少し「すちみこ」「こえれる」「れるこえ」「こたくに」要素があります地雷さん純粋さんはブラウザバック!画面の端にある←をぽちっと逃げましたね?それではスタート!
「くに君!」
「そうだねみこちゃん!とりあえず行かなきゃ」
その人たち…くに君とみこと君は希佳を背負ってボイシングメンバーがいるシェアハウスに向かったのだった
「ハァ、ハァこた!」
「すち君!らんらん~!」
「どうした二人とも~、って⁉どしたん本当⁉」
「あ、ないこ君!事情は後で説明する!ベットにこの子はこんで!」
「え、あ、わかった」
ないこ君がベッドへ希佳を運びみこと君たちから事情を聞いて一緒に途中でほかの子たちも入れて看病しました
「ん~」
なくなった意識がだんだんと戻ってきて目をこすった…?ふかふか、ここはベッド?
少しびっくりしたのでここがどこなのかを見てみようと思い目を開けると
「あ、起きたぁくに君起きたよぉ」
「え、ほんと⁉よかったぁ」
近くでずっと画面越しに聞いていた声が聞こえた
「え…」
パッと体を起こし周りを見るとあたしの好きな人が見えた(あ、ラブのほうじゃないよライクだよ)
「…え、あ、ん?」
「みこちゃん混乱してるよぉ」
「起きた途端ごめんね、下に来てもらえるかな?」
「いやまぁ、え?はい、うぇ?」
我ながら情けない声を出したまぁ下に行かしてもらいますか
「みんなぁ~起きたよぉ」
かちんっと自分でもわかるぐらいにはあたしは固まったそりゃもう何よりも固く
だって、だって推しが、推しがそこにいるんですよぉ⁉これでびっくりしない人は絶対にいません
「ごめんだけど自己紹介してくれる?」
最推し様にそう言われてあたしは
「うぇっ?はい、えと、う、うみゅじゃなく希佳と、申します」
嚙みすぎでしょあたし!今ぐらい噛まないでよぉ泣くよ?あたし、あーもー恥ずかしいぃできることなら消えたい
「えーっとじゃあこっちも紹介するね俺はないこ!よろしくね」
「まろはIfなのだぁ」
「こーいうのってりうらからじゃないの?あ、りうらはりうらです」
「まぁいいんやない?僕は初に兎ってかいて[漢字]初兎[/漢字][ふりがな]しょう[/ふりがな]でーす」
「え、なんか僕の番飛ばされたんですけど⁉あ、僕はほとけって言いまーすいむ君って呼んでね!」
「あー俺は[漢字]悠祐[/漢字][ふりがな]ゆうすけ[/ふりがな]やみんなからアニキって呼ばれてるよろしくな!」
あ、あ、この方々は…い、いれいす様ではないですか⁉ふわぁ…まだあたし夢の中にいるみたいなのです…
「じゃあ、次俺たちね俺は…」
「俺はいるまだよろしくな」
「ちょ⁉いるま⁉俺飛ばさないでよ!あ、俺はLAN!よろしくね」
わ、可愛いLAN君とってもかわいい、飛ばされているの可愛い!
「こさめはこさめだよ~よろしくねぇ」
あ、可愛い…今日これしか言えなさそう
「俺は暇72よろしくな」
前言撤回かっこいいも言えそうです
「うぇ?あ、次俺の番かぁ俺はみこと!よろしくねぇ希佳ちゃん」
あ、あ推しに推しに名前を呼んでもらえた…神…今日天国いけるわぁ
「スピースー、スー」
「すち君!次すちく可愛いぉ」
「ん、あぁ次俺の番~?俺はすちぃよろしくねぇ」
グハァお、推しカプの絡みが…と、尊い
シクフォニ様もとても神過ぎて…あたし本当今日が命日でも悔いはない
「次こっちねー!こえちむはCoeでーす!」(とてつもない高音)
ミ…オトタカスギテ…ピヌ(遺言)
「おいこえ!うるさすぎて希佳さん○んでるやん!」
( ゚д゚)ハッ!こえれる(れるこえ)の予感!
「まぁまぁ生き返ったしゆさんは如月ゆうです!よろしくねぇ」
あ、可愛い…ゆさん可愛い…あとあたしにとって腐はザオリクだから!
