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レイは転生を果たした

#1

て、転生?!

ザシュッ
剣が私を切り裂いた
レイ「ガハッ」
?「争いなんて…」
レイ「?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
メイド「さま…玲様起きて下さい!」
玲(レイ)「?」(私は切られて…)
メイド「あ、起きました!」
玲「ん?ここ、どこ?お城?」
目が覚めると私はとても豪華な部屋のベッドで寝ていた
メイド「玲様早く起きないと学校に遅れますよ?」
玲「ふぇ?学校?」
メイド「何言っているんですか?今日は私立異能力学園の入学式じゃ無いですかぁ〜」
玲(入学式?私はもう大人のはず)
鏡に自分が写っていた
玲?!
小さな身体可愛らしい顔そしてロングヘア
どうやら私は転生してしまったようだ
メイド「早く行きましょう!」
玲「うん」
ーーーーーーーーーーーーー
メイド「つきました!」
玲「ふーん」
メイド「嬉しくて無いのですか?あんなに頑張って勉強してたのに」
玲「あ、いや、なんでも」
メイド「では早く行きましょう!」
ーーーー校庭にてーーーー
校長「えぇ皆さま本日はこの私立異能力学園へのご入学おめでとうございますこの学校では…」
玲「めんどうだな」
A「あれって…」
B「そうそう、無能力なのにこの学園に来たって噂の玲だよ」
玲「はぁ、めんどくさ」
A「あいつ無能力のくせしてに良くこの学園来たよなw」
B「ほんとマジそれな」
玲(この身体は能力が使えないのか練習すれば出来るかな?)
校長「えぇと言う訳今年から前期期末までに能力が使えない者は退学とします」
玲「え?今なんて?」
A「だ〜か〜ら〜前期期末までに能力使えないやつは退学だってよw」
玲(嘘だろじゃあ早めに練習しないと)
ーーーー帰宅ーーーーーーー
玲(調べてみたところこの身体には大量の魔力がある様だ)
玲「練習始めるか」
ーーーー次の日ーーーー
玲「おはようございます」
A「あ、来たよ無能力w」
B「本当だぁw」
玲(ここで昨日の練習の成果見せてもいいけどやめておこう)
ーーーー1時間目ーーーーー
先生「と言う訳でXは…」
玲「授業は普通なんだな」
ー飛んで給食の後の昼休みー
A「あ、あいつ無能力なのに練習してるよw」
B「えぇまじぃ?うけるw」
玲「うるさ」
A「なんだと?無能力のくせしてにこの俺に逆らおうってのか?」
玲「すみませんー」
A「あ?まぁ今日のとこは許してやるよ」
玲「は〜い」
玲(早く帰りたい…)
ーーーー放課後ーーーー
キーンコーンカーンコーン
玲「やっと終わった早く帰ろっと」
??「おい!まだ帰れねぇぜ?」
玲「こっちは早く帰りたいんだけど」

作者メッセージ

途中おかしな所多分あります

2024/02/28 22:45

バナナたべる
ID:≫ 9e.uI0o2TBfRg
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