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一部不快に思う暴言が出てくる可能性があります
これをみている皆様、お久しぶりですね。
嗚呼、実にメタい話し方だったな。(↑のこと言ってる。)
まあそれはいいとして、
何でもやります屋、店長の『黄葉ラボ』です。
以後よろしくお願いします。
『何でもやります屋』は、まあ何でも屋のパクリみたいなものですけど、
何でもやります屋を作った理由は三つある。
一つ、『何でも屋にカチコミに行くこと。』
つまり喧嘩売って、襲撃するってことですね。
まあお世話になった何でも屋ですが、もう首領もいなくなりましたし、用済みなのでね。
一つ、『人を利用させてもらう。』
一人で何でも屋にカチコミしに行っても、ただ負けるだけ。
しかも、りむと戦った時に分かった。
彼は、一人では倒せない。
流石、りむは何でも屋の戦力として成り立っている。
だから、何でもやります屋の人間を利用し、2vs1で戦う予定。
まあ他の奴らが援助しにきても、戦力にならない奴らだ。
だから、二人で十分。卑怯だろ?卑怯なことをして、何が悪い。
それが、俺らの戦いってものなんだからさ。
一つ、……言うべきか、言わないべきか、まあいいだろう。
『あいつのために』
…とか言っとけば、なんとなく察してくれるか?
別に察しなくてもいいんだ。知らなくていい話なんだから。
何でも屋の従業員も、全員知らないから。
"あいつ"っていう人は、別に何でも屋を恨んでいるわけではない。
あいつは、一言で言うと、『化け物』だ。
"9つの呪い"の最強人物とも呼ばれるのではないのだろうか。
…嗚呼、9つの呪い知らないか。ならいい、この先は話すべきじゃないな。
別の話をしよう。
…前に、ルルが洗脳されただろう。
あの時には言わなかったが、勿論僕が洗脳した。
計画通り。
ハッカーの立場としているルルは、結構厄介。
だから、一度洗脳させて、簡単にシステムを破壊することができる。
もう何個か破壊は完了している。
予想通りの結果だ。
さあてと、次の計画へと移りますか。
『佐藤ルリ確保計画』
開始です。
[水平線]
(何でもやります屋にて…)
稲葉レオシャ『おい、メイ!第二計画スタートしたってよ。』
黄葉メイ『え!?やったやった〜!!』
佐藤ポラ『はしゃぐんじゃないよ。』
レオシャ『でもさ〜、あいつ帰ってくんの〜?』
ポラ『さあ。もう飽きたと言っているから、恐らく難しそうだな。』
レオシャ『でも、メイと肩を並べれるぐらいうまかったじゃん!』
メイ『メイの方が強いよ〜!』
レオシャ『はあ??同じぐらいだっつうの。』
ポラ「お主、強いばっかしか言わないのでは?」
メイ「あれ?お兄ちゃんはどこいった〜?」
ポラ「我は見てないぞ。」
レオシャ「俺も見てねーよ。」
ポラ「ならば、居場所はあの場所ではないか?」
レオシャ「…嗚呼、あれな。」
メイ「…ふ〜ん…」
ポラ「我らが口を挟んではいけない。」
ポラ「帰ろうぞ。」
メイ「は〜い。」
レオシャ「自販機でジュース買ってくる。」
ポラ「わかった。」
[水平線]
黄葉ラボ『一つ忠告しておこう。』
ラボ『これ以上、何でも屋に対して、何がしたいんだ?』
⁇『………』
嗚呼、実にメタい話し方だったな。(↑のこと言ってる。)
まあそれはいいとして、
何でもやります屋、店長の『黄葉ラボ』です。
以後よろしくお願いします。
『何でもやります屋』は、まあ何でも屋のパクリみたいなものですけど、
何でもやります屋を作った理由は三つある。
一つ、『何でも屋にカチコミに行くこと。』
つまり喧嘩売って、襲撃するってことですね。
まあお世話になった何でも屋ですが、もう首領もいなくなりましたし、用済みなのでね。
一つ、『人を利用させてもらう。』
一人で何でも屋にカチコミしに行っても、ただ負けるだけ。
しかも、りむと戦った時に分かった。
彼は、一人では倒せない。
流石、りむは何でも屋の戦力として成り立っている。
だから、何でもやります屋の人間を利用し、2vs1で戦う予定。
まあ他の奴らが援助しにきても、戦力にならない奴らだ。
だから、二人で十分。卑怯だろ?卑怯なことをして、何が悪い。
それが、俺らの戦いってものなんだからさ。
一つ、……言うべきか、言わないべきか、まあいいだろう。
『あいつのために』
…とか言っとけば、なんとなく察してくれるか?