「えっと、俺はくにです!よろしくねぇ」
あ、待って推しが推しが…
「尊い‼」
あ、どうしよう口に出してしまった
「すみません続けてもらってどうぞ」
「モギュモギュあ、おりぇはこったろでーしゅ」
…ご飯食べながらしゃべる人本当にいるんですね(お嬢様だからねこの人)
「こた⁉イカメシ食べながらしゃべらないで!」
あ、まってこたくにじゃんえ、あなた方距離近すぎませんか尊い…鼻血出そう…
「え、あの、し、質問いいですか?」
「はいどーぞ」
あ、ないこ君可愛い何この満面の笑み保護しなければ
「あ、ありがとうございますえっとぉVOISINGの方々でお間違いないですか?」
「うんそうだよ」
あ、可愛い、LAN君可愛い…
「じゃあこっちも質問いいかな?」
「あ、はいどうぞ」
ないこ君からの質問なんていくらでも答えちゃいますよ!
「えっといいにくかったらごめんね、なんで君は苗字がないの?」
あーなんだそんなことか…それはねないこ君
「それはですねあたしが家出したのと…」
皆がこっちを見ているのってやはり緊張しますね…可愛いお顔がいっぱい
「家出したのと…?」
あ、くに君がオウム返しみたいにおんなじこと言ってくれてる!
「あたしがこの時代のものではないからですね、つまり未来人です!」
「ええぇ⁉」
はい希佳ちゃんの衝撃の告白!
「別にそこまで?ただ事実を言ったまでです!」
まぁそっかじゃあ次回であいましょう!それではぁ
「バイバーイ!おつ希佳!」
「くに君!」
「そうだねみこちゃん!とりあえず行かなきゃ」
その人たち…くに君とみこと君は希佳を背負ってボイシングメンバーがいるシェアハウスに向かったのだった
「ハァ、ハァこた!」
「すち君!らんらん~!」
「どうした二人とも~、って⁉どしたん本当⁉」
「あ、ないこ君!事情は後で説明する!ベットにこの子はこんで!」
「え、あ、わかった」
ないこ君がベッドへ希佳を運びみこと君たちから事情を聞いて一緒に途中でほかの子たちも入れて看病しました
「ん~」
なくなった意識がだんだんと戻ってきて目をこすった…?ふかふか、ここはベッド?
少しびっくりしたのでここがどこなのかを見てみようと思い目を開けると
「あ、起きたぁくに君起きたよぉ」
「え、ほんと⁉よかったぁ」
近くでずっと画面越しに聞いていた声が聞こえた
「え…」
パッと体を起こし周りを見るとあたしの好きな人が見えた(あ、ラブのほうじゃないよライクだよ)
「…え、あ、ん?」
「みこちゃん混乱してるよぉ」
「起きた途端ごめんね、下に来てもらえるかな?」
「いやまぁ、え?はい、うぇ?」
我ながら情けない声を出したまぁ下に行かしてもらいますか
「みんなぁ~起きたよぉ」
かちんっと自分でもわかるぐらいにはあたしは固まったそりゃもう何よりも固く
だって、だって推しが、推しがそこにいるんですよぉ⁉これでびっくりしない人は絶対にいません
「ごめんだけど自己紹介してくれる?」
最推し様にそう言われてあたしは
「うぇっ?はい、えと、う、うみゅじゃなく希佳と、申します」
嚙みすぎでしょあたし!今ぐらい噛まないでよぉ泣くよ?あたし、あーもー恥ずかしいぃできることなら消えたい
「えーっとじゃあこっちも紹介するね俺はないこ!よろしくね」
「まろはIfなのだぁ」
「こーいうのってりうらからじゃないの?あ、りうらはりうらです」
「まぁいいんやない?僕は初に兎ってかいて[漢字]初兎[/漢字][ふりがな]しょう[/ふりがな]でーす」
「え、なんか僕の番飛ばされたんですけど⁉あ、僕はほとけって言いまーすいむ君って呼んでね!」
「あー俺は[漢字]悠祐[/漢字][ふりがな]ゆうすけ[/ふりがな]やみんなからアニキって呼ばれてるよろしくな!」
あ、あ、この方々は…い、いれいす様ではないですか⁉ふわぁ…まだあたし夢の中にいるみたいなのです…
「じゃあ、次俺たちね俺は…」
「俺はいるまだよろしくな」
「ちょ⁉いるま⁉俺飛ばさないでよ!あ、俺はLAN!よろしくね」
わ、可愛いLAN君とってもかわいい、飛ばされているの可愛い!
