こたくに、すちみこ要素あり、作者のこーだったらいいなぁという酔ったときの反応あり
えーっとなぜか歌い手たちの飲み会に連れてこられた未成年ですどうも、いやほんまなんでやろ
「何で僕もつれてこられたんだろ…」
「ごめんね希佳ちゃんまろが酔って連れてきちゃって」
「あ、ないこさん、まぁああなったいふ君はだれにも止められないでしょうね」
「…え、なんで知ってるの?多分リスナーさんもあんまり知らないだろうに」
「スゥッーやってもうたかも」
やった、マジでやってもうたばれそうマジでばれそう
「実はですねないこ君ちょっと耳寄せてください」
「ん?」
「実はですねぇ__」
「え…マジ?」
「大マジですのであんまりほかの人には言わないでください」
「うん分かった」
これでいいのかねぇ
「あ、あと希佳ちゃん」
「なんでしょうか」
「みこととかの相手できる?」
「…まぁできますよ」
「じゃあお願いできるかな」
ということで任されたみことちゃんとくに君とLAN君の相手、と言っても別にあの二人はそこまでしんどいわけではないのでないこ君は楽な子たちを選んでくれたのだろう。ありがとうございます
「まぁとりまあっち行きましょうか」
僕はみことちゃんたちがいるとこに足を運んだ
「んあ~希佳ちゃ~ん」
「んぅ…」
「ふぁ?」
待ってこの子らめっちゃ可愛い…じゃないや
「大丈夫ですか?とても酔っているように見えますけども」
「らいじょうぶらいじょうぶ」
「んぅ…」
「うぁ…」
大丈夫じゃない人一名寝そうな人一名語彙力低下してる人一名!つまり!全員大丈夫じゃない!
「大丈夫じゃなさそうですねー」
「らいじょうぶだよぉ」
「大丈夫じゃないですよーLAN君とりあえず水飲みましょうねぇ」
「やぁー、いりゅまぁー」
LAN君はそういうといるま君のほうへパタパタと走っていった…尊いんだが
「いりゅまー?」
「ちょ、おいLAN!何してんだよ⁉」
ああ、いるま君ガンバレ
「いるま君頑張ってください…」
ゆうさんは…おトイレか…写真に収めておこうこういう時のためにシャッター音が鳴らないスマホにしておいてよかった…でもこれ盗撮じゃ…どうしよ、まぁいっか
「んぅ~(-。-)y-゜゜゜」
「大丈夫ですかみこと君眠そうですけど…あ、寝ますか?」
「んぅ、ねりゅ」
かっっわいい!
「わかりました少々待ってくださいね」
「んゆぅ…(´ぅω・`)ネムイ」
僕はそう言ってとある人を呼びに行った
「すみませーんすちくんいらっしゃいますかぁ?」
「ん?どうしたの希佳ちゃん?」
「ちょっとこちらに来てください」
さすがすちくん全く酔っていない
「ここに座ってください、正座大丈夫な方でしょうか?」
「うん大丈夫だよ?」
僕はすち君をさっきまで僕がいたとこに座らせた(正座で)
「みこと君おいでぇ」
僕はみことちゃんをすち君のほうへ手招きした
「んぅ」
「よいしょっとみこと君すちくん居るからねぇ」
「ん…すちくんひざかりるねぇ」
消え入りそうな声でみことちゃんはそう言ってすちくんの膝に頭をのせて安心しきったように寝た
「すみませんねこっちのほうがみこと君の頭も安定しますし」
「あーそういうことね」
「それではすち君、みこと君を頼みます」
「はーい」
僕はみこと君をすちくんに任せくに君の相手をしようとくに君がいた場所へ戻った。といってもすぐそこだけど
「くにく~ん大丈夫ですかぁ?」
「うぁ…こたぁ…」
「はいはいこたくんですねちょっと呼んでくるので待っといてくださいねぇ」
「んぅ…行かないでぇ…」
可愛い…破壊力が高すぎる…
「どうしましょ…あ、そこにいる初兎君!」
「なんやどうした?希佳ちゃん」
「こったろ君呼んできてくれませんか?」
「おういいよぉ、あと希佳ちゃん」
「?なんでしょう」
「希佳ちゃんいろんな人からライバル視されやすそうやから気を付けりやぁ」
「わ、わかりました!」
そういえば前友達に「お前は無自覚人たらしだからな、夜道の背後に気をつけろ」って言われたことがあるような
「は~い、こったん~」
「なにぃ?初兎ちゃん?」
「希佳ちゃんが呼んでるでぇ」
「ほ~い」
ちょ待ってこの体制きついんだが(くに君が希佳ちゃんの腕につかまっている状態)
「こったろ君…ちょっとくに君の相手しといてください…僕の力じゃ成人男性の体重はもって二十分です」
「案外持つねぇいいよぉ~」
「くに君こったろ君きましたよぉ」
「ん~こたぁ」
「はいはいくにおちゃんどうしましたかぁ?」
「ぎゅーしてぇ」
よし、ここはいったん去るか僕が持つかどうかわかんないし
「なんでほんまに僕が飲み会に連れてこられたんだろ」
まぁまぁこたくに見れたからいいでしょ?
