私「魔物、、やっと倒せた、、」
「疲れた〜ちょっと休むか〜」
私はカバンからクッキーを出して食べた
私「出発するか、」
そうして私はグランドアクアに向けて歩き出した
私「、、、ここがグランドアクア、、、」
「図書室で見た伝説の魔導書は、?」
グランドアクアは遺跡のようなところで
丘の上に玉座のようなものがある
私「あそこかな?」
私は玉座に向けて歩き出した
そこには豪華な書見台があり
そこに魔導書があった
私「、、、これが伝説の魔導書、、、」
「これで私は強くなれる!!」
私は喜びながら魔導書を手に取った
そこには『アクアマハト』と書かれていた
私「アクア、マハト?どんな技だろう?」
「試しに使ってみよっと」
『アクアマハト』
目の前に大きな水の竜巻ができ近くの木が倒れた
私「すごい力、、」
「これがあれば誰にもバカにされない!」
「水属性の私でも強くなれた!!」
「疲れた〜ちょっと休むか〜」
私はカバンからクッキーを出して食べた
私「出発するか、」
そうして私はグランドアクアに向けて歩き出した
私「、、、ここがグランドアクア、、、」
「図書室で見た伝説の魔導書は、?」
グランドアクアは遺跡のようなところで
丘の上に玉座のようなものがある
私「あそこかな?」
私は玉座に向けて歩き出した
そこには豪華な書見台があり
そこに魔導書があった
私「、、、これが伝説の魔導書、、、」
「これで私は強くなれる!!」
私は喜びながら魔導書を手に取った
そこには『アクアマハト』と書かれていた
私「アクア、マハト?どんな技だろう?」
「試しに使ってみよっと」
『アクアマハト』
目の前に大きな水の竜巻ができ近くの木が倒れた
私「すごい力、、」
「これがあれば誰にもバカにされない!」
「水属性の私でも強くなれた!!」