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色々崩壊するかもです
投稿頻度バグります
ーーーーー書斎ーーーーー
玲「お父様、どうかいたしました?」
父「どうかいたしましたじゃないよ!」
父「お前ついこの前まで無能力だったじゃないか」
玲「はぁ、そうですが」
父「はぁ、じゃねぇよ!」
父「いくら練習したとしてもあそこまで能力を高校生が引き出せる訳ないだろ!」
父「しかも入学式からお前の性格は内気だったのに今ではこんなにも性格が変わっている!」
父「おかしい!」
玲「お父様気づいてしまいましたか…」
玲「信じてもらえないでしょうが真相を話します」
父「一体何があったんだ」
玲「実は私、転生してきたのです」
父「ふざけるのもいい加減にしろ!」
玲「ふざけてませんが?」
玲は真剣な眼差しで父を見つめる
父「…本当、なのか?」
玲「さっきから言ってるじゃ無いですか」
父「でも、確かにそうじゃ無いと辻褄が合わない」
玲「本当ですよ」
父「ちなみに元々は誰だったんだ?」
父「賢者とか?能力使うとかか?」
玲「私はお父様も知っているであろう英雄と名高かったレイの生まれ変わりです」
父「お、お前本当に元々レイ様だったのか?」
玲「そう言ってるじゃ無いですか〜」
父「確かにそれなら納得いくな」
父「もう疲れただろう早く寝るといい」
玲「おやすみなさい」
ーーーーー玲の部屋ーーーーー
玲は1人ベッドに座っていた
玲(内心信じてなさそ)
玲「ちょっと魔物でも狩りに行こうかな」
ーーーーー草原ーーーーー
玲「いい感じの奴いないかなぁ」
ゴブリンが現れた
玲「ふーんまぁいいや」
玲「滝」
上から滝が流れてきた
ゴブリンを倒しましたレベルアップまであと10経験値が必要
玲「は?なにこれ」
玲「経験値?そんな能力無かったはず」
ステータスを表示
玲「は?」
「玲」のステータス
レベル3
レベルアップまでに必要な経験値10
次に技を習得できるレベル10
魔力1億
以上でステータスの報告を終わります
玲「もう、なにこれ!」
玲「あーもうわからない!」
頭を掻き回す
玲「とりあえず経験値?を集めればいいのかな」
狼が現れた
玲「んじゃ、やるかぁ」
玲「水流」
沢山の水が凄い勢いで流れ出てくる
狼が水流に耐えきれず裂かれてゆく
玲「あんま強く無かったなぁ」
経験値の獲得を確認レベル8になりました
玲「あ、来た」
玲「そういえば技ってなんだろ」
狼の群れが現れた
玲「ん?」
玲「あ、仲間殺されて起こってる感じ?」
狼が一斉に飛びかかってくる
玲「ウォーターシールド」
狼達が跳ね返されてゆく
玲「滝・改」
上から大量の滝が流れてきた
狼がどんどんやられていく
経験値の獲得を確認レベル14になりました
レベル10を超えたため技を獲得します
技・能力強化の獲得を確認
玲「能力強化ねぇ」
玲「ん?」
玲「あんなところにいい感じの洞窟あるじゃん!」
玲「強い魔物いるかな」
洞窟に入っていく
玲「暗いなぁ」
玲「ん?」
玲「キャッ」
気絶してしまった
玲「んん、ここは?」
光る鉱石が沢山ある場所にいた
玲「えぇ〜何これめっちゃ綺麗!」
玲「でも魔物が見つからないなぁ」
玲「普通こういう場所には沢山いるはず」
A級魔物デビルが現れた
玲「A級魔物か、行けるかなぁ」
デビル「お前強いからデビルの仲間にしてやる」
玲「私はそんなのになりません〜」
デビル「ムキーデビル怒ったのだ!」
玲「え、キレ症かよw」
デビル「むーデビルの強さを思い知らせるのだ!」
玲「滝・改」
デビル「デビルには効かないわ!」
玲「まぁそうだよね」
玲「中身取り出して良いかな」
デビル「ん?何言ってんのだ?」
デビル「デビルが強さに圧倒されて頭がとぉーてもおかしくなっちゃったのかなw」
玲が一気にデビルに迫る
(ここから先少しグロいかもなので閲覧注意です)
デビル「仲間になりたくなったのか?」
デビル「いいぞ仲間に入れてやらんこともないぞ」
玲がデビルのお腹に手を突っ込む
デビル「い、痛いのだぁ!やめるのだぁ!」
玲がデビルの内臓を引きずり出す
デビル「や、やめ、、、」
デビルを倒しました
経験値の獲得を確認レベル27になりました
レベル20を超えたため技を獲得します
技・手懐けを獲得しました
