とある少女の日記

あなたは古本屋で一冊の日記を見つけた。
店主に値段を問うても、「お代はいらないから持っていってくれ」と懇願されるばかりで話にならない。
ページをめくるたびに降りかかる恐怖を、ご覧あれ。

目次

[話数を表示]

ページセレクト(新着順)

コメント

この小説につけられたタグ

ホラー日記

クリップボードにコピーしました
この小説の著作権は 月町 桔梗 さんに帰属します

TOP