文字サイズ変更

サヨナラの恋の話。

◇◇、あなたが言ったのに。
「一生離さないから。」
そういったのは、あなただったのに。
私は嬉しかった。
「○○、これからは、共にしよう。」
そうも言ってくれたのに。
どうして、?
「一生話さないから。」
せめて、
せめて
「◇◇、これからは友でいよう。」
どうして、そんな顔をするの?
「わかった。じゃぁな、●●。」
「うん。◆◆。サヨナラ。」
どうして、あなたが始めた恋を、あなたが終わらせるの?
でも、しょうがないの。
だから、友達だけど、永遠の


「サヨナラ」を。

作者メッセージ

コメントよろしくお願いします。

2025/01/29 10:03

lapis
ID:≫ 4h7.XsrxLGK.o
コメント

クリップボードにコピーしました

この小説につけられたタグ

恋愛切ないさようならさよなら

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はlapisさんに帰属します

TOP