ピンポーン
「はーい」
LAN君が返事をし玄関へ行った、ちょっと気になったので僕もついていくことにした
「誰ですかー?」
LAN君がガチャリとドアを開けた、ドアの向こうにいた人物に僕はため息が出そうだった
「!お母さん!希佳いますか?」
あんのおバカ!こっちは秘密にしとるんやけど!
「え、あ、ん?ちょっと耳がおかしくなったかもしれないからもう一回言ってくれない?」
「はい!お母さん!希佳いますか?」
「…お母さんって」
「貴方のことですらんさん!」
「えぇぇ⁉」
「ちょ!らい!」
「あ!希佳」
「らい!シー!」
「あ、そっか」
「おバカ!」
…LAN君大丈夫かな?あ、固まってた
「ドウイウコト?…俺が母親?」
「あ、中で説明しますねー、すいませんらいいれますねー」
「あ、うんどぞ」
「失礼しまーす!」
「えっと、いち、にー、さん…全員いますね!」
らいはみんながいるのを確認してから楽しそうに話し出した
「じゃあとりあえず、自己紹介だけしますね!らいは[漢字]桃瀬來真[/漢字][ふりがな]ももせらいま[/ふりがな]です!希佳と一緒で未来からきた、希佳の幼馴染!質問どーぞ!」
「え、じゃあなんでさっき俺をお母さんって呼んだの?」
皆がびっくりしてる!一番びっくりしてるのはぁ…いるま君かな?
「それは簡単!貴方がらいのお母さんだから!」
「え、ってことはらんらんは未来では結婚してるってこと?」
「そういうことですよ!」
「えぇぇっ!!!!?」
「本人が一番びっくりしてるよ…」
みことちゃん大正解!お母さんはとある人と結婚しているのだよ!
「きぃか~」
「何?」
「希佳は本名晒さないの?」
「晒してもいいけど…」
「じゃあ晒して!」
「え、いいでしょうか?」
なぜ自分の本名を言うときにほかの人の許可がいるのかはまだわからないや!希佳は大人だからね!
「良いんじゃない?」
ゆう君が言った、よし!これで希佳っていうの慣れてなかったからいつもの慣れてるのですむ!
「じゃあ、僕の本名は…下の名前でいいかな?[漢字]実歌[/漢字][ふりがな]みか[/ふりがな]ですね」
そう!希佳は実歌ちゃんっていうの!らいはみうって読んでるけどね!変換に出てこないよ!(メタいよ!)上の名前は秘密みたい!
「まぁ実歌でも希佳でもいいんで」
…みうの自己紹介も終わったし
「お母さん!」
ギュー
「おわっ、どうした?」
「んふふ~暖かいなぁ」
お母さんはいつでも暖かいねぇ、あ、自慢したろぉ!とある子に向けてらいはにっこり笑った、もちろん自慢するつもりでね!そしたら…
「…」
あ、待っているま君が近づいてきた…
「いてっ!いるま君!痛いよぉ」
いるま君にぺしっとされた、まあみうのほうが痛いんだけどね!
「?何で俺こいつはたいたんだ?」
ああ、これは無自覚だわぁ
「…なんで自分がわからないんだよw」
お母さんが笑った!楽しそうだなぁ
「あ、もう帰らなきゃ!」
パッと時間を見ると帰るねぇ~と言っていた時間になっていた
「らい、家あるの?」
「うん、みんなと住んでる!」
あの時、みうだけ違うとこに飛ばされちゃったからね、
「じゃーね!また来ると思う!」
「はいはいバイバイ」
らいはみうがいる家を出てみんなのいるとこに戻った
「うわーい!久しぶりにみうにあえたぁ!」
よかったね
「でもここにみうはいないと」
そうだよ、そういやなんでみうって呼んでるの?
「それはね昔に実歌をみうたって読んでしまってたまで言うのちょっとめんどくさかったからみうって呼んでるんだ」
そうなんだ、…あ、締めの言葉よろしくお願いしまーす
「はーい!みんなまた次回でねぇばいばーい」
「はーい」
LAN君が返事をし玄関へ行った、ちょっと気になったので僕もついていくことにした
「誰ですかー?」
LAN君がガチャリとドアを開けた、ドアの向こうにいた人物に僕はため息が出そうだった
「!お母さん!希佳いますか?」
あんのおバカ!こっちは秘密にしとるんやけど!