「こさめはこさめだよ~よろしくねぇ」
あ、可愛い…今日これしか言えなさそう
「俺は暇72よろしくな」
前言撤回かっこいいも言えそうです
「うぇ?あ、次俺の番かぁ俺はみこと!よろしくねぇ希佳ちゃん」
あ、あ推しに推しに名前を呼んでもらえた…神…今日天国いけるわぁ
「スピースー、スー」
「すち君!次すちく可愛いぉ」
「ん、あぁ次俺の番~?俺はすちぃよろしくねぇ」
グハァお、推しカプの絡みが…と、尊い
シクフォニ様もとても神過ぎて…あたし本当今日が命日でも悔いはない
「次こっちねー!こえちむはCoeでーす!」(とてつもない高音)
ミ…オトタカスギテ…ピヌ(遺言)
「おいこえ!うるさすぎて希佳さん○んでるやん!」
( ゚д゚)ハッ!こえれる(れるこえ)の予感!
「まぁまぁ生き返ったしゆさんは如月ゆうです!よろしくねぇ」
あ、可愛い…ゆさん可愛い…あとあたしにとって腐はザオリクだから!
「えっと、俺はくにです!よろしくねぇ」
あ、待って推しが推しが…
「尊い‼」
あ、どうしよう口に出してしまった
「すみません続けてもらってどうぞ」
「モギュモギュあ、おりぇはこったろでーしゅ」
…ご飯食べながらしゃべる人本当にいるんですね(お嬢様だからねこの人)
「こた⁉イカメシ食べながらしゃべらないで!」
あ、まってこたくにじゃんえ、あなた方距離近すぎませんか尊い…鼻血出そう…
「え、あの、し、質問いいですか?」
「はいどーぞ」
あ、ないこ君可愛い何この満面の笑み保護しなければ
「あ、ありがとうございますえっとぉVOISINGの方々でお間違いないですか?」
「うんそうだよ」
あ、可愛い、LAN君可愛い…
「じゃあこっちも質問いいかな?」
「あ、はいどうぞ」
ないこ君からの質問なんていくらでも答えちゃいますよ!
「えっといいにくかったらごめんね、なんで君は苗字がないの?」
あーなんだそんなことか…それはねないこ君
「それはですねあたしが家出したのと…」
皆がこっちを見ているのってやはり緊張しますね…可愛いお顔がいっぱい
「家出したのと…?」
あ、くに君がオウム返しみたいにおんなじこと言ってくれてる!
「あたしがこの時代のものではないからですね、つまり未来人です!」
「ええぇ⁉」
はい希佳ちゃんの衝撃の告白!
「別にそこまで?ただ事実を言ったまでです!」
まぁそっかじゃあ次回であいましょう!それではぁ
「バイバーイ!おつ希佳!」
- 1.決めた!家出する!
- 2.待って、あたし今日が命日かも天国いける
- 3.どうぞわたくし渾身のDO・GE・ZA☆です!
- 4.同志発見!
- 5.もう一個の職業
- 6.どうも飲み会に連れてこられた未成年です!
- 7.○○○君が酔ったら…
- 8.アニメ○トへいざ出発!
- 9.幼馴染との再会!
- 10.遊園地行きたい!から人を集める!①
- 11.遊園地行きたい!から人を集める!②
- 12.遊園地第一グループジェットコースター、らん君と実歌編
- 13.遊園地
- 14.遊園地 第一グループほかの子たち
- 15.ばんがいへ~ん!
- 16.第二グループコーヒーカップ編!
- 17.実歌と來真の家出の思い出
- 18.いれいす武道館おめでとうございます!
- 19.バレンタイン編第一話「バレンタインなんて滅んでしまえっ!」
- 20.バレンタイン編第二話「なんかに使えそうなんで…」
- 21.バレンタイン編第三話「レンジにアルミを入れると爆発するよ☆」
- 22.バレンタイン編第四話「ホワイトデー編確定!」
- 23.バレンタイン編第五話「あっちの世界で貴方泣いてますよ⁉」
- 24.バレンタイン編第六話「これもうちょっとであいつら出てくるな」
- 25.ご飯を食べよう大作戦!
- 26.いれいす、すたぽら編、ご飯を食べよう!
- 27.お食事、シクフォニ編!
- 28.お化け屋敷~、映●村のやつだいぶ怖いよ、おもろかったが