僕は、ポン。昨日から幼稚園の冬休みだ。そして、僕が毎回楽しみにしてるのは…………もちろん、クリスマス!!!!!
今日、クリスマスツリーを飾り付けするから、明日、サンタさんにほしい物を手紙に書く。
「ポンーそろそろ飾りつけするわよー」
「あ、はーい」
こうして、お母さんと一緒にクリスマスツリーの飾り付けをした。
「はぁ~疲れた~クリスマスツリーの飾り付けって結構大変だなぁ~」
「何言ってるの。ポンがやったの、てっぺんの星と丸の飾り3こだけでしょ。」
「ママ!あなたは、嘘をついている!」
ポン君は、最近、探偵のアニメを見ているから、「自分は名探偵」と思ってるらしい。
「探偵のアニメなしにするわよ。ってママ100回くらい言ったよ?」
「自分は名探偵」というのを行動や言葉にだすとそのたんびに低めに脅されるのであった
~この圧が、逆に怖い…~
クリスマスツリーの飾り付けをした後、ポンは、昼寝をした。
そして、こんな夢を見た。
ポン、利菜ちゃん、璃空君、美月ちゃん、葵君は、雲の上を歩いていた
「えっと……サンタさんのおもちゃ工場は……あった!ここか。」
ポン君達は、サンタさんからおもちゃ工場においでと手紙をもらったのだ。
そして工場に入ると……かわいい小人達がテキパキとおもちゃを作っていた。そして「サンタ様がいらっしゃります!」とだれかが言ったところで……
ポン!おやつ食べましょ!ポンの分も食べちゃうわよ!」
とママに起こされた
次の日
ポンは、サンタさんにほしい物を手紙に書いた。内容は、
「サンタさんへ
今年は、幼稚園にいる未来のお嫁さんのさなちゃんをください。」
よし!これでオッケー
だけど、お母さんに「だめ」って言われた。仕方ないから書き直した。
「サンタさんへ
今年は、ア○パンマンの○○○おじさんのパン工場をください。」
今度は、お母さんにオッケーをもらった。
そして、ポンは、クリスマスを待った。楽しみにしすぎて、23日に「クリスマスケーキ食べていい?」と言ったのだ。
24日の夜
ポンは、今、ベットにいる。よーし今年こそはサンタさんが来るまで起きて、夢じゃなくて、本当のおもちゃ工場に連れてってもらうんだ!!!!!!
P.M10:00
グーすかぴーすか 10:00になってポンは、もう寝ていた。残念ながらポンは、サンタさんに会うことが出来ませんでした。
次の日(25日)
「うわぁーんサンタさーん!!!!!!どうして起こさなかったのーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ポンは、ベットで、泣いていた
「ポン!どうしたの⁉」
ママが来た。
「サンタさんに会えなかったーーーーーーーーーーー!」
「そうなの!でもね、サンタさんってね、姿を見られたらおもちゃくれないのよ」
あ、そうか。あの夢も、サンタさんが夢のせいでおもちゃをもらえなくならないようにわざとみせなかったのか。
ポンは、リビングのクリスマスツリーへ行くと……やった!ア○パンマンの○○○おじさんのパン工場があったーーーーーーーーーーーーーーーーー!
それに、お昼になったら翔平君がくるぞ!!!!!!そこで、お菓子ももらえる。それに、クリスマスだからいつもの2倍だ!
そして、翔平君が来た。
「ポン君、元気にしてた?あ、はい、お菓子」
「わーやった!いっつもありがとう!」
そしてア○パンマンの○○○おじさんのパン工場で、遊んだ。
そして、今年は、もらったお菓子を翔平君と分けて食べた。
「さすが年長さん!えらいね」
とお母さんにもほめてもらってポンは、うれしかった。
続く…
今日、クリスマスツリーを飾り付けするから、明日、サンタさんにほしい物を手紙に書く。
「ポンーそろそろ飾りつけするわよー」
「あ、はーい」
こうして、お母さんと一緒にクリスマスツリーの飾り付けをした。
「はぁ~疲れた~クリスマスツリーの飾り付けって結構大変だなぁ~」
「何言ってるの。ポンがやったの、てっぺんの星と丸の飾り3こだけでしょ。」
「ママ!あなたは、嘘をついている!」
ポン君は、最近、探偵のアニメを見ているから、「自分は名探偵」と思ってるらしい。
「探偵のアニメなしにするわよ。ってママ100回くらい言ったよ?」
「自分は名探偵」というのを行動や言葉にだすとそのたんびに低めに脅されるのであった
~この圧が、逆に怖い…~
クリスマスツリーの飾り付けをした後、ポンは、昼寝をした。
そして、こんな夢を見た。
ポン、利菜ちゃん、璃空君、美月ちゃん、葵君は、雲の上を歩いていた
「えっと……サンタさんのおもちゃ工場は……あった!ここか。」
ポン君達は、サンタさんからおもちゃ工場においでと手紙をもらったのだ。
そして工場に入ると……かわいい小人達がテキパキとおもちゃを作っていた。そして「サンタ様がいらっしゃります!」とだれかが言ったところで……
ポン!おやつ食べましょ!ポンの分も食べちゃうわよ!」
とママに起こされた
次の日
ポンは、サンタさんにほしい物を手紙に書いた。内容は、
「サンタさんへ
今年は、幼稚園にいる未来のお嫁さんのさなちゃんをください。」
よし!これでオッケー
だけど、お母さんに「だめ」って言われた。仕方ないから書き直した。
「サンタさんへ
今年は、ア○パンマンの○○○おじさんのパン工場をください。」
今度は、お母さんにオッケーをもらった。
そして、ポンは、クリスマスを待った。楽しみにしすぎて、23日に「クリスマスケーキ食べていい?」と言ったのだ。
24日の夜
ポンは、今、ベットにいる。よーし今年こそはサンタさんが来るまで起きて、夢じゃなくて、本当のおもちゃ工場に連れてってもらうんだ!!!!!!
P.M10:00
グーすかぴーすか 10:00になってポンは、もう寝ていた。残念ながらポンは、サンタさんに会うことが出来ませんでした。
次の日(25日)
「うわぁーんサンタさーん!!!!!!どうして起こさなかったのーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ポンは、ベットで、泣いていた
「ポン!どうしたの⁉」
ママが来た。
「サンタさんに会えなかったーーーーーーーーーーー!」
「そうなの!でもね、サンタさんってね、姿を見られたらおもちゃくれないのよ」
あ、そうか。あの夢も、サンタさんが夢のせいでおもちゃをもらえなくならないようにわざとみせなかったのか。
ポンは、リビングのクリスマスツリーへ行くと……やった!ア○パンマンの○○○おじさんのパン工場があったーーーーーーーーーーーーーーーーー!
それに、お昼になったら翔平君がくるぞ!!!!!!そこで、お菓子ももらえる。それに、クリスマスだからいつもの2倍だ!
そして、翔平君が来た。
「ポン君、元気にしてた?あ、はい、お菓子」
「わーやった!いっつもありがとう!」
そしてア○パンマンの○○○おじさんのパン工場で、遊んだ。
そして、今年は、もらったお菓子を翔平君と分けて食べた。
「さすが年長さん!えらいね」
とお母さんにもほめてもらってポンは、うれしかった。
続く…