ライ「れ〜い〜????」
『すみませんでしたっっっ』
なぜこうなったかというと、、、
『ただいまぁ我が家!』
ライ「よし、全員怪我見せろー」
『はーい』
ライ「うわっお前こんな派手な怪我してたなら先に言えよ」
小柳「、、、俺よりあいつのほうがヤバいし、、、」
『な”っ』
ライ「ロウ詳しく」
『(今のうちに逃げなくては、、、)』ソロ~リ
マナ「レイ、どこ行くんや?(圧」
『ヒェ』
『クソぉ~、、、[小文字]あの馬鹿野ロウが[/小文字]』
ライ「ん?(圧」
『いぇ、、、』
ライ「怪我してるなら先に言う!!」
ライ「これ、絶対ね」
『で、でも、、』
ライ「絶対、、、ね(圧」
『ハイ、、』
『この馬鹿野ロウ〜!!』
小柳「アレはお前を売るしかなかったんだよw」
ライ「あ、ロウも説教ね?」
小柳「ぇ、、、」
ライ「怪我のひどさを申告しなかったことと、レイの怪我、黙ってたよね」
小柳「う”っ、、、」←図星
『ハッwざまぁ』
ウェン「はーいレイくんはもっかいこっちでお説教ね〜?」
『ゑ゙』
リト「当たり前だろw」
マナ「あん時、怪我ない、ゆうたよなぁ?」
『う”、、』
マナ「大体レイは〜〜」
佐伯「今回は、レイくんの自業自得だね」
りと「お前も人のこと言えねぇけどなw」
佐伯「う”っ、、、」
赤城「もうちょっと頼ってくれればいいのにねぇ」
佐伯「ね〜」
2時間後
『ア、足が、、、、』チーン
小柳「、、、」
カゲツ「返事がない、ただの屍のようだ」
リト「コッコッコwwwww」
『ぁ、そうだ、、僕もう行かないと、、、』
、、、この楽しそうな空気壊したくないしな、、、
、僕がいなくなっても気づかないでしょ、、
『[小文字]行ってきます[/小文字]』
るべ「行くって、どこにですか?」
『エッ、、、いつからそこに』
るべ「さぁ?で?どこにいくんです?」
『いや、、18時から任務が入ってて、、、』
るべ「はぁ、、、その怪我で?」
『う”、、、でも、大型だから、、今空いてるの僕しかいないらしいし、、』
ライ「へー、、、じゃぁ俺たちが行ってくるよ」
『エッ、、いやでも、みんな疲れてるだろうし、、』
マナ「それはレイも同じやろ?」
『そうだけど、、、』
ライ「じゃぁ、こうしよう、、今回前線に出なかった組がこの任務に行く、、それでいいでしょ」
『でm(ライ「でもじゃない」、、、はい』
『ほんと、ごめんね僕の任務なのに、、、』
ウェン「いいっていってるじゃん!後僕、ごめんよりも、ありがとうが聞きたいな〜?」
『、、、[小文字]ありがと、、、[/小文字]』
ライ「お?ごめん聞こえなかったかも〜」
『もぉー!ありがと!!行ってらっしゃい!』
「いってきまーすw」
『ふぅ、、、』
たまにはこういうのも、悪くないかも、、
『すみませんでしたっっっ』
なぜこうなったかというと、、、
『ただいまぁ我が家!』
ライ「よし、全員怪我見せろー」
『はーい』
ライ「うわっお前こんな派手な怪我してたなら先に言えよ」
小柳「、、、俺よりあいつのほうがヤバいし、、、」
『な”っ』
ライ「ロウ詳しく」
『(今のうちに逃げなくては、、、)』ソロ~リ
マナ「レイ、どこ行くんや?(圧」
『ヒェ』
『クソぉ~、、、[小文字]あの馬鹿野ロウが[/小文字]』
ライ「ん?(圧」
『いぇ、、、』
ライ「怪我してるなら先に言う!!」
ライ「これ、絶対ね」
『で、でも、、』
ライ「絶対、、、ね(圧」
『ハイ、、』
『この馬鹿野ロウ〜!!』
小柳「アレはお前を売るしかなかったんだよw」
ライ「あ、ロウも説教ね?」
小柳「ぇ、、、」
ライ「怪我のひどさを申告しなかったことと、レイの怪我、黙ってたよね」
小柳「う”っ、、、」←図星
『ハッwざまぁ』
ウェン「はーいレイくんはもっかいこっちでお説教ね〜?」
『ゑ゙』
リト「当たり前だろw」
マナ「あん時、怪我ない、ゆうたよなぁ?」
『う”、、』
マナ「大体レイは〜〜」
佐伯「今回は、レイくんの自業自得だね」
りと「お前も人のこと言えねぇけどなw」
佐伯「う”っ、、、」
赤城「もうちょっと頼ってくれればいいのにねぇ」
佐伯「ね〜」
2時間後
『ア、足が、、、、』チーン
小柳「、、、」
カゲツ「返事がない、ただの屍のようだ」
リト「コッコッコwwwww」
『ぁ、そうだ、、僕もう行かないと、、、』
、、、この楽しそうな空気壊したくないしな、、、
、僕がいなくなっても気づかないでしょ、、
『[小文字]行ってきます[/小文字]』
るべ「行くって、どこにですか?」
『エッ、、、いつからそこに』
るべ「さぁ?で?どこにいくんです?」
『いや、、18時から任務が入ってて、、、』
るべ「はぁ、、、その怪我で?」
『う”、、、でも、大型だから、、今空いてるの僕しかいないらしいし、、』
ライ「へー、、、じゃぁ俺たちが行ってくるよ」
『エッ、、いやでも、みんな疲れてるだろうし、、』
マナ「それはレイも同じやろ?」
『そうだけど、、、』
ライ「じゃぁ、こうしよう、、今回前線に出なかった組がこの任務に行く、、それでいいでしょ」
『でm(ライ「でもじゃない」、、、はい』
『ほんと、ごめんね僕の任務なのに、、、』
ウェン「いいっていってるじゃん!後僕、ごめんよりも、ありがとうが聞きたいな〜?」
『、、、[小文字]ありがと、、、[/小文字]』
ライ「お?ごめん聞こえなかったかも〜」
『もぉー!ありがと!!行ってらっしゃい!』
「いってきまーすw」
『ふぅ、、、』
たまにはこういうのも、悪くないかも、、