「んえ?何この数字…」
僕の頭の上に20と浮かんでいた
「うぇ?ゆうさん!ちょっと起きてぇ」
おきろー!はやくー!
「ん~?なにぃ?実歌ちゃん20って何?」
「ゆうさんは18って書かれてるよ」
ゆうさんは18かぁ…なんだろ
「とりあえずしたに行こ」
「ん~」
「おはよーございまーす」
「わぁおはよぉ…実歌ちゃんは20でゆうさんは18かぁ」
「すち君は…16かぁ」
「そうだよぉ」
皆はどれくらいだろうか…
はしょります
いれいす 全員18
シクフォニ LAN、いるま、すち、みこと16 なつ、こさめ17
すたぽら ゆう18 こえ、れる、くに、こったろ17
「17以下の人もいるんだね」
まぁだいたいシクフォニの人らだけどね
「ほんまこれなんやろなぁ」
みことくん取ろうとしてぴょんぴょんはねてる…可愛い
「テレビ見るかぁ」
のんきだなぁすちくん
ピッ
「頭の謎の数字は友達の数だと思われます…私こんなに少なくないです!」
…何言ってんだこのアナウンサーって思ったけどこれ作者やん草
「友達の数…?」
「うぇ⁉俺ボイシング全体もないやん!」
「友達…ってことは僕友達20人ですか…一番多いですね」
皆僕より少ないなぁまぁ未来の子たち合わせてだろうけど
「ボイシングもいない俺はどうすれば…」
ははは笑える
「…友達だけってことは好きな人はひゅくみゃにゃいん」
ちょっとくにくん口ふさがないでぇ
「あーそういうことかぁ」
ちょっとみこと君自分の数字見てください僕とらい含めても二人足りませんよ
「みことくん…」
ガチャ
「こんにちはー!久しぶりー!」
らい!お主の数字はなんぼや?
「あ!來真ちゃん來真ちゃんは数字…えぇぇ⁉」
ああ、らいが来るとこの小説ではらん君が発狂するのが普通になってるなぁ(メタいですよ)
「どうしましたか?」
ああ、やばいならいの数字
「らい…数字」
「ん?ああこれねぇらいの数字まさかの452!」
[太字]「え…」[/太字]
[大文字]「ええぇぇ⁉」[/大文字]
「まぁらいは小・中と学校ほぼ全員と仲ええからなぁ」
「(∀`*ゞ)エヘヘ」
もう…みんな固まってるよ
「あ、でもこの数字にらん君は入ってませんよ!」
「え?あ、はぁ」
「まあそりゃそうだろうなこの数字はあくまで[下線]友達[/下線]だからな」
「そう!らん君はお母さんだから!」
「あ、そういうことかぁ」
ちょっと安心してるなぁ
「ちなみにみうの数字にモゴモゴモゴ」
「言うな、絶対に言うなよ!」
「うい」
やべえあとちょっとでばらされるとこやった
「?」
ああ、みんな気になっちゃってるよぉないこくん助けてぇ!
「ははは」
ないこさん!笑ってないでぇ
「まぁいつか言いますよ…ほんまにいつか」
「帰る時ぐらいじゃない?」
「うぇ⁉それはひどいよぉもう友達じゃあん」
「その数字に僕の分は入ってませんよみこと君」
「うぇ⁉うそでしょ!」
「ほんと」
「なんでぇ⁉」
「ちなみに僕の数字に幼馴染のらいは入ってないよ」
「!ってことはもっと親しいかんけ…」
「そういう意味なんですけどちょっと違いますね」
「なんでぇ⁉」
今日この家にはみこと君の叫び声がこだましていたのでした
僕の頭の上に20と浮かんでいた
「うぇ?ゆうさん!ちょっと起きてぇ」
おきろー!はやくー!
