「あとひと押しってとこかな、、、」
「勇斗さん、、、私、、、」
?!まさか告白の予定、、、
お嬢様キャラ?が呟く。
「全国小説大会に優勝したのよ!勇斗さんのおかげだわ!!」
あっれー?告白じゃないのね。(ていうか凄いな。全国て。)
「この人ほんとにわかんない、、、。」
ピコン!
?誰だ、、、。って、、、
≪キミら頑張ってる〜❔まぁ、頑張ってないカナ?💧頑張ってもらわないと、留学してもらうからネ⭐≫
「げっ!このおじさん構文は、、、!!」
結校長だ。
≪おじさん構文で草w煽り乙≫
≪(゚Д゚)ハァ?まだピチピチのJKで〜す!!≫
≪ぬるぽ≫
≪ガッ≫
「あ〜、、、」
夕凪も察してしまったか、、、。
こいつ、大人だ!!見た目小学生なのに、、、!!
「まじで結校長何歳だよぅ、、、。」
それはさておき、、、
どうしよう。[漢字]七海の恋[/漢字][ふりがな]この仕事[/ふりがな]を。
*
「2時間目だ。疲れるから、中休みのときまた来よ。」
「うん。」
見た感じ、普通の恋だ。ただ、キャラが濃い!!
_________________________
お嬢様キャラこと、三葉(みつば)は片思いで、見てほしいという思いが強い。
この恋の主人公。七海は、勇斗が完全に恋として見てる。
勇斗は何も気付いてない。ただ七海が好き。鈍感!!
_________________________
七海の告白のサポートをしよう。
「人間の授業も難しいね。」
「勉強になった?」
多分、、、と夕凪はお茶を濁す。
「次は七海の心の予定表を見てみましょうか!」
きぃぃぃん
(私は勇斗が好き。だから、明日。告白する、、、!)
「意外と近いね。手間が省けたよ。」
*
翌日
「早いねぇ。もう放課後だよ。」
「ついていかなくていいの?」
「うん。何かしくじったら終わりだよ?」
夕凪は私の回答に気に食わないのか、勝手に言いだした
「僕は行く。心配なんだよ。」
流石に見習い一人で恋を回収するのは難しい。
私もついていかなくちゃ、
「好き。」
遅かった。なぜって、
[大文字][大文字]三葉がいたから。[/大文字][/大文字]
「勇斗さん、、、私、、、」
?!まさか告白の予定、、、
お嬢様キャラ?が呟く。
「全国小説大会に優勝したのよ!勇斗さんのおかげだわ!!」
あっれー?告白じゃないのね。(ていうか凄いな。全国て。)
「この人ほんとにわかんない、、、。」
ピコン!
?誰だ、、、。って、、、
≪キミら頑張ってる〜❔まぁ、頑張ってないカナ?💧頑張ってもらわないと、留学してもらうからネ⭐≫
「げっ!このおじさん構文は、、、!!」
結校長だ。
≪おじさん構文で草w煽り乙≫
≪(゚Д゚)ハァ?まだピチピチのJKで〜す!!≫
≪ぬるぽ≫
≪ガッ≫
「あ〜、、、」
夕凪も察してしまったか、、、。
こいつ、大人だ!!見た目小学生なのに、、、!!
「まじで結校長何歳だよぅ、、、。」
それはさておき、、、
どうしよう。[漢字]七海の恋[/漢字][ふりがな]この仕事[/ふりがな]を。
*
「2時間目だ。疲れるから、中休みのときまた来よ。」
「うん。」
見た感じ、普通の恋だ。ただ、キャラが濃い!!
_________________________
お嬢様キャラこと、三葉(みつば)は片思いで、見てほしいという思いが強い。
この恋の主人公。七海は、勇斗が完全に恋として見てる。
勇斗は何も気付いてない。ただ七海が好き。鈍感!!
_________________________
七海の告白のサポートをしよう。
「人間の授業も難しいね。」
「勉強になった?」
多分、、、と夕凪はお茶を濁す。
「次は七海の心の予定表を見てみましょうか!」
きぃぃぃん
(私は勇斗が好き。だから、明日。告白する、、、!)
「意外と近いね。手間が省けたよ。」
*
翌日
「早いねぇ。もう放課後だよ。」
「ついていかなくていいの?」
「うん。何かしくじったら終わりだよ?」
夕凪は私の回答に気に食わないのか、勝手に言いだした
「僕は行く。心配なんだよ。」
流石に見習い一人で恋を回収するのは難しい。
私もついていかなくちゃ、
「好き。」
遅かった。なぜって、
[大文字][大文字]三葉がいたから。[/大文字][/大文字]