至る所に「100」と書いてあるパーティー会場。
そんな中、私は___
「美湖氏、食べ過ぎでは…?」
理衣の言う通り、私は周囲が引くほど食べている。でも…
「そんなの関係ないわ。パーティーなんて滅多にないもん」
「小島よ⚪︎お?」
理衣のなんとも言えないツッコミに、不覚にもウケてしまう。
「草」
するとなさんがやってきた。
「やあー」
「やあ」
「よっ」
なさんはあまりご飯を食べていなくて、ケーキやポテチ、アイスばかり取っている気がする。
「ちょっとポテチの粉がドレスに着いちゃったー」
「目立たないしいいんじゃない?」
「おはよう!」
真美ちゃんもやってきた。
「おはよう!」
「おはようー。お菓子いるー?」
「いいの?」
私たちがお菓子を食べていると、友子氏やさっぴ、実華がやってくる。
「よう」
「おはよう」
「おはー」
後ろに見えるのは音葉先輩&玲奈ペア、春奈ちゃん&野川ペアだろうか。
というか春奈ちゃん&玲奈、音葉先輩&野川。
「美味しいですわね」
「これは紀伊國グループの系列食品店のものです」
「じゃあ全て取って行きますわ」
「だめです」
2人の、受けを狙ってるわけではないだろうが面白い会話。
「野川は将来何になりたいの?」
「科学者」
「私(音葉先輩の一人称は男子だけど私)は…玲奈さんの夫になることしか決まってない」
「いいねぇ」
将来の話をする音葉先輩&野川。
そして赤坂は理衣にまとわりついて、うざがられている。
貝川兄弟はケーキを取り合っていて、その従姉妹の英里ちゃんはケーキの苺をもらう。
「ねえねえ、あのセリフ言わないと」
「そうだね!せーの…」
「「「「「「「「「「「「「「「閲覧100ありがとう!完結まで親恋をよろしく!」」」」」」」」」」」」」」」
そんな中、私は___
「美湖氏、食べ過ぎでは…?」
理衣の言う通り、私は周囲が引くほど食べている。でも…
「そんなの関係ないわ。パーティーなんて滅多にないもん」
「小島よ⚪︎お?」
理衣のなんとも言えないツッコミに、不覚にもウケてしまう。
「草」
するとなさんがやってきた。
「やあー」
「やあ」
「よっ」
なさんはあまりご飯を食べていなくて、ケーキやポテチ、アイスばかり取っている気がする。
「ちょっとポテチの粉がドレスに着いちゃったー」
「目立たないしいいんじゃない?」
「おはよう!」
真美ちゃんもやってきた。
「おはよう!」
「おはようー。お菓子いるー?」
「いいの?」
私たちがお菓子を食べていると、友子氏やさっぴ、実華がやってくる。
「よう」
「おはよう」
「おはー」
後ろに見えるのは音葉先輩&玲奈ペア、春奈ちゃん&野川ペアだろうか。
というか春奈ちゃん&玲奈、音葉先輩&野川。
「美味しいですわね」
「これは紀伊國グループの系列食品店のものです」
「じゃあ全て取って行きますわ」
「だめです」
2人の、受けを狙ってるわけではないだろうが面白い会話。
「野川は将来何になりたいの?」
「科学者」
「私(音葉先輩の一人称は男子だけど私)は…玲奈さんの夫になることしか決まってない」
「いいねぇ」
将来の話をする音葉先輩&野川。
そして赤坂は理衣にまとわりついて、うざがられている。
貝川兄弟はケーキを取り合っていて、その従姉妹の英里ちゃんはケーキの苺をもらう。
「ねえねえ、あのセリフ言わないと」
「そうだね!せーの…」
「「「「「「「「「「「「「「「閲覧100ありがとう!完結まで親恋をよろしく!」」」」」」」」」」」」」」」