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君の涙が恋しい

#6

(6)あの日をまた、繰り返す

「明日、学校か...」一旦、メールを送るべきか?いや、でも、う〜ん?もし、嫌がられたら?「う〜」(ブ〜 ラ〜イン)
「どわっ!?華からか?」それは、華からだった(今日は、ゴメンね(._.)あの、明日、学校...一緒に登校しよ(⌒▽⌒))
「これ、メールでは笑ってるけど、あいつ、しょんぼりしてるだろうな...いいよっと」ポチポチ
(やった!じゃあ、明日、私ん家集合ね!おやすみ!)「おやすみ」ポチポチ
ー次の日ー
「おっはよ〜明!」、「はよ」、「えっと〜昨日のことだけど..」きた、「昨日は、その、すまん。学校同じなんだな、これから
その...よろしく」俺は、華の話を遮って言ったけど、怒ったのかな?でも、その不安は吹っ飛んだ。
「うん!よろしく!」華が笑った。可愛い..
これ、俺の心臓、いくつあっても足りないほど、爆発するな...大丈夫かな?
はぁ、恋心の繰り返しだ、これだと...

作者メッセージ

!? 100人達成! すごい...
?私って、なんか、見間違えちゃってる系なのか?100人?
いやおやいかないでしょ...普通...
まぁ、祝!6話!!(*‘ω‘ *)

2026/06/21 16:40

月星 奏
ID:≫ 04RCb8FeX23Wk
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NL自分では感動 幼馴染

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