はい!なぜかゆさんと同じ部屋になった希佳です!僕女!まぁいっか誰の迷惑にもならないなら。
「希佳ちゃんこっちがゆさんたちのお部屋だよぉ」
あら可愛い、じゃなかった
「外から見ただけでも大きいねぇ」
「そうなのだからゆさんだけじゃ広すぎて寂しかったの(´・ω・`)」
んッ!可愛い…
「確かにこの部屋じゃ一人はさみしいな」
「そうでしょ?入りましょ」
ガチャ
「うわぁ綺麗…やっぱり広いなぁ」
「希佳ちゃんが入るからちょっとましになるよぉ」
「狭くなりそうだな僕が入ると」
「別に大丈夫だよぉ、多分仲間だし…」
「え…?」
ゆさん今仲間って言った?…えマジゆさん仲間なん?
「希佳ちゃんの範囲とか決めといたほうがいいかなぁ?」
「別に大丈夫ですよゆう君」
「ほんと?じゃあどこでもいいかなあ、でも家具とかは後で買いに行くからそこの範囲とかも決めといてね」
「はーい」
まぁとりあえず机が来るなら全部置けない気がするな…液タブもPCもあ、グッズどうしよう…さすがにメンバーがいるところでこんなものダバーと出せるかなぁゆさんのグッズもあるし…
「その手提げのやつは出さないの?」
「…引きませんか?これ出して」
「別にひかないよぉ」
「では出させていただきます」
手提げから一つ一つたいっせつな推し様方のグッズを出す
「……」
「なんか希佳ちゃん無言でやってると小動物みたい…餌を食べるリス的な?」
「ちょっとひどい気がしますけど…多分親の遺伝でしょうね、天然よりましでしょう」
僕の親は母が天然、父が僕よりの性格の人?なのかもしれない僕あんまり父さんのこと知らないんだよねぇ
「そうなんだねぇ、…希佳ちゃん無言で出してるけどそれ…」
「んぇ?あ、」
僕が無言でグッズと一緒に出していたのはまさかの同人誌‼
「[太字]ああぁぁ‼[/太字]」
やばいやばい…原稿そのままにしてたぁ⁉
「…希佳ちゃんちょっとこっち来て…」
「ふぁい…」
怒られちゃう!怒られてしまう!
「すみませ…」
「希佳ちゃんもこれ好きなの⁉°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°」
「ふぇ?」
怒られると思ったがまさかのゆさんが僕が書いた漫画を持っていた⁉
「いや、あの好きっていうか、それを書いているのが僕っていうだけで…」
この漫画はこの時代に来てから暇つぶし程度に書いたものであるが、なぜかとても流行った
「え⁉これ、希佳ちゃんが書いたの⁉すごい…」
「え、ありがとうございます」
「もう敬語なしね仲間だし!」
「え、あ、うんありがとう!」
仲間発見!まさかゆさんが腐男子だったなんて!
「ねぇ希佳ちゃんすたぽらでどのカプが好き?」
「やっぱりいちばんはこたくにかなぁゆさんは?」
「ゆさんはねぇこたくにもあるけどこえれるとかも好きだなぁ」
「え、じゃぁこんどこえれるでかこぉシクフォニは?僕すちみこ」
「ゆさんはねぇいるらん!リビングでの絡みが尊かった」
「わかる!なぜか頭なでられたけど」
この会話は夜ご飯まで永遠と続いたらしいです
はーいということで最後のあとがき的なところにもゆさんが参加しまーす
「ゆさんだよぉ」
「ゆさーん僕の漫画見てくれてありがとうねぇ」
「すごいよねぇあの漫画あれ描くための液タブ?」
「それもあるけどもう一つのやることがあるんだぁ」
「そうなの?」
「その話は多分次回ですると思うから」
次回それになりました
「ではまたねーバイバーイ」
「おつ希佳!」
「希佳ちゃんこっちがゆさんたちのお部屋だよぉ」
あら可愛い、じゃなかった
「外から見ただけでも大きいねぇ」
「そうなのだからゆさんだけじゃ広すぎて寂しかったの(´・ω・`)」
んッ!可愛い…
「確かにこの部屋じゃ一人はさみしいな」
「そうでしょ?入りましょ」
ガチャ
「うわぁ綺麗…やっぱり広いなぁ」
「希佳ちゃんが入るからちょっとましになるよぉ」
「狭くなりそうだな僕が入ると」
「別に大丈夫だよぉ、多分仲間だし…」
「え…?」
ゆさん今仲間って言った?…えマジゆさん仲間なん?
