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転スラの二次創作です。
二次創作が無理な人はいますぐお帰りください。
ウェルドラと友達になった楓!洞窟から出るよ!
洞窟を物色中……
ふーん、リムルくる前でもこんなにあるんだ!ちょっともらってこ!
楓は洞窟にあった半分くらいの物資をもらった!
[中央寄せ]------洞窟から出る------[/中央寄せ]
うっわ明る!目チカチカしそう!だけどしない………
え、なんか、キョロキョロしてる子がいる……
中華っぽいお団子ヘアに、中国服……これは確実に異世界から来てるね。転生かは知らないけど。
目を閉じて、その人に意識を向けると………
(こんにちはある![漢字]天音 上海[/漢字][ふりがな]あまね しゃんはい[/ふりがな]ある!
さっき、いじめられて自殺したら、ここにいたある!なんかスキルももらったし、よくわかんないある…… う〜ん、、、まぁ、転生したって感じであってると思うある!多分!)
…………え、いきなりすっごい転生者に会ったね!?
とりあえず、話しかけてみるかな!
「こんにちはー!!大島 楓、転生者です!さっき私もこっちの世界にきたんだけど、困ってそうだったから話しかけに来たよぉ!」
上海「こんにちわある!さっき私は死んだのにここにいるある!転生ってことであってるある?」
「そうそう!ここはおそらく、いや、絶対に転スラの世界なんだよ!すごいよ!私たち、小説の世界に転生しちゃったんだよ!」
上海「転スラの世界!すごいある!」
「あと、上海じゃ生まれ変わった感ないし、なんか別の名前名乗ったらどう?」
上海「そうあるね〜……シャンリー!今日から私の名前はシャンリーある!」
「おおー!ネーミングセンスのよさ!」
シャンリー「名前変えないの?」
「私ネーミングセンスないからリムルに決めてもらうつもりなの!よかったら主人公の国いっしょに行く?」
シャンリー「行くある!(パンダの人形あるかもある✨)」
「(パンダの人形ね、把握!)じゃあさっそく行こっか……ってまあリムルがこの世界に登場する前の世界線だからねここ。だから、あと2000年くらい待たなきゃいけないし、私のスキル試してもいい?」
シャンリー「わかったある!でも、2000年は相当待つあるね……」
「[明朝体]究極能力 超越乃王[/明朝体]」
シャンリー「スキル無くなったある!楓がとったある?」
「そうみたい。私のスキルは、目を見た相手のスキル、及び[漢字]技術[/漢字][ふりがな]アーツ[/ふりがな]を奪うスキルみたい。コピーして返すこともできるみたいだね」
シャンリー「相手が強ければ強いほど有利になるスキルって………チートあるね。」
ふーん、シャンリーのスキルは…… 「光止め」「超高攻撃」か……
解析鑑定……何々?「光止め」...時を止められる 「超高攻撃」..武器の弓矢で上に飛び、何百万本の矢を喰らわせる、ね。
これは早くクロエちゃんの能力と合成したいところだね。
「とりあえずもう一個のスキルも使ってみるね!(自分とシャンリーを対象に入れる)」
「[明朝体]究極能力 更信乃王[/明朝体]」
シャンリー「なんか飛ばされたある!?」
「多分ここ……私たちの前世の世界だよね……?」
シャンリー「ほんとある!」
「何々………転スラ内で異世界と呼ばれる世界に、完全独立した別身体を飛ばし異世界の情報を受け取ることができる能力……だって」
シャンリー「チートある」
「シャンリー、目を瞑ってて」
シャンリー「わかったある」
「別身体、召喚!」
別身体、出てきた。鑑定結果によると、正真正銘の人間らしい。すご。
さらっさらの黒髪ショートに、くりっくりの目、白い肌、ふんわりしてる黒ワンピースはレースたっぷりで、胸元に黒薔薇の飾り。……すごいかわいい。私とは大違i((殴 主<私よりかわいいくせに大違いとか言うな
お金、ポケット漁ったら出てきた。そんな都合いいことあるんだなぁ
(パンダのぬいぐるみを買う)
シャンリー「まだある〜?」
「ちょっと待っててー」
「あなたはお金持ちの社長の一人娘で、好きなことして生きていっいいからね!最近の流行りとか教えてほしいな!そうねあなたの名前は………[漢字]黒崎 玲華[/漢字][ふりがな]くろざき れいか[/ふりがな]にしよう!これからよろしくね、玲華ちゃん」
「(能力を解除する)シャンリー、もういいよー!」
シャンリー「なんだったある?」
「(パンダのぬいぐるみを取り出す)これ、なーんだ!」
シャンリー「パンダある!!!パンダぁ〜♡可愛い〜♡これ、くれるある?」
「スキルもらったお礼にあげるよ!」
シャンリー「ありがとある!」
洞窟を物色中……
ふーん、リムルくる前でもこんなにあるんだ!ちょっともらってこ!
楓は洞窟にあった半分くらいの物資をもらった!
[中央寄せ]------洞窟から出る------[/中央寄せ]
うっわ明る!目チカチカしそう!だけどしない………
え、なんか、キョロキョロしてる子がいる……
中華っぽいお団子ヘアに、中国服……これは確実に異世界から来てるね。転生かは知らないけど。
目を閉じて、その人に意識を向けると………
(こんにちはある![漢字]天音 上海[/漢字][ふりがな]あまね しゃんはい[/ふりがな]ある!
