてね~師匠!行きましょう!」
希加「うん、行こ、」
莉恵「ばいばーい!」
そういうと三年組は走って校舎に行った
彰人「もしあいつらがいたら逃げるか…」
咲良「たまに巻き込まれてるもんね」
羅美「そうだね、あっもうちょっとでHRだよ、教室行かなきゃ!」
冬弥「そうか…では彰人、姉さん、また」
羅美「まったね~!」
そういうと二人はクラスに行った
咲良「あたしたちも行こうか!」
彰人「ああ」
??「お…ろ、おき…」
咲良「…?だえ?」
冬弥「起きた…リビングで待ってるぞ」
咲良「ん…あ、冬弥か…」
毎日毎日弟に起こされるって…早起きできるようにしないと…
咲良「それよりご飯っ!」
早くいかないとっ!!!!
咲良「んふふ、美味しかったぁ」
お母さんの作るご飯はぜーんぶ美味しいんだよねぇ
冬弥「いってきます」
咲良「あっ!待って!早い!あたしも行く!」
遅れたくないっ!
咲良「ねー冬弥~、今日テストとかなかったっけ?」
冬弥「今日はなかったはずだ」
咲良「ならいいや、予習しとかなきゃだし…」
先週聞いてないから大丈夫だよね…抜き打ちテストとかあったらどうしよ
咲良「…あそこにいるのは…冬弥!相棒君たちじゃない?」
冬弥「!本当だ、彰人たちだな」
咲良「あっ!羅美もいる!おーい!羅実~、相棒く~ん!」
大きく手を振りかけよった
羅美「さっちゃん!あと青柳君も!」
彰人「よう」
冬弥「彰人、おはよう、東雲さんも」
彰人「あといい加減相棒君はやめろ、クラスでもいうじゃねえか…」
咲良「いいじゃん!面白いし~」
からかうの楽しいのよ!
彰人「何が面白いだ、何が…」
希加「[小文字]あ、いた、莉恵、いたよ[/小文字]」
莉恵「[小文字]あっ本当だっ![/小文字]おーい!羅美~さっちゃん~!」
羅美「あっ!莉恵!希加!」
咲良「おはよぉ~」
希加「おはよ」
莉恵「おはよう!」
希加「冬弥と彰人君もおはよう」
莉恵「おはよ!」
冬弥「おはようございます、希加さん、神代先輩」
彰人「っす」
莉恵「ごめんねぇ、いっつも兄さんたちが」
羅美「あはは…あの人たちいっつも爆発してるもんねぇ」
咲良「すっごいよね!」
彰人「あいつらに巻き込まれるのはもう嫌だな…」
希加「今日も爆発すると思う、」
莉恵「だから気を付けてね~師匠!行きましょう!」
希加「うん、行こ、」
莉恵「ばいばーい!」
そういうと三年組は走って校舎に行った
彰人「もしあいつらがいたら逃げるか…」
咲良「たまに巻き込まれてるもんね」
羅美「そうだね、あっもうちょっとでHRだよ、教室行かなきゃ!」
冬弥「そうか…では彰人、姉さん、また」
羅美「まったね~!」
そういうと二人はクラスに行った
咲良「あたしたちも行こうか!」
彰人「ああ」