別に察しなくてもいいんだ。知らなくていい話なんだから。
何でも屋の従業員も、全員知らないから。
"あいつ"っていう人は、別に何でも屋を恨んでいるわけではない。
あいつは、一言で言うと、『化け物』だ。
"9つの呪い"の最強人物とも呼ばれるのではないのだろうか。
…嗚呼、9つの呪い知らないか。ならいい、この先は話すべきじゃないな。
別の話をしよう。
…前に、ルルが洗脳されただろう。
あの時には言わなかったが、勿論僕が洗脳した。
計画通り。
ハッカーの立場としているルルは、結構厄介。
だから、一度洗脳させて、簡単にシステムを破壊することができる。
もう何個か破壊は完了している。
予想通りの結果だ。
さあてと、次の計画へと移りますか。
『佐藤ルリ確保計画』
開始です。
[水平線]
(何でもやります屋にて…)
稲葉レオシャ『おい、メイ!第二計画スタートしたってよ。』
黄葉メイ『え!?やったやった〜!!』
佐藤ポラ『はしゃぐんじゃないよ。』
レオシャ『でもさ〜、あいつ帰ってくんの〜?』
ポラ『さあ。もう飽きたと言っているから、恐らく難しそうだな。』
レオシャ『でも、メイと肩を並べれるぐらいうまかったじゃん!』
メイ『メイの方が強いよ〜!』
レオシャ『はあ??同じぐらいだっつうの。』
ポラ「お主、強いばっかしか言わないのでは?」
メイ「あれ?お兄ちゃんはどこいった〜?」
ポラ「我は見てないぞ。」
レオシャ「俺も見てねーよ。」
ポラ「ならば、居場所はあの場所ではないか?」
レオシャ「…嗚呼、あれな。」
メイ「…ふ〜ん…」
ポラ「我らが口を挟んではいけない。」
ポラ「帰ろうぞ。」
メイ「は〜い。」
レオシャ「自販機でジュース買ってくる。」
ポラ「わかった。」
[水平線]
黄葉ラボ『一つ忠告しておこう。』
ラボ『これ以上、何でも屋に対して、何がしたいんだ?』
⁇『………』
- 1.この"名"の通り、何でも叶えて差し上げましょう。 Part1
- 2.代償として、アナタの感情を頂きます。Part2
- 3.僕、このお仕事は得意ですよ?Part3
- 4.君の願いも叶えてあげる。それが何でも屋だから。Part4
- 5.何でも屋は名前も決めてあげます。Part5
- 6.新人舐めたらあかんで?Part6
- 7.未知の世界へようこそ♡ Part7
- 8.番外編『花粉症』
- 9.誰が僕を止めるって?Part8
- 10.私の大事な仲間やから Part9
- 11.僕らは何でも屋ですから。Part10
- 12.夢じゃなくて僕は嬉しいよ。 Part11
- 13.あなたはもう、仲間じゃない。Part12
- 14.何でも屋を、助けてほしいんだ。 Part13
- 15.君は、何でも屋を助けれる覚悟はあるかい? Part14
- 16.もう仲良くなる理由なんてないだろ…? Part15
- 17.この"名"の通り、何でも叶えて差し上げましょう。 Part16(最終話)
- 18.Season Second 「Part1」
- 19.Season Second 「Part2」
- 20.Season Second「Part3」
- 21.Season Second「Part3」
- 22.Season Second「Part4」
- 23.何でも屋 バレンタイン2023
- 24.Season Second「Part5」
- 25.何でも屋バレンタイン2024
- 26.Season Second「Part6」
- 27.Season Second「Part7」
- 28.Season Second「Part8」
- 29.Season Second「Part9」
- 30.何でも屋 設定資料/バームクーヘンの日小説2023
- 31.『何でも屋』バームクーヘンの日小説2024
- 32.『何でも屋』Season Second「Part10」
- 33.Season Second「Part11」
- 34.Season Second「Part12」
- 35.Season Second「Part13」
- 36.Season Second「Part14」
- 37.Season Second「Part15」
- 38.Season Second「Part16」
- 39.Season Second「Part17」
- 40.Season Second「Part18」
- 41.Season Second「Part19」
- 42.Season Second「Part20」
- 43.『何でも屋』Season Second「Part21」
- 44.『何でも屋』Season Second「Part22」
- 45.『何でも屋』Season Second「Part23」
- 46.『何でも屋』Season Second「Part24」
- 47.『何でも屋』Season Second「Part25」
- 48.『何でも屋』Season Second「Part26」
- 49.何でも屋バレンタイン2025
- 50.Season Second「Part27」最終話
- 51.番外編『手料理』
コメントオフに設定されています