ジリリリリ
「ふわ〜〜ぁ」
ねむー
てか今9時じゃーん
ピロン!
「ん、界からか...」
[太字][大文字][中央寄せ]「え、界からぁ!?」[/中央寄せ][/大文字][/太字]
一気に顔が熱くなっていくのが自分でもわかる
昨日.....
[水平線]
「やった..界と....付き合えた!」
「ね、俺も嬉しい!ぁ、記念に明日、デートする?( ̄ー ̄)ニヤリ」
「ふぇっ明日ぁ!?」
[水平線]
界<あと1時間!楽しみ!
え...そーだった!10時集合だったぁぁぁっっっっっっ
あと1時間しかないじゃん!集合場所まで15分でしょ!?
メイクとかに1時間はかけようと思ってたのにぃ!
どーしよ、正直に言う?でもそれで嫌われてもなぁ💦
よし!頑張って45分でおわす!ぁご飯もあったわ
ご飯はパンだけでいーや!パク
メイクどーしよ!髪型も!
[水平線]
うわぁ..電車1本逃しちゃったぁ💦
ちょっと遅れちゃうなぁ
界に連絡しとこ
[水平線]
「界〜!ごめん!おまたせ!」
「全然!まってないよ〜」
「界!ありがと!ニコッ(#^^#)」
「っ///じゃあ、いこっか」
「うん!」
[水平線]
カフェにて
「そーいえば陽菜乃ちゃん、今日ちょっと遅れてきたね」
「う、うん💦」
「なんでかなーぁ」
「.....(寝坊したなんて絶対言えない!)」
「あ〜、もしかして寝坊したー!?」
「ぎくっ」
「かーわい、素直になればいいのに」
「ちょっ、可愛いって///」
「なに?照れてるの?俺達、恋人なのに」
「て、てれてな」
ふわっ
「ちょ!か....い....////」
「んー?ほっぺにキスして何が悪いのー?wまた照れてる、かーわい」
「かわいいって言い過ぎだよぉ...../////」
「そっか、じゃあもういってあげなーい」
「ぇ」
「いってほしいなら、可愛くお願いしてみて?」
「うぅ.....////いじわる」
「いいんだ、いわなくて」
[小文字]「界.....かわい...いって....いって.....ほし....い///////」
[/小文字]
「んー?きこえなかったー」
「////////」
「もう一回してみて?」
「界に、可愛いっていってほしい....言わないなんて、いわないで?///」
「っっっっ//////(かわいすぎだろ)」
「あ、もう早めにお昼食べる?」
「う、うん」
[水平線]
「わ〜ぁ!この唐揚げおいしそー!界のオムライスもおいしそーだね!一口...ちょーだい?///」
「いいよ!ぁ、このオムライス、自分でケチャップかけれるみたい!ねぇ陽菜乃ちゃん、ハートかいてよ」
「っ、いいよ////」
「かけた!ど、どお?」
「うん!じゃあ、もえもえキュン、して?」
「へ......」
「えぇ!?無理だよ!」
「そっかー、できないかー。かーなし。もう可愛いっていってあげない」
「いじわる.....」
「////美味しくなぁれ♡///もえもえきゅん♡////」
「.........」
「ちょっと!界!だまらないでよ!」
「い、いやっ、だ、だって、想像以上に可愛いし...破壊力エグい」
「かっ、かいが言えっていったんじゃん!てか早く食べよ!?冷めちゃう!」
「ふわ〜〜ぁ」
ねむー
てか今9時じゃーん
ピロン!
「ん、界からか...」
[太字][大文字][中央寄せ]「え、界からぁ!?」[/中央寄せ][/大文字][/太字]
一気に顔が熱くなっていくのが自分でもわかる
昨日.....
[水平線]
「やった..界と....付き合えた!」
「ね、俺も嬉しい!ぁ、記念に明日、デートする?( ̄ー ̄)ニヤリ」
「ふぇっ明日ぁ!?」
[水平線]
界<あと1時間!楽しみ!
え...そーだった!10時集合だったぁぁぁっっっっっっ
あと1時間しかないじゃん!集合場所まで15分でしょ!?
メイクとかに1時間はかけようと思ってたのにぃ!
どーしよ、正直に言う?でもそれで嫌われてもなぁ💦
よし!頑張って45分でおわす!ぁご飯もあったわ
ご飯はパンだけでいーや!パク
メイクどーしよ!髪型も!
[水平線]
うわぁ..電車1本逃しちゃったぁ💦
ちょっと遅れちゃうなぁ
界に連絡しとこ
[水平線]
「界〜!ごめん!おまたせ!」
「全然!まってないよ〜」
「界!ありがと!ニコッ(#^^#)」
「っ///じゃあ、いこっか」
「うん!」
[水平線]
カフェにて
「そーいえば陽菜乃ちゃん、今日ちょっと遅れてきたね」
「う、うん💦」
「なんでかなーぁ」
「.....(寝坊したなんて絶対言えない!)」
「あ〜、もしかして寝坊したー!?」
「ぎくっ」
「かーわい、素直になればいいのに」
「ちょっ、可愛いって///」
「なに?照れてるの?俺達、恋人なのに」
「て、てれてな」
ふわっ
「ちょ!か....い....////」
「んー?ほっぺにキスして何が悪いのー?wまた照れてる、かーわい」
「かわいいって言い過ぎだよぉ...../////」
「そっか、じゃあもういってあげなーい」
「ぇ」
「いってほしいなら、可愛くお願いしてみて?」
「うぅ.....////いじわる」
「いいんだ、いわなくて」
[小文字]「界.....かわい...いって....いって.....ほし....い///////」
[/小文字]
「んー?きこえなかったー」
「////////」
「もう一回してみて?」
「界に、可愛いっていってほしい....言わないなんて、いわないで?///」
「っっっっ//////(かわいすぎだろ)」
「あ、もう早めにお昼食べる?」
「う、うん」
[水平線]
「わ〜ぁ!この唐揚げおいしそー!界のオムライスもおいしそーだね!一口...ちょーだい?///」
「いいよ!ぁ、このオムライス、自分でケチャップかけれるみたい!ねぇ陽菜乃ちゃん、ハートかいてよ」
「っ、いいよ////」
「かけた!ど、どお?」
「うん!じゃあ、もえもえキュン、して?」
「へ......」
「えぇ!?無理だよ!」
「そっかー、できないかー。かーなし。もう可愛いっていってあげない」
「いじわる.....」
「////美味しくなぁれ♡///もえもえきゅん♡////」
「.........」
「ちょっと!界!だまらないでよ!」
「い、いやっ、だ、だって、想像以上に可愛いし...破壊力エグい」
「かっ、かいが言えっていったんじゃん!てか早く食べよ!?冷めちゃう!」