さっき、いじめられて自殺したら、ここにいたある!なんかスキルももらったし、よくわかんないある…… う〜ん、、、まぁ、転生したって感じであってると思うある!多分!)
…………え、いきなりすっごい転生者に会ったね!?
とりあえず、話しかけてみるかな!
「こんにちはー!!大島 楓、転生者です!さっき私もこっちの世界にきたんだけど、困ってそうだったから話しかけに来たよぉ!」
上海「こんにちわある!さっき私は死んだのにここにいるある!転生ってことであってるある?」
「そうそう!ここはおそらく、いや、絶対に転スラの世界なんだよ!すごいよ!私たち、小説の世界に転生しちゃったんだよ!」
上海「転スラの世界!すごいある!」
「あと、上海じゃ生まれ変わった感ないし、なんか別の名前名乗ったらどう?」
上海「そうあるね〜……シャンリー!今日から私の名前はシャンリーある!」
「おおー!ネーミングセンスのよさ!」
シャンリー「名前変えないの?」
「私ネーミングセンスないからリムルに決めてもらうつもりなの!よかったら主人公の国いっしょに行く?」
シャンリー「行くある!(パンダの人形あるかもある✨)」
「(パンダの人形ね、把握!)じゃあさっそく行こっか……ってまあリムルがこの世界に登場する前の世界線だからねここ。だから、あと2000年くらい待たなきゃいけないし、私のスキル試してもいい?」
シャンリー「わかったある!でも、2000年は相当待つあるね……」
「[明朝体]究極能力 超越乃王[/明朝体]」
シャンリー「スキル無くなったある!楓がとったある?」
「そうみたい。私のスキルは、目を見た相手のスキル、及び[漢字]技術[/漢字][ふりがな]アーツ[/ふりがな]を奪うスキルみたい。コピーして返すこともできるみたいだね」
シャンリー「相手が強ければ強いほど有利になるスキルって………チートあるね。」
ふーん、シャンリーのスキルは…… 「光止め」「超高攻撃」か……
解析鑑定……何々?「光止め」...時を止められる 「超高攻撃」..武器の弓矢で上に飛び、何百万本の矢を喰らわせる、ね。
これは早くクロエちゃんの能力と合成したいところだね。
「とりあえずもう一個のスキルも使ってみるね!(自分とシャンリーを対象に入れる)」
「[明朝体]究極能力 更信乃王[/明朝体]」
シャンリー「なんか飛ばされたある!?」
「多分ここ……私たちの前世の世界だよね……?」
シャンリー「ほんとある!」
「何々………転スラ内で異世界と呼ばれる世界に、完全独立した別身体を飛ばし異世界の情報を受け取ることができる能力……だって」
シャンリー「チートある」
「シャンリー、目を瞑ってて」
シャンリー「わかったある」
「別身体、召喚!」
別身体、出てきた。鑑定結果によると、正真正銘の人間らしい。すご。
さらっさらの黒髪ショートに、くりっくりの目、白い肌、ふんわりしてる黒ワンピースはレースたっぷりで、胸元に黒薔薇の飾り。……すごいかわいい。私とは大違i((殴 主<私よりかわいいくせに大違いとか言うな
お金、ポケット漁ったら出てきた。そんな都合いいことあるんだなぁ
(パンダのぬいぐるみを買う)
シャンリー「まだある〜?」
「ちょっと待っててー」
「あなたはお金持ちの社長の一人娘で、好きなことして生きていっいいからね!最近の流行りとか教えてほしいな!そうねあなたの名前は………[漢字]黒崎 玲華[/漢字][ふりがな]くろざき れいか[/ふりがな]にしよう!これからよろしくね、玲華ちゃん」
「(能力を解除する)シャンリー、もういいよー!」
シャンリー「なんだったある?」
「(パンダのぬいぐるみを取り出す)これ、なーんだ!」
シャンリー「パンダある!!!パンダぁ〜♡可愛い〜♡これ、くれるある?」
「スキルもらったお礼にあげるよ!」
シャンリー「ありがとある!」
- 1.確定したキャラクターたちをご紹介!
- 2.原初枠の追加と、原初の水についての説明
- 3.一話 楓ちゃん転生編
- 4.二話 転生。そして出会い。その1
- 5.三話 転生、そして出会い。その2
- 6.四話〜☆
- 7.五話!1900年たった今でも大っ嫌いなやつ。
- 8.六話☆ユウキとの対決
- 9.七話!?リムルちゃん転生編
- 10.八話♭面倒ごとはぶっ飛ばせ!!
- 11.九話♯知らない誰かさんとの対決
- 12.十話*さあ原初対決の始まりだ!
- 13.十一話$何をしてくれているんだい?
- 14.◇番外編◇ 遠すぎる友 シャンリーside
- 15.十二話^ ^こんなの、壊してしまえばいい。
- 16.十三話 非公開
- 17.十四話♢ 狐仮面の暴れ者。
- 18.十五話♨︎ ラスボス、ウェルドラを目指して。