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BL気味です。
苦手な人は逃げてー!
キャラ崩壊してます。
ーーー補遺
以下はSCP-049、SCP-526-JP、SCP-173、SCP-096の会話内容です。(SCP-526-JP、SCP-096は特別な方法により意思疎通を図っています)
SCP-049「さて…。我々はレイモンド君について話せばよかったかな?一人づつ彼の好きな部分を挙げていこうじゃないか」
SCP-526-JP「いいですねぇ。では173さんからどうぞ」
SCP-173「え、僕?そうだな…。何というか、彼を見るとどうも愛おしさが込み上げてきちゃってさ、首折る気無くしちゃうんだよね〜」
SCP-096「あーめっちゃ分かる…。何だろうね、母性?が湧いてきちゃうんだよね。あと接し方が優しくてもう好き」
SCP-049「おやおや、二人とも私と同意見のようだね。彼は私たちの暗闇を照らす光なのだよ。私たちを奇異の目で見ず、まるで友人かのように接してくれた」
SCP-526-JP「レイモンド君は私のことを否定しませんでしたしね。「そういう人もいるよね」と言うかのような対応で、優しさに涙がこぼれましたよ。まあ涙出ないんですけどね」
(一同の笑い声)
SCP-526-JP「そういえば彼、Dクラス職員から研究員に昇格するらしいですね」
SCP-173「えっ?!そうなの?初めて知った…」
SCP-049「Dクラスから研究員に昇格なんて初耳の事例だな。そんなこと有り得るのか?」
SCP-096「前例は聞いたことないし、初めての事例だけど…財団ならやりかねないと思う」
(博士の放送)「あー君たち?どこからその情報を仕入れたのかな?まだ上層部や私しか知らないはずなんだが」
(一同)「研究員が言ってた」
博士「なんてこった…。このことは本人には秘密だよ?」
一同「はーい!」
以下はSCP-049、SCP-526-JP、SCP-173、SCP-096の会話内容です。(SCP-526-JP、SCP-096は特別な方法により意思疎通を図っています)
SCP-049「さて…。我々はレイモンド君について話せばよかったかな?一人づつ彼の好きな部分を挙げていこうじゃないか」
SCP-526-JP「いいですねぇ。では173さんからどうぞ」
SCP-173「え、僕?そうだな…。何というか、彼を見るとどうも愛おしさが込み上げてきちゃってさ、首折る気無くしちゃうんだよね〜」
SCP-096「あーめっちゃ分かる…。何だろうね、母性?が湧いてきちゃうんだよね。あと接し方が優しくてもう好き」
SCP-049「おやおや、二人とも私と同意見のようだね。彼は私たちの暗闇を照らす光なのだよ。私たちを奇異の目で見ず、まるで友人かのように接してくれた」
SCP-526-JP「レイモンド君は私のことを否定しませんでしたしね。「そういう人もいるよね」と言うかのような対応で、優しさに涙がこぼれましたよ。まあ涙出ないんですけどね」
(一同の笑い声)
SCP-526-JP「そういえば彼、Dクラス職員から研究員に昇格するらしいですね」
SCP-173「えっ?!そうなの?初めて知った…」
SCP-049「Dクラスから研究員に昇格なんて初耳の事例だな。そんなこと有り得るのか?」
SCP-096「前例は聞いたことないし、初めての事例だけど…財団ならやりかねないと思う」
(博士の放送)「あー君たち?どこからその情報を仕入れたのかな?まだ上層部や私しか知らないはずなんだが」
(一同)「研究員が言ってた」
博士「なんてこった…。このことは本人には秘密だよ?」
一同「はーい!」