閲覧前に必ずご確認ください
色々崩壊するかもです
投稿頻度バグります
??「お前はまだ帰れねぇよ」
そこには赤い髪の毛の青年がいた
玲「こっちは早く帰りたいんだけど」
玲「ていうか名前くらい名乗りなよ誰?」
??「おっと俺としたことが!俺の名前リョウだ」
リョウ「帰りたいならこの俺を倒すんだな!」
玲「だる」
手をリョウにかざす
玲「んじゃいくよ」
手から水が高速で出てくる
どぉぉぉぉん!
リョウ「ファ?」
玲「じゃーね」
ーーーーー帰宅後ーーーーー
玲「練習練習っと」
ーー時は流れ前期期末の日待機室にてーー
先生「はい、では能力の実技です1番…」
玲(夜遅くまで練習してたからの眠い)
先生「はい、次は玲さん」
玲「はい」
ーーーーー訓練場ーーーーー
先生「あそこにある的を倒して下さい」
玲「はーい」
手を前に出す
手から水が高速で大量に出る
どぉぉぉぉぉぉぉん
先生「?!」
先生「あれ?玲さんって無能力なのでわ?」
玲「あ、能力の練習してたら使えるようになりました☆」
先生「ほ、ほう」
先生「点数は後日テストと共に発表します」
玲「はーい」
ーーーーー待機室ーーーーー
A「おい、お前今の音なんだよ?」
玲「あ、聞こえてたの?」
A「聞こえてたの?じゃねーよ!今の音なんだよ」
玲「え?普通に能力使っただけだよ?」
A「いや、普通そこまで音も振動もねぇんだよていうかお前無能力じゃなかったのか?」
玲「ん?あぁ、能力を使う練習してたら使えるようになったんだよね」
A「お前やば過ぎだろ」
玲「ありがとさん」
ーーーーー筆記試験ーーーーー
国語
玲「ん?何これ簡単過ぎ」
数字
玲「いや、高校の問題ってこんな簡単だっけ?」
理科
玲「そういえばこの実験面白かったなぁ」
社会
玲「へぇ今は地形とか変わってるのかぁ〜これじゃあ地理はお手上げだから歴史にしよう」
玲「え?あの戦い?いつだっけなぁ〜」
能力筆記
玲「あ、これはアンケートなんだ」
玲「えっと、属性は水っとえぇと後は…」
_φ(・_・カキカキ
玲「終わったぁ」
玲「家帰って寝よ」
ザッ
玲「んん?」
リョウ「おい、お前!俺と勝負だ!」
玲「いいけど」
リョウ「いくぜ!俺の練習の成果だぁ!」
リョウ「炎ストリーム」
大量の炎が渦巻いている
玲「ウォーターシールド」
ジュー
炎は音を立てて消えた
リョウ「俺の練習の成果がぁ〜」
玲「はい、お疲れさん」
リョウ「くっそ、強いしうざ過ぎだろ!」
玲「んじゃ」
ーーーーー帰宅後ーーーーー
玲「そういえば転生してからまだやってないことがあるな」
ーーーーー地下室ーーーーー
玲「やっぱり自分の生い立ちがどんな感じで描かれてるのか知りたいよね〜」
玲「お、あったあった」
ー歴史書にてー
昔の事
天才児と呼ばれた少女がいた
その名をレイと言う
レイは小さい頃から魔力が溢れ出ていたと言う
やがて高校生になると人々は彼女を英雄として称えた
彼女は大人になると、一層魔力を増し強敵を次々と倒していった
しかし、そんな彼女に悲劇が起こる
彼女は何者かに殺されてしまった
今でもその真相は闇のなか
人々は彼女の死を嘆き悲しんだ
それからしばらくしない内に彼女の一族は栄えていき今では名家となっていた
ーおわりー
玲「ふーん誰が殺したまでは特定して無いのかぁ〜ま、自分も覚えて無いんだけどね☆」
玲「思い出そうとすると頭痛がする。他の事は昨日の様に思い出せるのにあの時だけは思い出せない」
玲「確か今の私はあれから200年くらいたった時代の私の一族の長女よね?」
玲「まぁ、あの時やり残した事をやろうかな〜」
玲「そうと決まれば早速れつごー」
そこには赤い髪の毛の青年がいた
玲「こっちは早く帰りたいんだけど」
玲「ていうか名前くらい名乗りなよ誰?」
??「おっと俺としたことが!俺の名前リョウだ」
リョウ「帰りたいならこの俺を倒すんだな!」
玲「だる」
手をリョウにかざす
玲「んじゃいくよ」
手から水が高速で出てくる
どぉぉぉぉん!
