小鳥遊「[小文字]そいえば、医者の人来てないな……[/小文字]」
[明朝体][太字]そう呟いたとき
後ろのバラの茂み
から音が鳴る[/太字][/明朝体]
??「ん~…あ、君が司令~?」
小鳥遊「ん」
??「私が医者だよ~」
小鳥遊「お前かよ
なんで茂みからです……」
エル「いや~、窓から景色見てたら
落ちちゃったってこと~」
小鳥遊「よし、来い
治療させる前にボクが
お前のネジ付ける」
エル「冗談冗談、隠れてただけ~」
小鳥遊「そうか……
で、名前」
エル「名前?気が向いたらね〜」
小鳥遊「だったら資料から見る」
朴刹「そいえば、りゅうはの仕事は⁉」
小鳥遊「ボクの仕事を手伝うだけ」
朴刹「司令の手伝い。これがりゅうはの仕事!…緊急のときは任せてね。」
小鳥遊「なんでだよ
……いつもしろ」
朴刹「ブラックだブラックだ!」
小鳥遊「……お前たち” 犯罪者 ”にとって
この機会はううれれいだ……」
朴刹「噛んだっ!」
[明朝体][太字]見る見るうちに
小鳥遊の顔は赤くなり
するといきなり
顔を背けた[/太字][/明朝体]
小鳥遊「噛んだっていいじゃないでずか……グスングスン」
朴刹「司令、だいじょうぶですか?」
小鳥遊「……もういい」
エル「で、治療室は~?」
小鳥遊「ごっち!!ついてぎて……」
[明朝体][太字]そう呟いたとき
後ろのバラの茂み
から音が鳴る[/太字][/明朝体]
??「ん~…あ、君が司令~?」
小鳥遊「ん」
??「私が医者だよ~」
小鳥遊「お前かよ
なんで茂みからです……」
エル「いや~、窓から景色見てたら
落ちちゃったってこと~」
小鳥遊「よし、来い
治療させる前にボクが
お前のネジ付ける」
エル「冗談冗談、隠れてただけ~」
小鳥遊「そうか……
で、名前」
エル「名前?気が向いたらね〜」
小鳥遊「だったら資料から見る」
朴刹「そいえば、りゅうはの仕事は⁉」
小鳥遊「ボクの仕事を手伝うだけ」
朴刹「司令の手伝い。これがりゅうはの仕事!…緊急のときは任せてね。」
小鳥遊「なんでだよ
……いつもしろ」
朴刹「ブラックだブラックだ!」
小鳥遊「……お前たち” 犯罪者 ”にとって
この機会はううれれいだ……」
朴刹「噛んだっ!」
[明朝体][太字]見る見るうちに
小鳥遊の顔は赤くなり
するといきなり
顔を背けた[/太字][/明朝体]
小鳥遊「噛んだっていいじゃないでずか……グスングスン」
朴刹「司令、だいじょうぶですか?」
小鳥遊「……もういい」
エル「で、治療室は~?」
小鳥遊「ごっち!!ついてぎて……」