「ん~?なにぃ?実歌ちゃん20って何?」
「ゆうさんは18って書かれてるよ」
ゆうさんは18かぁ…なんだろ
「とりあえずしたに行こ」
「ん~」
「おはよーございまーす」
「わぁおはよぉ…実歌ちゃんは20でゆうさんは18かぁ」
「すち君は…16かぁ」
「そうだよぉ」
皆はどれくらいだろうか…
はしょります
いれいす 全員18
シクフォニ LAN、いるま、すち、みこと16 なつ、こさめ17
すたぽら ゆう18 こえ、れる、くに、こったろ17
「17以下の人もいるんだね」
まぁだいたいシクフォニの人らだけどね
「ほんまこれなんやろなぁ」
みことくん取ろうとしてぴょんぴょんはねてる…可愛い
「テレビ見るかぁ」
のんきだなぁすちくん
ピッ
「頭の謎の数字は友達の数だと思われます…私こんなに少なくないです!」
…何言ってんだこのアナウンサーって思ったけどこれ作者やん草
「友達の数…?」
「うぇ⁉俺ボイシング全体もないやん!」
「友達…ってことは僕友達20人ですか…一番多いですね」
皆僕より少ないなぁまぁ未来の子たち合わせてだろうけど
「ボイシングもいない俺はどうすれば…」
ははは笑える
「…友達だけってことは好きな人はひゅくみゃにゃいん」
ちょっとくにくん口ふさがないでぇ
「あーそういうことかぁ」
ちょっとみこと君自分の数字見てください僕とらい含めても二人足りませんよ
「みことくん…」
ガチャ
「こんにちはー!久しぶりー!」
らい!お主の数字はなんぼや?
「あ!來真ちゃん來真ちゃんは数字…えぇぇ⁉」
ああ、らいが来るとこの小説ではらん君が発狂するのが普通になってるなぁ(メタいですよ)
「どうしましたか?」
ああ、やばいならいの数字
「らい…数字」
「ん?ああこれねぇらいの数字まさかの452!」
[太字]「え…」[/太字]
[大文字]「ええぇぇ⁉」[/大文字]
「まぁらいは小・中と学校ほぼ全員と仲ええからなぁ」
「(∀`*ゞ)エヘヘ」
もう…みんな固まってるよ
「あ、でもこの数字にらん君は入ってませんよ!」
「え?あ、はぁ」
「まあそりゃそうだろうなこの数字はあくまで[下線]友達[/下線]だからな」
「そう!らん君はお母さんだから!」
「あ、そういうことかぁ」
ちょっと安心してるなぁ
「ちなみにみうの数字にモゴモゴモゴ」
「言うな、絶対に言うなよ!」
「うい」
やべえあとちょっとでばらされるとこやった
「?」
ああ、みんな気になっちゃってるよぉないこくん助けてぇ!
「ははは」
ないこさん!笑ってないでぇ
「まぁいつか言いますよ…ほんまにいつか」
「帰る時ぐらいじゃない?」
「うぇ⁉それはひどいよぉもう友達じゃあん」
「その数字に僕の分は入ってませんよみこと君」
「うぇ⁉うそでしょ!」
「ほんと」
「なんでぇ⁉」
「ちなみに僕の数字に幼馴染のらいは入ってないよ」
「!ってことはもっと親しいかんけ…」
「そういう意味なんですけどちょっと違いますね」
「なんでぇ⁉」
今日この家にはみこと君の叫び声がこだましていたのでした
- 1.決めた!家出する!
- 2.待って、あたし今日が命日かも天国いける
- 3.どうぞわたくし渾身のDO・GE・ZA☆です!
- 4.同志発見!
- 5.もう一個の職業
- 6.どうも飲み会に連れてこられた未成年です!
- 7.○○○君が酔ったら…
- 8.アニメ○トへいざ出発!
- 9.幼馴染との再会!
- 10.遊園地行きたい!から人を集める!①
- 11.遊園地行きたい!から人を集める!②
- 12.遊園地第一グループジェットコースター、らん君と実歌編
- 13.遊園地
- 14.遊園地 第一グループほかの子たち
- 15.ばんがいへ~ん!
- 16.第二グループコーヒーカップ編!
- 17.実歌と來真の家出の思い出
- 18.いれいす武道館おめでとうございます!
- 19.バレンタイン編第一話「バレンタインなんて滅んでしまえっ!」
- 20.バレンタイン編第二話「なんかに使えそうなんで…」
- 21.バレンタイン編第三話「レンジにアルミを入れると爆発するよ☆」
- 22.バレンタイン編第四話「ホワイトデー編確定!」
- 23.バレンタイン編第五話「あっちの世界で貴方泣いてますよ⁉」
- 24.バレンタイン編第六話「これもうちょっとであいつら出てくるな」
- 25.ご飯を食べよう大作戦!
- 26.いれいす、すたぽら編、ご飯を食べよう!
- 27.お食事、シクフォニ編!
- 28.お化け屋敷~、映●村のやつだいぶ怖いよ、おもろかったが