リョウ「ファ?」
玲「じゃーね」
ーーーーー帰宅後ーーーーー
玲「練習練習っと」
ーー時は流れ前期期末の日待機室にてーー
先生「はい、では能力の実技です1番…」
玲(夜遅くまで練習してたからの眠い)
先生「はい、次は玲さん」
玲「はい」
ーーーーー訓練場ーーーーー
先生「あそこにある的を倒して下さい」
玲「はーい」
手を前に出す
手から水が高速で大量に出る
どぉぉぉぉぉぉぉん
先生「?!」
先生「あれ?玲さんって無能力なのでわ?」
玲「あ、能力の練習してたら使えるようになりました☆」
先生「ほ、ほう」
先生「点数は後日テストと共に発表します」
玲「はーい」
ーーーーー待機室ーーーーー
A「おい、お前今の音なんだよ?」
玲「あ、聞こえてたの?」
A「聞こえてたの?じゃねーよ!今の音なんだよ」
玲「え?普通に能力使っただけだよ?」
A「いや、普通そこまで音も振動もねぇんだよていうかお前無能力じゃなかったのか?」
玲「ん?あぁ、能力を使う練習してたら使えるようになったんだよね」
A「お前やば過ぎだろ」
玲「ありがとさん」
ーーーーー筆記試験ーーーーー
国語
玲「ん?何これ簡単過ぎ」
数字
玲「いや、高校の問題ってこんな簡単だっけ?」
理科
玲「そういえばこの実験面白かったなぁ」
社会
玲「へぇ今は地形とか変わってるのかぁ〜これじゃあ地理はお手上げだから歴史にしよう」
玲「え?あの戦い?いつだっけなぁ〜」
能力筆記
玲「あ、これはアンケートなんだ」
玲「えっと、属性は水っとえぇと後は…」
_φ(・_・カキカキ
玲「終わったぁ」
玲「家帰って寝よ」
ザッ
玲「んん?」
リョウ「おい、お前!俺と勝負だ!」
玲「いいけど」
リョウ「いくぜ!俺の練習の成果だぁ!」
リョウ「炎ストリーム」
大量の炎が渦巻いている
玲「ウォーターシールド」
ジュー
炎は音を立てて消えた
リョウ「俺の練習の成果がぁ〜」
玲「はい、お疲れさん」
リョウ「くっそ、強いしうざ過ぎだろ!」
玲「んじゃ」
ーーーーー帰宅後ーーーーー
玲「そういえば転生してからまだやってないことがあるな」
ーーーーー地下室ーーーーー
玲「やっぱり自分の生い立ちがどんな感じで描かれてるのか知りたいよね〜」
玲「お、あったあった」
ー歴史書にてー
昔の事
天才児と呼ばれた少女がいた
その名をレイと言う
レイは小さい頃から魔力が溢れ出ていたと言う
やがて高校生になると人々は彼女を英雄として称えた
彼女は大人になると、一層魔力を増し強敵を次々と倒していった
しかし、そんな彼女に悲劇が起こる
彼女は何者かに殺されてしまった
今でもその真相は闇のなか
人々は彼女の死を嘆き悲しんだ
それからしばらくしない内に彼女の一族は栄えていき今では名家となっていた
ーおわりー
玲「ふーん誰が殺したまでは特定して無いのかぁ〜ま、自分も覚えて無いんだけどね☆」
玲「思い出そうとすると頭痛がする。他の事は昨日の様に思い出せるのにあの時だけは思い出せない」
玲「確か今の私はあれから200年くらいたった時代の私の一族の長女よね?」
玲「まぁ、あの時やり残した事をやろうかな〜」
玲「そうと決まれば早速れつごー」