閲覧前に必ずご確認ください

んー下手すぎるよ?

方言変だよ?

nmmnだよ?

変なペアだよ?((

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何 時 か の 不 思 議 を 超 経 て

[右寄せ]n「こんちゃーにみにみです」[/右寄せ]

r「レイです」

[右寄せ]n「曲パロ書きたくなった」[/右寄せ]

r「スタート」

[水平線]

ÝÞ「…摩訶不思議だね。」

Nt「そうか?」

ÝÞ「言霊とか、、、占いとか、、、誠かな?って思うのって、たくさんあるじゃん。」

Nt「確かに…な。」

そんな日の夜の帰り道。

彼女のÝÞ/彼氏のNtと一緒に帰っていた

大切な日々が続くと思っていたのに…

ÝÞ「ゴホッゴホッ」

Nt「大丈夫か…?」

ÝÞの方を見ると、

[太字]血を吐いていた[/太字]

Nt「救急車!」

ピーポーピーポー

いつもの

ÝÞ「元気だよ!」

の声を聴かせて

偽っていたのかよ…彼奴。

Ti(先生)「最善を尽くしましたが…。」

そのTi先生の優しい声に、惚れてはいなかったものの、ÝÞがいなくなった悲しみを和らげてくれる気がした。

だけど、結果は悪い方だった。

愛していたÝÞは天に堕ちていった、とTi先生から聞いた。

葬式の日、何故だか俺の知らない人もたくさん来ていた。

彼奴はどうも、みんなから愛されていたらしく、俺のもの、、、という存在感が薄れていく。

[水平線]

…ÝÞがいなくなってから約1週間…。

俺は自殺した。

ÝÞがいない人生なんて楽しくない。

そして100年後に転生した。

感じたい思いって何だったんだろう。

君の声、顔、すべてに触れたい。俺だけのものにしたい。

転生先で君はどんな恋愛をして、どんなことを思っているのだろう

変なことを考える裏腹、故に想像なら、自由自在に操れると思った。

ちょっと古い言葉を並べて。

奇しき術を転じさせて

「まほろば」

それは、君の近く、君といた家、君といた世界。

あなたがいるということが

あなたを失くしてからとても大切なことだと気づいて、

いないという事実。

それだけで今日も生きるって傷が傷むことだって、思い知らされた。

[水平線]

Li「愛してる」

そういっても君からの返事は帰ってこない。

帰ってくるのはÝÞの

ÝÞ「ごめんね」

という上からの雰囲気だ。

その言葉、いやその雰囲気と俺の想像には差がある

それって例えるなら月と太陽みたいだ。

いや、宇宙の大きさと地球の小ささって言ったほうがわかりやすいかな

それにしてもまるで君とかけ離れてるみたいに。

あの頃だったら「また会えるからまたでいいや」

って感じでいたのに

あの時は俺の魂は何も勉強してなかったのか。

貴方を俺は今世も

愛します

作者メッセージ

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2025/07/30 14:11

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