「みこちゃんみこちゃん!もうちょっとで出発するよ!」
「ちょっと怖いねぇ」
「それはわかるわぁ」
「それでは出発しまーす!行ってらっしゃーい」
「うわぁ!動いたよ!くに君!」
「登って行ってるね」
「あぁあとちょっとで頂上だ!」
[小文字]「うぁ⁉待って待って待って止まってぇ‼」[/小文字]
「実歌ちゃんめっちゃ叫んでるねぇw」
「そうやなぁ」
止まる
「ここで止まるんかぁ」
「…怖くなってきた」
[小文字]「何でここで止まるんだぁ⁉」[/小文字]
「実歌ちゃんだいぶいうなぁ」
「何でみこちゃんそんな平気なの⁉」
「くに君もしかして怖い?」
「怖いよぉ!あ…」
ビューン!
「わー!楽しぃ!」
「みこちゃーん!なんでぇ⁉」
「きゃー!楽しー!」
「みこちゃーん⁉」
ギュッ
「くに君だいじょーぶ⁉」
「大丈夫じゃないから手握ってるのぉ!」
「あとちょっとで終わるよ!」
「はやくぅ!」
「怖かったぁ…」
「楽しかったぁ!」
「二人して違う感想述べてる…僕もこわかったよくに君」
「実歌…だいぶ叫んでたね…」
「くに君やってみこと君の手握ってたくせに…」
「ちょ!まってそれは言わないでぇ!」
「まぁ僕も人のこと言えないんだけどね」
「へぇ?何したの?」
「あ、いるいる!実歌ちゃん何してたかわかる?」
「…あーあれねぇ。」
「ゴメンナサイイワナイデ…」
「え⁉何したのぉ!」
実歌ちゃんが何したのかはくに君にとって一生気になることになるのでした
「おーい!次何乗る?」
「あ、ちょっと待ってよぉ」
みこくにへん終了
こったん、すちくん、いるま君編
「それでは行ってらっしゃーい」
なんかここが一番シュールな気がするあんまりおもしろくなさそうって思ったそこのお方、この方々はまあ確かにあまりリアクションはないですねだが!嫉妬がありますそれだけですはい
「別にそこまで怖くないな」
「そうだねぇいるまちゃん」
「わぁ高くなってる」
[小文字]「うぁ⁉待って待って待って止まってぇ‼」[/小文字]
「実歌ちゃんめっちゃビビってるねぇ」
「そこまでか?w」
「何でここで止まるんだぁ⁉」
「それはわかるよ実歌ちゃん…」
こったんが下を見ながら言った…いやなんで下見れるんだよ
「あ、落ちるぞこれ」
ビューン!
「いやぁぁ‼」
(あいつ大丈夫か?)
いるま君がそう思ったときに
「無理ぃ!」
実歌ちゃんがらん君に抱き着いた
「は?」
(え?は?…あとで…でもあいつは俺の好きな人知らないしなぁ…)
いるま君顔は冷静でも圧が隠しきれてないですよー
その時すっちーとこったんは
「だいぶ落ちるねぇ」
「か~みのけきょ~おふうオールばぁっく」
のんきですねこの人たち
[小文字]「くに君だいじょーぶ⁉」
「大丈夫じゃないから手握ってるのぉ!」[/小文字]
前のほうからそんな声が聞こえてきたその途端
「…は?なんで?」
「…はぁ、だからあそこ一緒ちょっと嫌なんだよなぁ」
のんきさが欠けましたね、ちょっとメンヘラいる気もするんだけどね
ちょっと圧が強いままジェットコースターしゅうりょー
「あ、すちくん!楽しかったねぇ」
「楽しかったねぇ」
この人みこと君が話しかけたら圧消え去りました、すごい子だ
「ムスッ」
こちらはまだちょっといら立ってますね
「~~?」
「~~~」
あちらでくに君がほかの方とお話しているからでしょうか
「おーい次何乗る?」
らん君がそういうと
「あ、ちょっと待ってよぉ」
と言ってくに君たちがこちらに来た
「こたぁ!ちょっと怖くなかった?ジェットコースター」
「そう?くにおちゃんが子供なだけじゃない?」
「違うわ!」
こっちも圧が消えましたなんかこの子たちって好きな人にかまってもらうと怖くなくなるタイプの人たちなんでしょうね。
「何で僕があんな目に…」
いやちょっと嫉妬してもらおうとしたら実歌ちゃんが痛い目にあうんだよねぇ
「最悪だけど次回は?」
次回は第二グルだよだよ
「尊いは接種…」
できないよグループ違うんだから
「(´・ω・`)まぁいいやお昼の時に尊い接種する」
それ私がBL展開描かなければならないということでは
「そうだよ」
まぁ頑張りますよ
「はーいではまたねぇーおつ…美歌」
「ちょっと怖いねぇ」
「それはわかるわぁ」
「それでは出発しまーす!行ってらっしゃーい」
「うわぁ!動いたよ!くに君!」
「登って行ってるね」
「あぁあとちょっとで頂上だ!」
[小文字]「うぁ⁉待って待って待って止まってぇ‼」[/小文字]
「実歌ちゃんめっちゃ叫んでるねぇw」
「そうやなぁ」
止まる
「ここで止まるんかぁ」
「…怖くなってきた」
[小文字]「何でここで止まるんだぁ⁉」[/小文字]
「実歌ちゃんだいぶいうなぁ」
「何でみこちゃんそんな平気なの⁉」
「くに君もしかして怖い?」
「怖いよぉ!あ…」
ビューン!
