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青春の終点 【自分で相手からの告白の言葉を決められます!!】
ふわ〜あ
やば めちゃ眠い
「おはよー」
びびっ
この声は______◆◆!!
今日も好きだなーぁ
◆◆は幼稚園の頃からの幼馴染だ
そして、幼稚園の頃から恋をしていた相手でもある
「[小文字]おい[/小文字]」
「おーい●●ー?」
はっ
「◆◆!」
「お、おはよ!」
「ダイジョブ?熱?ちょっと熱いけど」
そういって私の額に手を当てる◆◆
「////////////////ちょっっっっっ◆◆!?」
「やっぱ熱いよ、●●。保健室行こ」
「え、でも保健室の先生休みじゃ......」
「別にベッドで寝るだけだしだいじょぶだって!!」
「...........///////」
「ほら、はやくいくぞ」
そして、◆◆に私の手が引かれた
「えっ」
[水平線]
「37.2℃。微熱だね」
「えっ、そんなに熱あった?」
「うん、ほら、まだ熱い」
また私の額に手が置かれた
「もう寝てな」
「やだ.....」
やだよ もっと◆◆といっしょにいたい
「は?ねてろって」
「やだ」
◆◆は無理やり私をベッドの上にのせた
でも、そのはずみで◆◆が私の上に覆いかぶさるような形になってしまった
「えっ///////」
「あ、ごめ..../////」
コク
◆◆の喉がかすかに動いた
「ねぇ、●●、おれさ、」
「○○」
「えっ//////////♡」
「◇◇、◆◆」
「ねぇ、目つぶって」
私は言われるがままに目を瞑る
そのとき、私の唇にぬくもりが訪れた
「っっっっっっっっっ!」
「◇◇、◆◆?」
「好き」
「うん、私も」
その教室には甘い甘い空気がただよっていた
[右寄せ]End[/右寄せ]
やば めちゃ眠い
「おはよー」
びびっ
この声は______◆◆!!
今日も好きだなーぁ
◆◆は幼稚園の頃からの幼馴染だ
そして、幼稚園の頃から恋をしていた相手でもある
「[小文字]おい[/小文字]」
「おーい●●ー?」
はっ
「◆◆!」
「お、おはよ!」
「ダイジョブ?熱?ちょっと熱いけど」
そういって私の額に手を当てる◆◆
「////////////////ちょっっっっっ◆◆!?」
「やっぱ熱いよ、●●。保健室行こ」
「え、でも保健室の先生休みじゃ......」
「別にベッドで寝るだけだしだいじょぶだって!!」
「...........///////」
「ほら、はやくいくぞ」
そして、◆◆に私の手が引かれた
「えっ」
[水平線]
「37.2℃。微熱だね」
「えっ、そんなに熱あった?」
「うん、ほら、まだ熱い」
また私の額に手が置かれた
「もう寝てな」
「やだ.....」
やだよ もっと◆◆といっしょにいたい
「は?ねてろって」
「やだ」
◆◆は無理やり私をベッドの上にのせた
でも、そのはずみで◆◆が私の上に覆いかぶさるような形になってしまった
「えっ///////」
「あ、ごめ..../////」
コク
◆◆の喉がかすかに動いた
「ねぇ、●●、おれさ、」
「○○」
「えっ//////////♡」
「◇◇、◆◆」
「ねぇ、目つぶって」
私は言われるがままに目を瞑る
そのとき、私の唇にぬくもりが訪れた
「っっっっっっっっっ!」
「◇◇、◆◆?」
「好き」
「うん、私も」
その教室には甘い甘い空気がただよっていた
[右寄せ]End[/右寄せ]
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