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君の涙が恋しい

#5

(5)もう...無理

「たっだいま〜明」、「うぉ、なんでお前が俺ん家の鍵持ってるんだよ!!」つい口調が強くしてしまった。と思った瞬間
「なんだ〜?素っ気ないな〜」と頬をぷにぷにしてきた「やめろよ!」〈どさっ〉「わっ!」、「忘れたのかよっ!!なにも言ず」
そっこで、俺は はっ とした、華が泣いていた。そりゃあ襲っているもんね。「ゴメン」華は泣くのを、隠しながら出ていって
しまった。「はぁやってしまった」

作者メッセージ

いや〜第五巻で人気に

2026/06/14 07:56

月星 奏
ID:≫ 04RCb8FeX23Wk
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NL自分では感動 幼馴染

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