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今回、『この垢で』初めてのギャグです。暖かい目で見てください
魔王様は思った。勇者よりも魔王が主人公の方が面白いだろうと。
魔王「おい、我が右腕よ」
右腕(仮)「はい魔王様。何でしょうか」
魔王「この世界をギャグで征服するぞ」
右腕が「何言ってるんだこの人」という顔で魔王様を見つめる
右腕「?????」
魔王「この世をギャグの力で征服するのだ」
「そしてそのためにはある力が必要だ」
右腕がわかったようなわからないような顔で魔王様を見る
魔王「……そんなに見ないでくれ。なんか…恥ずかしいから」
右腕「普通、格上の人と話すとき目を見て話しますよ?」
魔王様が右腕をビシッと指さす
魔王「そう!その[太字]『ツッコミ』[/太字]だ!その[太字]『ツッコミ』[/太字]が必要なのだ!」
「その力さえあればこの世界をギャグで征服できるのだ!」
右腕「?????」
続く…
魔王「おい、我が右腕よ」
右腕(仮)「はい魔王様。何でしょうか」
魔王「この世界をギャグで征服するぞ」
右腕が「何言ってるんだこの人」という顔で魔王様を見つめる
右腕「?????」
魔王「この世をギャグの力で征服するのだ」
「そしてそのためにはある力が必要だ」
右腕がわかったようなわからないような顔で魔王様を見る
魔王「……そんなに見ないでくれ。なんか…恥ずかしいから」
右腕「普通、格上の人と話すとき目を見て話しますよ?」
魔王様が右腕をビシッと指さす
魔王「そう!その[太字]『ツッコミ』[/太字]だ!その[太字]『ツッコミ』[/太字]が必要なのだ!」
「その力さえあればこの世界をギャグで征服できるのだ!」
右腕「?????」
続く…