新着

僕はあの怪盗クロノス―

―表向きは普通の高等学部生、
だが実際は世界的に有名な
“怪盗“だ。

時間を食うように動く身体能力と頭脳で、
誰にも気づかれずに盗みを働く。

そんな僕が素人だらけの幻影遊戯部に半ば強制的に入部。
学園祭ではマジックを披露しつつ、
部活活動の裏で秘密の犯行を続ける。

誰も知らない僕の影が、
今日も静かに動き出す。
みわしの他小説、「親友は恋してばっかり」通称親恋のキャラクターを使ってボカロの曲パロをするものです!
親恋を読まなくても楽しめますが、読んでいただいたほうが楽しめるはずです!
リクエストはいつでも受け付けています!

31

0
最終更新:
この作品はアニメNARUTOの「はたけカカシ」が出てきます。
主人公は完全にオリジナルキャラでカカシの弟という設定です。
家族とは何なのか。友とは何なのか。
そういうことに悩み、けれど、そのつながりは断ち切らないように必死に藻掻く、
そんな主人公の物語
この小説を読む ※1話も公開されていません
『アルマ〜!!あのねー!3番通りのお店の肉まん食べに行こ!!お腹すいたでしょ?!』

『ネイちゃん。私たち家族でしょ?ちょっとは頼ってほしいなぁ?』

『タオ〜!よしよししてぇ〜!』

蛇穴直属の禍専門殺し屋さんの日常。
ごく普通の女子中学生・空野千鶴。ある日、千鶴が公園を散歩していると、美しい少女・姫月輝夜が公園のベンチで倒れていた。何事かと思い千鶴は輝夜に声をかけてみると、輝夜は、月からやって来たお姫様ならしく!? そんな2人の恋の物語……。