「うんとても満足」
ね?
「うん!」
はいそれでは次回!「希佳ちゃん死す!」デュエルスタンバイ!
「いやなんでや!まぁいっかバイバーイおつ希佳ぁ」
えーっとなぜか歌い手たちの飲み会に連れてこられた未成年ですどうも、いやほんまなんでやろ
「何で僕もつれてこられたんだろ…」
「ごめんね希佳ちゃんまろが酔って連れてきちゃって」
「あ、ないこさん、まぁああなったいふ君はだれにも止められないでしょうね」
「…え、なんで知ってるの?多分リスナーさんもあんまり知らないだろうに」
「スゥッーやってもうたかも」
やった、マジでやってもうたばれそうマジでばれそう
「実はですねないこ君ちょっと耳寄せてください」
「ん?」
「実はですねぇ__」
「え…マジ?」
「大マジですのであんまりほかの人には言わないでください」
「うん分かった」
これでいいのかねぇ
「あ、あと希佳ちゃん」
「なんでしょうか」
「みこととかの相手できる?」
「…まぁできますよ」
「じゃあお願いできるかな」
ということで任されたみことちゃんとくに君とLAN君の相手、と言っても別にあの二人はそこまでしんどいわけではないのでないこ君は楽な子たちを選んでくれたのだろう。ありがとうございます
「まぁとりまあっち行きましょうか」
僕はみことちゃんたちがいるとこに足を運んだ
「んあ~希佳ちゃ~ん」
「んぅ…」
「ふぁ?」
待ってこの子らめっちゃ可愛い…じゃないや
「大丈夫ですか?とても酔っているように見えますけども」
「らいじょうぶらいじょうぶ」
「んぅ…」
「うぁ…」
大丈夫じゃない人一名寝そうな人一名語彙力低下してる人一名!つまり!全員大丈夫じゃない!
「大丈夫じゃなさそうですねー」
「らいじょうぶだよぉ」
「大丈夫じゃないですよーLAN君とりあえず水飲みましょうねぇ」
「やぁー、いりゅまぁー」
LAN君はそういうといるま君のほうへパタパタと走っていった…尊いんだが
「いりゅまー?」
「ちょ、おいLAN!何してんだよ⁉」
ああ、いるま君ガンバレ
「いるま君頑張ってください…」
ゆうさんは…おトイレか…写真に収めておこうこういう時のためにシャッター音が鳴らないスマホにしておいてよかった…でもこれ盗撮じゃ…どうしよ、まぁいっか
「んぅ~(-。-)y-゜゜゜」
「大丈夫ですかみこと君眠そうですけど…あ、寝ますか?」
「んぅ、ねりゅ」
かっっわいい!
