オリジナル 読切 クリスマスの夜。 茄子バナナ 私は一人寂しいクリスマスを過ごしていた。もう、なにもないと思い、近所の川に向かった。 この小説を読む 約402文字 68 10 完結 最終更新:2025/12/26 08:48 恋愛 暴力表現名前は一切出ない病み系注意!実話ではない死ネタあり。クリスマス