オリジナル 連載 紅茶から漂わせる嘘の香りは、赤色だった。 猫宮日羽 特にないけど批判は、NG❌応援コメントしてくれたらもっと頑張ります! この小説を読む ※1話も公開されていません 3 0 最終更新:2026/01/24 21:52 その他 暴力表現戦う紅茶が鍵?参加型