「わー!楽しぃ!」
「みこちゃーん!なんでぇ⁉」
「きゃー!楽しー!」
「みこちゃーん⁉」
ギュッ
「くに君だいじょーぶ⁉」
「大丈夫じゃないから手握ってるのぉ!」
「あとちょっとで終わるよ!」
「はやくぅ!」
「怖かったぁ…」
「楽しかったぁ!」
「二人して違う感想述べてる…僕もこわかったよくに君」
「実歌…だいぶ叫んでたね…」
「くに君やってみこと君の手握ってたくせに…」
「ちょ!まってそれは言わないでぇ!」
「まぁ僕も人のこと言えないんだけどね」
「へぇ?何したの?」
「あ、いるいる!実歌ちゃん何してたかわかる?」
「…あーあれねぇ。」
「ゴメンナサイイワナイデ…」
「え⁉何したのぉ!」
実歌ちゃんが何したのかはくに君にとって一生気になることになるのでした
「おーい!次何乗る?」
「あ、ちょっと待ってよぉ」
みこくにへん終了
こったん、すちくん、いるま君編
「それでは行ってらっしゃーい」
なんかここが一番シュールな気がするあんまりおもしろくなさそうって思ったそこのお方、この方々はまあ確かにあまりリアクションはないですねだが!嫉妬がありますそれだけですはい
「別にそこまで怖くないな」
「そうだねぇいるまちゃん」
「わぁ高くなってる」
[小文字]「うぁ⁉待って待って待って止まってぇ‼」[/小文字]
「実歌ちゃんめっちゃビビってるねぇ」
「そこまでか?w」
「何でここで止まるんだぁ⁉」
「それはわかるよ実歌ちゃん…」
こったんが下を見ながら言った…いやなんで下見れるんだよ
「あ、落ちるぞこれ」
ビューン!
「いやぁぁ‼」
(あいつ大丈夫か?)
いるま君がそう思ったときに
「無理ぃ!」
実歌ちゃんがらん君に抱き着いた
「は?」
(え?は?…あとで…でもあいつは俺の好きな人知らないしなぁ…)
いるま君顔は冷静でも圧が隠しきれてないですよー
その時すっちーとこったんは
「だいぶ落ちるねぇ」
「か~みのけきょ~おふうオールばぁっく」
のんきですねこの人たち
[小文字]「くに君だいじょーぶ⁉」
「大丈夫じゃないから手握ってるのぉ!」[/小文字]
前のほうからそんな声が聞こえてきたその途端
「…は?なんで?」
「…はぁ、だからあそこ一緒ちょっと嫌なんだよなぁ」
のんきさが欠けましたね、ちょっとメンヘラいる気もするんだけどね
ちょっと圧が強いままジェットコースターしゅうりょー
「あ、すちくん!楽しかったねぇ」
「楽しかったねぇ」
この人みこと君が話しかけたら圧消え去りました、すごい子だ
「ムスッ」
こちらはまだちょっといら立ってますね
「~~?」
「~~~」
あちらでくに君がほかの方とお話しているからでしょうか
「おーい次何乗る?」
らん君がそういうと
「あ、ちょっと待ってよぉ」
と言ってくに君たちがこちらに来た
「こたぁ!ちょっと怖くなかった?ジェットコースター」
「そう?くにおちゃんが子供なだけじゃない?」
「違うわ!」
こっちも圧が消えましたなんかこの子たちって好きな人にかまってもらうと怖くなくなるタイプの人たちなんでしょうね。
「何で僕があんな目に…」
いやちょっと嫉妬してもらおうとしたら実歌ちゃんが痛い目にあうんだよねぇ
「最悪だけど次回は?」
次回は第二グルだよだよ
「尊いは接種…」
できないよグループ違うんだから
「(´・ω・`)まぁいいやお昼の時に尊い接種する」
それ私がBL展開描かなければならないということでは
「そうだよ」
まぁ頑張りますよ
「はーいではまたねぇーおつ…美歌」
- 1.決めた!家出する!
- 2.待って、あたし今日が命日かも天国いける
- 3.どうぞわたくし渾身のDO・GE・ZA☆です!
- 4.同志発見!
- 5.もう一個の職業
- 6.どうも飲み会に連れてこられた未成年です!
- 7.○○○君が酔ったら…
- 8.アニメ○トへいざ出発!
- 9.幼馴染との再会!
- 10.遊園地行きたい!から人を集める!①
- 11.遊園地行きたい!から人を集める!②
- 12.遊園地第一グループジェットコースター、らん君と実歌編
- 13.遊園地
- 14.遊園地 第一グループほかの子たち
- 15.ばんがいへ~ん!
- 16.第二グループコーヒーカップ編!
- 17.実歌と來真の家出の思い出
- 18.いれいす武道館おめでとうございます!
- 19.バレンタイン編第一話「バレンタインなんて滅んでしまえっ!」
- 20.バレンタイン編第二話「なんかに使えそうなんで…」
- 21.バレンタイン編第三話「レンジにアルミを入れると爆発するよ☆」
- 22.バレンタイン編第四話「ホワイトデー編確定!」
- 23.バレンタイン編第五話「あっちの世界で貴方泣いてますよ⁉」
- 24.バレンタイン編第六話「これもうちょっとであいつら出てくるな」
- 25.ご飯を食べよう大作戦!
- 26.いれいす、すたぽら編、ご飯を食べよう!
- 27.お食事、シクフォニ編!
- 28.お化け屋敷~、映●村のやつだいぶ怖いよ、おもろかったが