「え、あ、ん?ちょっと耳がおかしくなったかもしれないからもう一回言ってくれない?」
「はい!お母さん!希佳いますか?」
「…お母さんって」
「貴方のことですらんさん!」
「えぇぇ⁉」
「ちょ!らい!」
「あ!希佳」
「らい!シー!」
「あ、そっか」
「おバカ!」
…LAN君大丈夫かな?あ、固まってた
「ドウイウコト?…俺が母親?」
「あ、中で説明しますねー、すいませんらいいれますねー」
「あ、うんどぞ」
「失礼しまーす!」
「えっと、いち、にー、さん…全員いますね!」
らいはみんながいるのを確認してから楽しそうに話し出した
「じゃあとりあえず、自己紹介だけしますね!らいは[漢字]桃瀬來真[/漢字][ふりがな]ももせらいま[/ふりがな]です!希佳と一緒で未来からきた、希佳の幼馴染!質問どーぞ!」
「え、じゃあなんでさっき俺をお母さんって呼んだの?」
皆がびっくりしてる!一番びっくりしてるのはぁ…いるま君かな?
「それは簡単!貴方がらいのお母さんだから!」
「え、ってことはらんらんは未来では結婚してるってこと?」
「そういうことですよ!」
「えぇぇっ!!!!?」
「本人が一番びっくりしてるよ…」
みことちゃん大正解!お母さんはとある人と結婚しているのだよ!
「きぃか~」
「何?」
「希佳は本名晒さないの?」
「晒してもいいけど…」
「じゃあ晒して!」
「え、いいでしょうか?」
なぜ自分の本名を言うときにほかの人の許可がいるのかはまだわからないや!希佳は大人だからね!
「良いんじゃない?」
ゆう君が言った、よし!これで希佳っていうの慣れてなかったからいつもの慣れてるのですむ!
「じゃあ、僕の本名は…下の名前でいいかな?[漢字]実歌[/漢字][ふりがな]みか[/ふりがな]ですね」
そう!希佳は実歌ちゃんっていうの!らいはみうって読んでるけどね!変換に出てこないよ!(メタいよ!)上の名前は秘密みたい!
「まぁ実歌でも希佳でもいいんで」
…みうの自己紹介も終わったし
「お母さん!」
ギュー
「おわっ、どうした?」
「んふふ~暖かいなぁ」
お母さんはいつでも暖かいねぇ、あ、自慢したろぉ!とある子に向けてらいはにっこり笑った、もちろん自慢するつもりでね!そしたら…
「…」
あ、待っているま君が近づいてきた…
「いてっ!いるま君!痛いよぉ」
いるま君にぺしっとされた、まあみうのほうが痛いんだけどね!
「?何で俺こいつはたいたんだ?」
ああ、これは無自覚だわぁ
「…なんで自分がわからないんだよw」
お母さんが笑った!楽しそうだなぁ
「あ、もう帰らなきゃ!」
パッと時間を見ると帰るねぇ~と言っていた時間になっていた
「らい、家あるの?」
「うん、みんなと住んでる!」
あの時、みうだけ違うとこに飛ばされちゃったからね、
「じゃーね!また来ると思う!」
「はいはいバイバイ」
らいはみうがいる家を出てみんなのいるとこに戻った
「うわーい!久しぶりにみうにあえたぁ!」
よかったね
「でもここにみうはいないと」
そうだよ、そういやなんでみうって呼んでるの?
「それはね昔に実歌をみうたって読んでしまってたまで言うのちょっとめんどくさかったからみうって呼んでるんだ」
そうなんだ、…あ、締めの言葉よろしくお願いしまーす
「はーい!みんなまた次回でねぇばいばーい」
- 1.決めた!家出する!
- 2.待って、あたし今日が命日かも天国いける
- 3.どうぞわたくし渾身のDO・GE・ZA☆です!
- 4.同志発見!
- 5.もう一個の職業
- 6.どうも飲み会に連れてこられた未成年です!
- 7.○○○君が酔ったら…
- 8.アニメ○トへいざ出発!
- 9.幼馴染との再会!
- 10.遊園地行きたい!から人を集める!①
- 11.遊園地行きたい!から人を集める!②
- 12.遊園地第一グループジェットコースター、らん君と実歌編
- 13.遊園地
- 14.遊園地 第一グループほかの子たち
- 15.ばんがいへ~ん!
- 16.第二グループコーヒーカップ編!
- 17.実歌と來真の家出の思い出
- 18.いれいす武道館おめでとうございます!
- 19.バレンタイン編第一話「バレンタインなんて滅んでしまえっ!」
- 20.バレンタイン編第二話「なんかに使えそうなんで…」
- 21.バレンタイン編第三話「レンジにアルミを入れると爆発するよ☆」
- 22.バレンタイン編第四話「ホワイトデー編確定!」
- 23.バレンタイン編第五話「あっちの世界で貴方泣いてますよ⁉」
- 24.バレンタイン編第六話「これもうちょっとであいつら出てくるな」
- 25.ご飯を食べよう大作戦!
- 26.いれいす、すたぽら編、ご飯を食べよう!
- 27.お食事、シクフォニ編!
- 28.お化け屋敷~、映●村のやつだいぶ怖いよ、おもろかったが