玲「魔物でも手懐けられるのかな」
玲「まぁ、魔物を手懐ける必要無いんだけどね」
玲「お父様、どうかいたしました?」
父「どうかいたしましたじゃないよ!」
父「お前ついこの前まで無能力だったじゃないか」
玲「はぁ、そうですが」
父「はぁ、じゃねぇよ!」
父「いくら練習したとしてもあそこまで能力を高校生が引き出せる訳ないだろ!」
父「しかも入学式からお前の性格は内気だったのに今ではこんなにも性格が変わっている!」
父「おかしい!」
玲「お父様気づいてしまいましたか…」
玲「信じてもらえないでしょうが真相を話します」
父「一体何があったんだ」
玲「実は私、転生してきたのです」
父「ふざけるのもいい加減にしろ!」
玲「ふざけてませんが?」
玲は真剣な眼差しで父を見つめる
父「…本当、なのか?」
玲「さっきから言ってるじゃ無いですか」
父「でも、確かにそうじゃ無いと辻褄が合わない」
玲「本当ですよ」
父「ちなみに元々は誰だったんだ?」
父「賢者とか?能力使うとかか?」
玲「私はお父様も知っているであろう英雄と名高かったレイの生まれ変わりです」
父「お、お前本当に元々レイ様だったのか?」
玲「そう言ってるじゃ無いですか〜」
父「確かにそれなら納得いくな」
父「もう疲れただろう早く寝るといい」
玲「おやすみなさい」
ーーーーー玲の部屋ーーーーー
玲は1人ベッドに座っていた
玲(内心信じてなさそ)
玲「ちょっと魔物でも狩りに行こうかな」
ーーーーー草原ーーーーー
玲「いい感じの奴いないかなぁ」
ゴブリンが現れた
玲「ふーんまぁいいや」
玲「滝」
上から滝が流れてきた
ゴブリンを倒しましたレベルアップまであと10経験値が必要
玲「は?なにこれ」
玲「経験値?そんな能力無かったはず」
ステータスを表示
玲「は?」
「玲」のステータス
レベル3
レベルアップまでに必要な経験値10
次に技を習得できるレベル10
魔力1億
以上でステータスの報告を終わります
玲「もう、なにこれ!」
玲「あーもうわからない!」
頭を掻き回す
玲「とりあえず経験値?を集めればいいのかな」
狼が現れた
玲「んじゃ、やるかぁ」
玲「水流」
沢山の水が凄い勢いで流れ出てくる
狼が水流に耐えきれず裂かれてゆく
玲「あんま強く無かったなぁ」
経験値の獲得を確認レベル8になりました
玲「あ、来た」
玲「そういえば技ってなんだろ」
狼の群れが現れた
玲「ん?」
玲「あ、仲間殺されて起こってる感じ?」
狼が一斉に飛びかかってくる
玲「ウォーターシールド」
狼達が跳ね返されてゆく
玲「滝・改」
上から大量の滝が流れてきた
狼がどんどんやられていく
経験値の獲得を確認レベル14になりました
レベル10を超えたため技を獲得します
技・能力強化の獲得を確認
玲「能力強化ねぇ」
玲「ん?」
玲「あんなところにいい感じの洞窟あるじゃん!」
玲「強い魔物いるかな」
洞窟に入っていく
玲「暗いなぁ」
玲「ん?」
玲「キャッ」
気絶してしまった
玲「んん、ここは?」
光る鉱石が沢山ある場所にいた
玲「えぇ〜何これめっちゃ綺麗!」
玲「でも魔物が見つからないなぁ」
玲「普通こういう場所には沢山いるはず」
A級魔物デビルが現れた
玲「A級魔物か、行けるかなぁ」
デビル「お前強いからデビルの仲間にしてやる」
玲「私はそんなのになりません〜」
デビル「ムキーデビル怒ったのだ!」
玲「え、キレ症かよw」
デビル「むーデビルの強さを思い知らせるのだ!」
玲「滝・改」
デビル「デビルには効かないわ!」
玲「まぁそうだよね」
玲「中身取り出して良いかな」
デビル「ん?何言ってんのだ?」
デビル「デビルが強さに圧倒されて頭がとぉーてもおかしくなっちゃったのかなw」
玲が一気にデビルに迫る
(ここから先少しグロいかもなので閲覧注意です)
デビル「仲間になりたくなったのか?」
デビル「いいぞ仲間に入れてやらんこともないぞ」
玲がデビルのお腹に手を突っ込む
デビル「い、痛いのだぁ!やめるのだぁ!」
玲がデビルの内臓を引きずり出す
デビル「や、やめ、、、」
デビルを倒しました
経験値の獲得を確認レベル27になりました
レベル20を超えたため技を獲得します
技・手懐けを獲得しました
玲「魔物でも手懐けられるのかな」
玲「まぁ、魔物を手懐ける必要無いんだけどね」