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転スラの二次創作です。
二次創作が無理な人はいますぐお帰りください。
リムルが洞窟を旅立ってから、季節は3周した。
だが、この世に桜などないので、三年経った、という意味でしかないが……
まあ、とりあえず楓は、シャンリーをこの世に出現させる______
「あ、シャンリーちゃん復活させなきゃ!えいや!」
聖櫃、出現!からの、解放!!
シャンリー「眩しいある!目があ!やられたある!」
「大丈夫そー?てか、お連れさんかな?」
後ろに、誰かがいた。
(あいつ、誰だ?)
シャンリーとお揃いの青いペンダントね。これは知り合いかな。
「[漢字]My name is kaede oshima. What's your name?[/漢字][ふりがな]私の名前は大島 楓です。あなたの名前はなんですか?[/ふりがな]」
「どーも、アズキだ。いちいち英語で自己紹介する必要はない。あと、敬語やめてくんねーか?話しにくいし、気持ちわりー。」
シャンリー「私を置いて会話しないで欲しいある!何言ってるか聞き取れなかったある!」
「あーごめんごめん☆」
アズキ「んで?上海はどうしてここにいる?私たちは死んだはずだろう?」
「あー、ここはリムル……じゃなくて転スラの世界!つまり[太字]私たち[/太字]は転生した、っていうこと!」
アズキ「わけわかんねー……てかお前、私たちっていったよな?」
「そう。私も転生者だからね」
シャンリー「あれ、楓、前から武器あったある?なかったと思うけど、とにかく細剣かっこいいある〜!」
「そー!最近作ったのー!(100年前だけど)」
アズキ [小文字]「いいなあ、私も武器欲しい」ボソッ[/小文字]
「武器、みんなの分作ろっか?」
「できるある!?」「いいのか!?」
「もちのろん!お安い御用さ!」
シャンリー「弓!弓がいいある!」
アズキ「私は普通に剣で。」
ようし頑張っちゃうぞぉ!!
「剣から作るねー!」
これは簡単!魔鋼の形を整えて、完成!
「弓も作っちゃうぞー!」
結構難しいな………最近手に入れた木(B ランクの魔木)に、魔鋼を混ぜて、耐久性を上げたあと、そこらへんにいた(A-ランクの魔物)蜘蛛の糸を編んだ糸をピンと張ったら完成!
「ふう、できたよ!」
「[明朝体]解析鑑定[/明朝体]」
わあ、どっちも[漢字]特質級[/漢字][ふりがな]ユニーク[/ふりがな]だあ。
「どっちも特質級武器だから、大事に育てれば、伝説級武器に進化するかもね」
そう言ったら、二人とも進化させる気満タンになったのか、目が燃えている。
「ありがとうある!」「ありがとう」
「どういたしましてー!」
「え!?誰かこっちに来てる!?」
シャンリー「何事ある!?」アズキ「なんだ敵襲か!?」
みんなも、誰かが来たのを察知した様子。私の魔力感知にも反応あり。
これは誰かがこちらに向かってきている!?
驚いたようすの感情だけは伝わってくるんだけど……
???「ねえ君かわいいね?でも君悪魔でしょう?」
だが、この世に桜などないので、三年経った、という意味でしかないが……
まあ、とりあえず楓は、シャンリーをこの世に出現させる______
「あ、シャンリーちゃん復活させなきゃ!えいや!」
聖櫃、出現!からの、解放!!
シャンリー「眩しいある!目があ!やられたある!」
「大丈夫そー?てか、お連れさんかな?」
後ろに、誰かがいた。
(あいつ、誰だ?)
シャンリーとお揃いの青いペンダントね。これは知り合いかな。
「[漢字]My name is kaede oshima. What's your name?[/漢字][ふりがな]私の名前は大島 楓です。あなたの名前はなんですか?[/ふりがな]」
「どーも、アズキだ。いちいち英語で自己紹介する必要はない。あと、敬語やめてくんねーか?話しにくいし、気持ちわりー。」
シャンリー「私を置いて会話しないで欲しいある!何言ってるか聞き取れなかったある!」
「あーごめんごめん☆」
アズキ「んで?上海はどうしてここにいる?私たちは死んだはずだろう?」
「あー、ここはリムル……じゃなくて転スラの世界!つまり[太字]私たち[/太字]は転生した、っていうこと!」
アズキ「わけわかんねー……てかお前、私たちっていったよな?」
「そう。私も転生者だからね」
シャンリー「あれ、楓、前から武器あったある?なかったと思うけど、とにかく細剣かっこいいある〜!」
「そー!最近作ったのー!(100年前だけど)」
アズキ [小文字]「いいなあ、私も武器欲しい」ボソッ[/小文字]
「武器、みんなの分作ろっか?」
「できるある!?」「いいのか!?」
「もちのろん!お安い御用さ!」
シャンリー「弓!弓がいいある!」
アズキ「私は普通に剣で。」
ようし頑張っちゃうぞぉ!!
「剣から作るねー!」
これは簡単!魔鋼の形を整えて、完成!
「弓も作っちゃうぞー!」
結構難しいな………最近手に入れた木(B ランクの魔木)に、魔鋼を混ぜて、耐久性を上げたあと、そこらへんにいた(A-ランクの魔物)蜘蛛の糸を編んだ糸をピンと張ったら完成!
「ふう、できたよ!」
「[明朝体]解析鑑定[/明朝体]」
わあ、どっちも[漢字]特質級[/漢字][ふりがな]ユニーク[/ふりがな]だあ。
「どっちも特質級武器だから、大事に育てれば、伝説級武器に進化するかもね」
そう言ったら、二人とも進化させる気満タンになったのか、目が燃えている。
「ありがとうある!」「ありがとう」
「どういたしましてー!」
「え!?誰かこっちに来てる!?」
シャンリー「何事ある!?」アズキ「なんだ敵襲か!?」
みんなも、誰かが来たのを察知した様子。私の魔力感知にも反応あり。
これは誰かがこちらに向かってきている!?
驚いたようすの感情だけは伝わってくるんだけど……
???「ねえ君かわいいね?でも君悪魔でしょう?」
- 1.確定したキャラクターたちをご紹介!
- 2.原初枠の追加と、原初の水についての説明
- 3.一話 楓ちゃん転生編
- 4.二話 転生。そして出会い。その1
- 5.三話 転生、そして出会い。その2
- 6.四話〜☆
- 7.五話!1900年たった今でも大っ嫌いなやつ。
- 8.六話☆ユウキとの対決
- 9.七話!?リムルちゃん転生編
- 10.八話♭面倒ごとはぶっ飛ばせ!!
- 11.九話♯知らない誰かさんとの対決
- 12.十話*さあ原初対決の始まりだ!
- 13.十一話$何をしてくれているんだい?
- 14.◇番外編◇ 遠すぎる友 シャンリーside
- 15.十二話^ ^こんなの、壊してしまえばいい。
- 16.十三話 非公開
- 17.十四話♢ 狐仮面の暴れ者。
- 18.十五話♨︎ ラスボス、ウェルドラを目指して。