閲覧前に必ずご確認ください
転スラの二次創作です。
二次創作が無理な人はいますぐお帰りください。
「でも君悪魔でしょう?」
はて?私解析鑑定の妨害してるはずだけど?
「え、はい?私ですか?」
???「そうだよ〜」
「私は、悪魔じゃありませんけど……あなたは何者ですか?」
髪の根本から先にかけて、濃いオレンジから薄い橙の髪がセンター分けのウルフカットヘアーにされていて、薄い黄色がかかったオレンジ色のパーカーワンピースを着た、少女にも見える、誰か。
「私?私はですね、コーラルライ。ライとでも呼んでください!」
(俺は、[漢字]原初の橙[/漢字][ふりがな]コーラル[/ふりがな]様だよ〜!そこの小悪魔ちゃんの格好って、俺と互角であるはずの[太字][漢字]原初の水[/漢字][ふりがな]セル[/ふりがな][/太字]に似てるんだよね〜。この小悪魔ちゃんは何者なんだろ〜……?)
「へえ、あんた悪魔なのね。しかも猫被りと来たか。何?何かこのあたしに用でも?オハナシアイ?言葉で?それとも……」
ライ・楓「肉体で?」
「わあ!ハモったあ〜wやる?戦っちゃう?最近雑魚しかいないし、コーラルだったら楽しめるっしょ?」
ライ「あ〜あ。バレちゃったんなら仕方ないか。あはははは!ほんと君面白いね!俺を呼び捨てにするとは、いい度胸ってもんだよね〜」
「そぉだねえーwだってあんた[漢字]原初の橙[/漢字][ふりがな]コーラル[/ふりがな]だもんねーw格下であろうあたしなんかに呼び捨てされたくないよねw」
シャンリー・アズキ「私たちを置いてけぼりにしないで…/しないで欲しいある……」
ライ「てかどうしてコーラルだってわかったんだ?わかったにしろ様つけるもんだろ?」
「じゃあ私も様をつけてほしいところねえ。」
ライ「やっぱ君原初でしょ〜?白状しちゃいなよ〜w」
「そう。私は[漢字]原初の水[/漢字][ふりがな]セル[/ふりがな]!やっぱり気がついていて私に声かけてきてたんでしょ?」
ライ「やっぱりそうなんじゃーんw早く戦おw」
「あんたやっぱりあたしに勝てると思って声かけてきてるでしょw」
ライ「当たり前でしょw 俺が君に負ける訳ないじゃん。まさか勝てると思ってたの〜?」
「思ってるに決まってるわ。あんたじゃ私には勝てないの」
「でも、さっき解析鑑定を試してみたけどできなかったんだよねえー。(私よりも弱いスキルなのに根本からスキルの法則を覆せてるのよね)妨害系の能力持ちでしょ、あんた」
(そうだねえ、俺の能力は究極能力【不関之王】で、上位スキルも干渉できないスキルだから間違ってはないかな)
バカめ!私の罠にまんまと引っかかったわ!w私のエスパー能力には妨害もクソも無いんだよ!w私相手には分が悪かった、とでも言っておこうか!w
ライ「さて、どうかなあ?でも俺が君に負けるわけないよwじゃ、移動しようっかあ」
はて?私解析鑑定の妨害してるはずだけど?
「え、はい?私ですか?」
???「そうだよ〜」
「私は、悪魔じゃありませんけど……あなたは何者ですか?」
髪の根本から先にかけて、濃いオレンジから薄い橙の髪がセンター分けのウルフカットヘアーにされていて、薄い黄色がかかったオレンジ色のパーカーワンピースを着た、少女にも見える、誰か。
「私?私はですね、コーラルライ。ライとでも呼んでください!」
(俺は、[漢字]原初の橙[/漢字][ふりがな]コーラル[/ふりがな]様だよ〜!そこの小悪魔ちゃんの格好って、俺と互角であるはずの[太字][漢字]原初の水[/漢字][ふりがな]セル[/ふりがな][/太字]に似てるんだよね〜。この小悪魔ちゃんは何者なんだろ〜……?)
「へえ、あんた悪魔なのね。しかも猫被りと来たか。何?何かこのあたしに用でも?オハナシアイ?言葉で?それとも……」
ライ・楓「肉体で?」
「わあ!ハモったあ〜wやる?戦っちゃう?最近雑魚しかいないし、コーラルだったら楽しめるっしょ?」
ライ「あ〜あ。バレちゃったんなら仕方ないか。あはははは!ほんと君面白いね!俺を呼び捨てにするとは、いい度胸ってもんだよね〜」
「そぉだねえーwだってあんた[漢字]原初の橙[/漢字][ふりがな]コーラル[/ふりがな]だもんねーw格下であろうあたしなんかに呼び捨てされたくないよねw」
シャンリー・アズキ「私たちを置いてけぼりにしないで…/しないで欲しいある……」
ライ「てかどうしてコーラルだってわかったんだ?わかったにしろ様つけるもんだろ?」
「じゃあ私も様をつけてほしいところねえ。」
ライ「やっぱ君原初でしょ〜?白状しちゃいなよ〜w」
「そう。私は[漢字]原初の水[/漢字][ふりがな]セル[/ふりがな]!やっぱり気がついていて私に声かけてきてたんでしょ?」
ライ「やっぱりそうなんじゃーんw早く戦おw」
「あんたやっぱりあたしに勝てると思って声かけてきてるでしょw」
ライ「当たり前でしょw 俺が君に負ける訳ないじゃん。まさか勝てると思ってたの〜?」
「思ってるに決まってるわ。あんたじゃ私には勝てないの」
「でも、さっき解析鑑定を試してみたけどできなかったんだよねえー。(私よりも弱いスキルなのに根本からスキルの法則を覆せてるのよね)妨害系の能力持ちでしょ、あんた」
(そうだねえ、俺の能力は究極能力【不関之王】で、上位スキルも干渉できないスキルだから間違ってはないかな)
バカめ!私の罠にまんまと引っかかったわ!w私のエスパー能力には妨害もクソも無いんだよ!w私相手には分が悪かった、とでも言っておこうか!w
ライ「さて、どうかなあ?でも俺が君に負けるわけないよwじゃ、移動しようっかあ」
- 1.確定したキャラクターたちをご紹介!
- 2.原初枠の追加と、原初の水についての説明
- 3.一話 楓ちゃん転生編
- 4.二話 転生。そして出会い。その1
- 5.三話 転生、そして出会い。その2
- 6.四話〜☆
- 7.五話!1900年たった今でも大っ嫌いなやつ。
- 8.六話☆ユウキとの対決
- 9.七話!?リムルちゃん転生編
- 10.八話♭面倒ごとはぶっ飛ばせ!!
- 11.九話♯知らない誰かさんとの対決
- 12.十話*さあ原初対決の始まりだ!
- 13.十一話$何をしてくれているんだい?
- 14.◇番外編◇ 遠すぎる友 シャンリーside
- 15.十二話^ ^こんなの、壊してしまえばいい。
- 16.十三話 非公開
- 17.十四話♢ 狐仮面の暴れ者。
- 18.十五話♨︎ ラスボス、ウェルドラを目指して。