前回の続きです
side・ひの
オレは早速、この[漢字]罪人[/漢字][ふりがな]バカ[/ふりがな]に罰を与えなくちゃいけねえ。
ひの「よし。お前のことをどうしてやろうかw」
罪人A「ひっ!?は、はぁ!?やれるもんならやってみろよ!」
こう言われただけなら良かった
罪人A「お前、自分かっこいいとか思ってんだろ!どうせ女をはべらせて遊んでるんだろ!罪人はどっちかなぁ!」
ひの「は?いま、お前なんつった?」
よりにもよってオレの大嫌いな女の話をするなんてな。こいつ、真のバカだな。
ひの「もう一度、言うな?おまえ、いまなんて言った?」
罪人A「は?」
ひの「オレは女が嫌いだ。媚ばっか売ってくるバカなんざオレは興味すらもねえ。オレにその話すんな。顔がかっこいい?よく言えたな。オレはその女のせいでこの顔に傷をおった。わかるか?右目の下。ついてんだろ?」
罪人A「あッ.....」
ひの「よく言えたもんだなぁ。お前、よほど死にてぇみたいだなぁ。いいぜ。お望み通りやってやるよ。」
〈あぁぁぁぁぁぁぁぁ(隣の部屋から)
〈ゆ、許してくれ、お願いだ.....あぁぁぁぁぁ(隣の部屋から)
罪人A「ひっ.....い、一体何が....」
ひの「おーおー、なこもやってんなぁ。よし、オレもお前の断末魔、聞いてやろうじゃねえかww」
罪人A「ひっ.....やめろ....来るな......やめろぉぉぉぉぉ!!!!!!」
こうして仕事場には罪人のこえがよーく響いたそうでした☆
ちゃんちゃん☆
side・ひの
オレは早速、この[漢字]罪人[/漢字][ふりがな]バカ[/ふりがな]に罰を与えなくちゃいけねえ。
ひの「よし。お前のことをどうしてやろうかw」
罪人A「ひっ!?は、はぁ!?やれるもんならやってみろよ!」
こう言われただけなら良かった
罪人A「お前、自分かっこいいとか思ってんだろ!どうせ女をはべらせて遊んでるんだろ!罪人はどっちかなぁ!」
ひの「は?いま、お前なんつった?」
よりにもよってオレの大嫌いな女の話をするなんてな。こいつ、真のバカだな。
ひの「もう一度、言うな?おまえ、いまなんて言った?」
罪人A「は?」
ひの「オレは女が嫌いだ。媚ばっか売ってくるバカなんざオレは興味すらもねえ。オレにその話すんな。顔がかっこいい?よく言えたな。オレはその女のせいでこの顔に傷をおった。わかるか?右目の下。ついてんだろ?」
罪人A「あッ.....」
ひの「よく言えたもんだなぁ。お前、よほど死にてぇみたいだなぁ。いいぜ。お望み通りやってやるよ。」
〈あぁぁぁぁぁぁぁぁ(隣の部屋から)
〈ゆ、許してくれ、お願いだ.....あぁぁぁぁぁ(隣の部屋から)
罪人A「ひっ.....い、一体何が....」
ひの「おーおー、なこもやってんなぁ。よし、オレもお前の断末魔、聞いてやろうじゃねえかww」
罪人A「ひっ.....やめろ....来るな......やめろぉぉぉぉぉ!!!!!!」
こうして仕事場には罪人のこえがよーく響いたそうでした☆
ちゃんちゃん☆