閲覧前に必ずご確認ください

なしです☆

文字サイズ変更

君の涙が恋しい

#4

懐かしい思い出を今も

「はぁ、疲れた。てかいつの間に、寝てた?嫌な思い出の夢を」
僕は、高1になった。それで、華は、まだ帰ってきてない。
「マジで、嫌な夢見せるなって感じ」すると、不意に携帯が見たくなって見ようとすると、メールが来た。
「なんだよ。こんな時間に...誰だ?....は?」携帯のメールを見ると、華からだった。「明日、帰るよ\(⌒▽⌒)/」
「マジカ!?」うわ〜最悪。
もう、華に会わないと決めたのに...「嬉しい」

作者メッセージ

いや〜96!?
すごくないですか!?これからもよろしくお願いします!
以上!月星 奏でした〜

2026/06/12 18:59

月星 奏
ID:≫ 04RCb8FeX23Wk
コメント

この小説につけられたタグ

NL自分では感動 幼馴染

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は月星 奏さんに帰属します

TOP