声を訊いた者

「たす……けて……」
 そんな声をどこかで訊いた。でも周りには誰もいない。
 まさか霊!? 声の正体は何なのか。

 それを探るため一人の男性が、あらゆる所為に立ち向かう。

目次

[話数を表示]

ページセレクト(新着順)

コメント

この小説につけられたタグ

コメディ

クリップボードにコピーしました
この小説の著作権は みかん大福 さんに帰属します

TOP