『じゃぁ、、今回の流れだけ先に言っとくと、今回の巣穴、結構狭めなんだ、だから小回りのきく武器の人が必然的に戦闘、、前線になるんだけど、、、皆どんな武器使ってる?』
ウェン「ぼくは大剣だから無理かな」
リト「う〜ん、、俺も力つかったら洞窟が崩れそう」
マナ「おれはどっちでも行けると思うで」
佐伯「僕もナイフとかだ戦うから、前線かな」
ライ「流石にハンマーは無理だよねぇ」
カゲツ「僕はバリバリ近接やな」
星導「僕もどっちでもいいですよ」
小柳「まぁ、、近接」
『じゃぁ、、、避難誘導がウェン、リト、ライ、星導、、、ここらへんお年寄りとか多いけど、、、この人数で行けそう?』
ウェン「まぁ足りるんじゃないかな」
マナ「戦闘に人数割いたほうがええやろしな」
『で、後の人は全員戦闘って感じ、、こんな感じか』
カゲツ「おん」
『じゃ、速いことに越したことないし、、、よし!いこうか!』
『ここが巣穴かな?』
佐伯「うん、資料にはここって」
『ぁ、結構いるなぁ、、ここから見えるので、、60くらいかな』
小柳「多分、まだ奥にいる」
『いける?みんな』
カゲツ「もちろんやろ!」
佐伯「もちろん!」
小柳「一番倒せてないやつのおごりで焼肉行こうぜw」
「『のった!』」
マナ「やばっ、、」
『とぉ!マナ、大丈夫?』
マナ「たすかった!ありがとさん」
『まだ行けるやろ?』
マナ「もちろん」
とはいったものの、、多分みんな限界
なんか、、減ってる気がしない、、
『い”っ、、』
最悪、、傷開いたんだけどっ、、
どっかに怪しいもんとかあったり、、、ぁ、アレなんだ?
[斜体]レイが見たのは、大型のKOZAKAーCの体に埋まっている変な石[/斜体]
『[小文字]一旦壊してみるか、、[/小文字]ふっ!』
これが正しかったんかわからんわ、、
[斜体]しばらくすると、、[/斜体]
カゲツ「なんか、量減ったか?」
どうやらあの石を叩くのが正解だったらしい
『さいごの、、一匹!』
『終わったぁ、、、!』
小柳「はぁ〜」
マナ「もう動かれへん」
『ははっ、、ほら立ちw』
『下の奴らに終わったって言いに行かないと』
カゲツ「はぁーい」
リト「おぉ、、みんなボロボロだわ」
ライ「全員帰ったら怪我、、隠さず見せてよ?(圧」
『ライコワッw』
カゲツ「ってか一番倒せたやつ誰?まぁ僕やと思うけど」
『僕でしょ!』
マナ「いや俺やな!」
小柳「何バカ言ってんだ、おれだわ」
佐伯「いやいや、、みんな僕の存在をお忘れで?」
『ははっww』
ウェン「ぼくは大剣だから無理かな」
リト「う〜ん、、俺も力つかったら洞窟が崩れそう」
マナ「おれはどっちでも行けると思うで」
佐伯「僕もナイフとかだ戦うから、前線かな」
ライ「流石にハンマーは無理だよねぇ」
カゲツ「僕はバリバリ近接やな」
星導「僕もどっちでもいいですよ」
小柳「まぁ、、近接」
『じゃぁ、、、避難誘導がウェン、リト、ライ、星導、、、ここらへんお年寄りとか多いけど、、、この人数で行けそう?』
ウェン「まぁ足りるんじゃないかな」
マナ「戦闘に人数割いたほうがええやろしな」
『で、後の人は全員戦闘って感じ、、こんな感じか』
カゲツ「おん」
『じゃ、速いことに越したことないし、、、よし!いこうか!』
『ここが巣穴かな?』
佐伯「うん、資料にはここって」
『ぁ、結構いるなぁ、、ここから見えるので、、60くらいかな』
小柳「多分、まだ奥にいる」
『いける?みんな』
カゲツ「もちろんやろ!」
佐伯「もちろん!」
小柳「一番倒せてないやつのおごりで焼肉行こうぜw」
「『のった!』」
マナ「やばっ、、」
『とぉ!マナ、大丈夫?』
マナ「たすかった!ありがとさん」
『まだ行けるやろ?』
マナ「もちろん」
とはいったものの、、多分みんな限界
なんか、、減ってる気がしない、、
『い”っ、、』
最悪、、傷開いたんだけどっ、、
どっかに怪しいもんとかあったり、、、ぁ、アレなんだ?
[斜体]レイが見たのは、大型のKOZAKAーCの体に埋まっている変な石[/斜体]
『[小文字]一旦壊してみるか、、[/小文字]ふっ!』
これが正しかったんかわからんわ、、
[斜体]しばらくすると、、[/斜体]
カゲツ「なんか、量減ったか?」
どうやらあの石を叩くのが正解だったらしい
『さいごの、、一匹!』
『終わったぁ、、、!』
小柳「はぁ〜」
マナ「もう動かれへん」
『ははっ、、ほら立ちw』
『下の奴らに終わったって言いに行かないと』
カゲツ「はぁーい」
リト「おぉ、、みんなボロボロだわ」
ライ「全員帰ったら怪我、、隠さず見せてよ?(圧」
『ライコワッw』
カゲツ「ってか一番倒せたやつ誰?まぁ僕やと思うけど」
『僕でしょ!』
マナ「いや俺やな!」
小柳「何バカ言ってんだ、おれだわ」
佐伯「いやいや、、みんな僕の存在をお忘れで?」
『ははっww』