閲覧前に必ずご確認ください
低クオリティです
夢小説設定
×
ー夏 下校中ー
葛葉:あちぃ~…
叶:今日36度あるらしいからね~
葛葉:まじかよォ…、
叶:じゃんけんで負けた方がス○バ買いに行くってのはどうよ
葛葉:可哀想に叶くぅーんそんなに買いに行きたいのね?
叶:はいはいやるのね?じゃーんけんほいっ
叶:✊
葛葉:✌️
葛葉:なッ?!
叶:あっれれ~?さっきまでの自信はどこにいったのかなぁ~?w
葛葉:わァーったよ!叶ん家着いてからな
叶:はいはい
ース○バ(レジで並んでいる)ー
葛葉:(混んでんじゃねーか…、)
○○:(読書)
葛葉:(まッッッて窓際に美女がッ?!?!)
○○:(あの人(葛葉)スラっとしてるな~)
葛葉:(目ェ合った?!え、会釈しとくか…)
○○:ペコッ(会釈)
ー家まで飛ばしちゃいますテヘペロー
葛葉:買ってきたぞ
叶:遅くない?
葛葉:イヤめっちゃ並んでたんだって!!
叶:ならまぁ…
葛葉:~♪
叶:…葛葉なんかあったでしょ、
葛葉:はぁっっっ?!
叶:なぁーに
葛葉:ないけど?!
叶:恋にでも落ちた??
葛葉:別にぃ~?!ほら、はやくゲームするぞ
叶:はいはい、w
星のない夜を思わせるような黒髪に透き通った青の瞳のどこか儚げな少女が、妙に頭に残っていた。