私 「ここがワンドヴィレッジか〜」
「お目当ての杖専門店あるかな?」
「おっと、宿屋発見!」
、、、、、
私「宿に荷物おいたし、杖専門店探すか、人に聞こうかな?」
「あ、あった」
『魔法の杖専門店』
私「ここだ!」
カランコロン♪
?「いらっしゃい、お客様」
私「あなたは?」
ベッカム「ワシは店主のベッカムじゃ」
、、、、
ベッカム「お客様の属性は?」
私「、、、水、属性です、、」
ベッカム「ほう、ワシの妻も水属性じゃ
ベッカム「水属性の魔石ならそこの棚の中だ、好きなものを選んでくれ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この世界には魔石というものがあり、魔石にも属性がある。
魔法使いの使う杖には自分の属性の魔石が使われていて
その力と自分の魔力が組み合わさり、魔法が発生するのだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私「これにするわ」
ベッカム「じゃあ次は型だな、好きな型を選んでくれ」
「実際に持ってみてもいいぞ」
私(うーんどれにしよう)
(無難なのはこの先端に魔石を付けるタイプだけど)
(この上のところが三日月の形になってるのも可愛いし、)
(あっこれめっちゃいい、先端に魔石が着いていてその周りに金の飾りが付いている)
(持ち手は青くて綺麗だし後ろにも小さな金の装飾があってとても綺麗)
私「これにするわ」
ベッカム「いい杖だね、似合ってるよ」
私「ありがとうございます」
ベッカム「明日の朝にはできるよ」
私「お願いします」
カランコロン♪
私「もう夕方か、夕飯買ったら宿に戻ろう」
〜朝〜
私「杖出来たかな?」
「朝食も食べたし行ってみよっと」
カランコロン♪
私「ベッカムさん」
ベッカム「おーお客様」
「いい杖ができやしたよ」
私「わあ!綺麗!ありがとう」
ベッカム「そういえば魔導書を探しに旅に出ているんでしたっけ?」
私「はい、」
ベッカム「お客様水属性なら"アイスタウン"に行ってみてはどうでしょうか?」
私「アイスタウン?」
ベッカム「アイスタウンは、氷属性の街でお客様の目指しているグランドアクアの近くですし、」
私「水属性と氷属性は組み合わさると強くなるしいってみようかな?」
ベッカム「隣の店に地図が売ってますよ」
私「ありがとうございます」
ベッカム「杖のお値段は、8000コインです」
私「はいちょうど8000コイン」
ベッカム「ありがとうございました」
カランコロン♪
私「この後近くの森に行って試しに行こっと!」
「お目当ての杖専門店あるかな?」
「おっと、宿屋発見!」
、、、、、
私「宿に荷物おいたし、杖専門店探すか、人に聞こうかな?」
「あ、あった」
『魔法の杖専門店』
私「ここだ!」
カランコロン♪
?「いらっしゃい、お客様」
私「あなたは?」
ベッカム「ワシは店主のベッカムじゃ」
、、、、
ベッカム「お客様の属性は?」
私「、、、水、属性です、、」
ベッカム「ほう、ワシの妻も水属性じゃ
ベッカム「水属性の魔石ならそこの棚の中だ、好きなものを選んでくれ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この世界には魔石というものがあり、魔石にも属性がある。
魔法使いの使う杖には自分の属性の魔石が使われていて
その力と自分の魔力が組み合わさり、魔法が発生するのだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私「これにするわ」
ベッカム「じゃあ次は型だな、好きな型を選んでくれ」
「実際に持ってみてもいいぞ」
私(うーんどれにしよう)
(無難なのはこの先端に魔石を付けるタイプだけど)
(この上のところが三日月の形になってるのも可愛いし、)
(あっこれめっちゃいい、先端に魔石が着いていてその周りに金の飾りが付いている)
(持ち手は青くて綺麗だし後ろにも小さな金の装飾があってとても綺麗)
私「これにするわ」
ベッカム「いい杖だね、似合ってるよ」
私「ありがとうございます」
ベッカム「明日の朝にはできるよ」
私「お願いします」
カランコロン♪
私「もう夕方か、夕飯買ったら宿に戻ろう」
〜朝〜
私「杖出来たかな?」
「朝食も食べたし行ってみよっと」
カランコロン♪
私「ベッカムさん」
ベッカム「おーお客様」
「いい杖ができやしたよ」
私「わあ!綺麗!ありがとう」
ベッカム「そういえば魔導書を探しに旅に出ているんでしたっけ?」
私「はい、」
ベッカム「お客様水属性なら"アイスタウン"に行ってみてはどうでしょうか?」
私「アイスタウン?」
ベッカム「アイスタウンは、氷属性の街でお客様の目指しているグランドアクアの近くですし、」
私「水属性と氷属性は組み合わさると強くなるしいってみようかな?」
ベッカム「隣の店に地図が売ってますよ」
私「ありがとうございます」
ベッカム「杖のお値段は、8000コインです」
私「はいちょうど8000コイン」
ベッカム「ありがとうございました」
カランコロン♪
私「この後近くの森に行って試しに行こっと!」