「希佳ちゃんの範囲とか決めといたほうがいいかなぁ?」
「別に大丈夫ですよゆう君」
「ほんと?じゃあどこでもいいかなあ、でも家具とかは後で買いに行くからそこの範囲とかも決めといてね」
「はーい」
まぁとりあえず机が来るなら全部置けない気がするな…液タブもPCもあ、グッズどうしよう…さすがにメンバーがいるところでこんなものダバーと出せるかなぁゆさんのグッズもあるし…
「その手提げのやつは出さないの?」
「…引きませんか?これ出して」
「別にひかないよぉ」
「では出させていただきます」
手提げから一つ一つたいっせつな推し様方のグッズを出す
「……」
「なんか希佳ちゃん無言でやってると小動物みたい…餌を食べるリス的な?」
「ちょっとひどい気がしますけど…多分親の遺伝でしょうね、天然よりましでしょう」
僕の親は母が天然、父が僕よりの性格の人?なのかもしれない僕あんまり父さんのこと知らないんだよねぇ
「そうなんだねぇ、…希佳ちゃん無言で出してるけどそれ…」
「んぇ?あ、」
僕が無言でグッズと一緒に出していたのはまさかの同人誌‼
「[太字]ああぁぁ‼[/太字]」
やばいやばい…原稿そのままにしてたぁ⁉
「…希佳ちゃんちょっとこっち来て…」
「ふぁい…」
怒られちゃう!怒られてしまう!
「すみませ…」
「希佳ちゃんもこれ好きなの⁉°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°」
「ふぇ?」
怒られると思ったがまさかのゆさんが僕が書いた漫画を持っていた⁉
「いや、あの好きっていうか、それを書いているのが僕っていうだけで…」
この漫画はこの時代に来てから暇つぶし程度に書いたものであるが、なぜかとても流行った
「え⁉これ、希佳ちゃんが書いたの⁉すごい…」
「え、ありがとうございます」
「もう敬語なしね仲間だし!」
「え、あ、うんありがとう!」
仲間発見!まさかゆさんが腐男子だったなんて!
「ねぇ希佳ちゃんすたぽらでどのカプが好き?」
「やっぱりいちばんはこたくにかなぁゆさんは?」
「ゆさんはねぇこたくにもあるけどこえれるとかも好きだなぁ」
「え、じゃぁこんどこえれるでかこぉシクフォニは?僕すちみこ」
「ゆさんはねぇいるらん!リビングでの絡みが尊かった」
「わかる!なぜか頭なでられたけど」
この会話は夜ご飯まで永遠と続いたらしいです
はーいということで最後のあとがき的なところにもゆさんが参加しまーす
「ゆさんだよぉ」
「ゆさーん僕の漫画見てくれてありがとうねぇ」
「すごいよねぇあの漫画あれ描くための液タブ?」
「それもあるけどもう一つのやることがあるんだぁ」
「そうなの?」
「その話は多分次回ですると思うから」
次回それになりました
「ではまたねーバイバーイ」
「おつ希佳!」
- 1.決めた!家出する!
- 2.待って、あたし今日が命日かも天国いける
- 3.どうぞわたくし渾身のDO・GE・ZA☆です!
- 4.同志発見!
- 5.もう一個の職業
- 6.どうも飲み会に連れてこられた未成年です!
- 7.○○○君が酔ったら…
- 8.アニメ○トへいざ出発!
- 9.幼馴染との再会!
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- 11.遊園地行きたい!から人を集める!②
- 12.遊園地第一グループジェットコースター、らん君と実歌編
- 13.遊園地
- 14.遊園地 第一グループほかの子たち
- 15.ばんがいへ~ん!
- 16.第二グループコーヒーカップ編!
- 17.実歌と來真の家出の思い出
- 18.いれいす武道館おめでとうございます!
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- 25.ご飯を食べよう大作戦!
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- 27.お食事、シクフォニ編!
- 28.お化け屋敷~、映●村のやつだいぶ怖いよ、おもろかったが