「わかりました少々待ってくださいね」
「んゆぅ…(´ぅω・`)ネムイ」
僕はそう言ってとある人を呼びに行った
「すみませーんすちくんいらっしゃいますかぁ?」
「ん?どうしたの希佳ちゃん?」
「ちょっとこちらに来てください」
さすがすちくん全く酔っていない
「ここに座ってください、正座大丈夫な方でしょうか?」
「うん大丈夫だよ?」
僕はすち君をさっきまで僕がいたとこに座らせた(正座で)
「みこと君おいでぇ」
僕はみことちゃんをすち君のほうへ手招きした
「んぅ」
「よいしょっとみこと君すちくん居るからねぇ」
「ん…すちくんひざかりるねぇ」
消え入りそうな声でみことちゃんはそう言ってすちくんの膝に頭をのせて安心しきったように寝た
「すみませんねこっちのほうがみこと君の頭も安定しますし」
「あーそういうことね」
「それではすち君、みこと君を頼みます」
「はーい」
僕はみこと君をすちくんに任せくに君の相手をしようとくに君がいた場所へ戻った。といってもすぐそこだけど
「くにく~ん大丈夫ですかぁ?」
「うぁ…こたぁ…」
「はいはいこたくんですねちょっと呼んでくるので待っといてくださいねぇ」
「んぅ…行かないでぇ…」
可愛い…破壊力が高すぎる…
「どうしましょ…あ、そこにいる初兎君!」
「なんやどうした?希佳ちゃん」
「こったろ君呼んできてくれませんか?」
「おういいよぉ、あと希佳ちゃん」
「?なんでしょう」
「希佳ちゃんいろんな人からライバル視されやすそうやから気を付けりやぁ」
「わ、わかりました!」
そういえば前友達に「お前は無自覚人たらしだからな、夜道の背後に気をつけろ」って言われたことがあるような
「は~い、こったん~」
「なにぃ?初兎ちゃん?」
「希佳ちゃんが呼んでるでぇ」
「ほ~い」
ちょ待ってこの体制きついんだが(くに君が希佳ちゃんの腕につかまっている状態)
「こったろ君…ちょっとくに君の相手しといてください…僕の力じゃ成人男性の体重はもって二十分です」
「案外持つねぇいいよぉ~」
「くに君こったろ君きましたよぉ」
「ん~こたぁ」
「はいはいくにおちゃんどうしましたかぁ?」
「ぎゅーしてぇ」
よし、ここはいったん去るか僕が持つかどうかわかんないし
「なんでほんまに僕が飲み会に連れてこられたんだろ」
まぁまぁこたくに見れたからいいでしょ?
「うんとても満足」
ね?
「うん!」
はいそれでは次回!「希佳ちゃん死す!」デュエルスタンバイ!
「いやなんでや!まぁいっかバイバーイおつ希佳ぁ」
- 1.決めた!家出する!
- 2.待って、あたし今日が命日かも天国いける
- 3.どうぞわたくし渾身のDO・GE・ZA☆です!
- 4.同志発見!
- 5.もう一個の職業
- 6.どうも飲み会に連れてこられた未成年です!
- 7.○○○君が酔ったら…
- 8.アニメ○トへいざ出発!
- 9.幼馴染との再会!
- 10.遊園地行きたい!から人を集める!①
- 11.遊園地行きたい!から人を集める!②
- 12.遊園地第一グループジェットコースター、らん君と実歌編
- 13.遊園地
- 14.遊園地 第一グループほかの子たち
- 15.ばんがいへ~ん!
- 16.第二グループコーヒーカップ編!
- 17.実歌と來真の家出の思い出
- 18.いれいす武道館おめでとうございます!
- 19.バレンタイン編第一話「バレンタインなんて滅んでしまえっ!」
- 20.バレンタイン編第二話「なんかに使えそうなんで…」
- 21.バレンタイン編第三話「レンジにアルミを入れると爆発するよ☆」
- 22.バレンタイン編第四話「ホワイトデー編確定!」
- 23.バレンタイン編第五話「あっちの世界で貴方泣いてますよ⁉」
- 24.バレンタイン編第六話「これもうちょっとであいつら出てくるな」
- 25.ご飯を食べよう大作戦!
- 26.いれいす、すたぽら編、ご飯を食べよう!
- 27.お食事、シクフォニ編!
- 28.お化け屋敷~、映●村のやつだいぶ怖いよ、おもろかったが